曽我孝之 に関する国会発言
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○尾身委員 ありがとうございました。 事業承継の際には、知的財産の保護というものが抜け落ちてしまうというような指摘もございますので、この点につきましても、ぜひ、支援するチームの皆様方におかれまして、認識を持っていただければということをつけ加えさせていただきます。 続いて、創業の普及啓発の取組についてお伺いいたします。 昨日の参考人、日本商工会議所中小企業経営専門委員会共同委員長の前橋商工会議所曽我孝之会頭からも御指摘がありま
○谷畑委員 いろいろと御意見ありがとうございました。 この両法案を出していく背景というのは、やはり、第四次産業革命と言われるIT分野における急速な技術革新がだあっと進んできている。そういう中で、国際的な競争条件が非常に激しくなってきている。そういう中で、我々として、そういう競争にやはり勝って、日本の産業をしっかりと育成をする、そういう視点でこういう法案が出されておると思うんです。 そこで、福家秀紀参考人さん、そして曽我孝之参考人
○稲津委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、生産性向上特別措置法案及び産業競争力強化法等の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 本日は、両案審査のため、参考人として、株式会社経営共創基盤代表取締役CEO冨山和彦君、森・濱田松本法律事務所弁護士増島雅和君、日本商工会議所中小企業経営専門委員会共同委員長・前橋商工会議所会頭曽我孝之君、日本労働組合総連合会会長神津里季生君、駒澤大学名誉教授福家秀紀君、以上五名の方々に御