木下仙 に関する国会発言

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1961-10-19 中島巖 建設委員会 衆議院

○中島(巖)委員 これは知事から御答弁いただきたい。土木部長でもけっこうであります。先ほど地元の關島参考人は、泰阜ダム建設当時村の重要な職におりまして、当時矢作水力と話をしたときに、六キロか七キロまでは砂がたまるけれども、それ以上はたまらぬと言った。今また河川局長の答弁によると、この計画河床なるものは、ダムを設置して百年後に砂がたまるだろう、これが七千五百メートルの地点だ、七キロ半の地点だ、この地点は現在の天竜峡のはるか下の阿知川河口と

1958-04-09 西村直己 建設委員会 衆議院

○西村委員長 次に龍江村村長木下仙君にお願いいたします。

1957-05-07 薩摩雄次 建設委員会 衆議院

○薩摩委員長 これより会議を開きます。  天竜川水域のダム建設による災害問題につきまして調査を進めます。  本日はお手元に配付してあります通り九名の参考人並びに法務省、建設省、法制局等より御出席を願っております。  これよりまず参考人の方により本問題につきまして御意見なり実情説明等をお聞きし、その後質疑を行うことといたします。  なお御意見を承わりまする前に、一言参考人の方々にごあいさつ申し上げます。本日は御多忙中のところ遠路わ