木村次郎 に関する国会発言

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2026-05-15 小泉進次郎 安全保障委員会 衆議院

○小泉国務大臣 ありがとうございます。  先ほど木村次郎先生にもお答えをさせていただいたとおりですけれども、やはり防衛省の行ったアンケートで、一万人の対象のものですけれども、約六割の方々が予備自衛官等の制度を知らない、このことを受け止めて、周知、広報、あらゆる努力を図らなければならないと思っています。  私は少し似ているなと思っているのは、我々政治家が常に悩んでいる、投票率をどうやって上げるか、そして政治に対する関心をいかに持ってい

2026-05-15 吉田宣弘 安全保障委員会 衆議院

○吉田(宣)委員 自分でも恥ずかしいことをさらしますけれども、この自衛隊員というふうな言葉には、防衛省のいわゆる事務方の職員も含まれているというふうに私は今まで認識をしていなかったんですね。本当に恥ずかしい話です。自衛隊員というのは、そのまま自衛官のことを指しているというふうにこれまで理解しておりましたので、改めて、そういった防衛省の職員もこの予備自衛官として活躍をしていただきたいということで、この法の特例をしっかり適用させていくという

2026-05-15 小泉進次郎 安全保障委員会 衆議院

○小泉国務大臣 おはようございます。本日もよろしくお願いいたします。  前回の三文書の改定が木村次郎先生の誕生日だったという話がありましたので、十二月の十六日ですか、その三文書の改定から約四年で、今回の改定を、今、作業を着手をしております。  木村次郎先生からは太郎先生の話もありましたけれども、私も太郎先生には、本当に明るく、いつも冗談を言い合いながら、明るく接していただいたことを今でも覚えています。そういった今までの携わられた方々

2026-05-15 西村明宏 安全保障委員会 衆議院

○西村委員長 これより質疑に入ります。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。木村次郎君。

2024-05-15 木村次郎 文部科学委員会 衆議院

○木村委員 おはようございます。青森三区の木村次郎です。  今日は質問の機会をいただきました。ありがとうございます。  質問に入る前に、最近ちょっと地元のことで感じたことがありました。私は、今日ここの委員会室におられる全ての人がリンゴの主力品種「ふじ」というのを御存じかと思います。弘前市の北隣の、まさに「ふじ」が発祥した藤崎町というところで私は生まれ育ちました。そこで、藤崎町にあった、かつて弘前実業高等学校藤崎校舎というのが統廃合で

2024-05-15 田野瀬太道 文部科学委員会 衆議院

○田野瀬委員長 次に、木村次郎君。

2024-03-01 山井和則 本会議 衆議院

○山井和則君(続) 申し訳ありません。冷静にさせていただきます。  衆議院議員大塚拓議員からは御挨拶文が裏金問題について出ておりますので、重要なコメントですので一部読み上げさせていただきます。  清和政策研究会が、政治資金パーティーの収支を一部不記載としたことで重大な政治不信を招いたことを、所属した一員として改めて深くおわびいたします。当事務所においては、清和研入会から令和二年分まで、清和研パーティーに関わる収支を全額収支報告に計上

2024-02-27 伊東良孝 予算委員会第六分科会 衆議院

○伊東主査 これにて木村次郎君の質疑は終了いたしました。  次に、吉田真次君。

2024-02-27 伊東良孝 予算委員会第六分科会 衆議院

○伊東主査 これにて大岡敏孝君の質疑は終了いたしました。  次に、木村次郎君。

2024-02-27 渡辺博道 予算委員会第二分科会 衆議院

○渡辺(博)主査代理 これにて木村次郎君の質疑は終了いたしました。  次に、井坂信彦君。

2024-02-27 宮路拓馬 予算委員会第二分科会 衆議院

○宮路主査 これにて足立康史君の質疑は終了いたしました。  次に、木村次郎君。

2023-11-14 中根一幸 原子力問題調査特別委員会 衆議院

○中根委員長 次に、木村次郎君。

2023-11-08 木村次郎 農林水産委員会 衆議院

○木村委員 おはようございます。自由民主党、青森三区選出の木村次郎です。  二年ぶりにこの農林水産委員会に戻ってまいりました。どうぞよろしくお願いいたします。そしてまた早々に質問の機会をいただきましたことを、皆様に感謝を申し上げたいと思います。  早速質問でございますが、まず、国連のグテーレス事務総長が、地球沸騰化の時代が到来したというふうにまで言わしめた、今年はなかなか夏が終わらなかった感がございます。  また、今日は暦の上では

2023-11-08 野中厚 農林水産委員会 衆議院

○野中委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。木村次郎君。

2023-06-01 木村次郎 財政金融委員会 参議院

○大臣政務官(木村次郎君) 今申し上げたことに加えまして、我が国の防衛力整備に当たりましては、当然ながら、我が国は四面環海で多くの島嶼を有し、また、広大なEEZ、大陸棚を有しているといった地理的な特徴を踏まえており、各自衛隊は、航空侵攻、海上侵攻、着上陸侵攻といった状況に対応し得る各種能力を整備することとしております。また、これに加えて、近年では、大規模なミサイル攻撃、情報戦を含むハイブリッド戦、宇宙、サイバー、電磁波領域や無人アセット

2023-06-01 木村次郎 財政金融委員会 参議院

○大臣政務官(木村次郎君) 力による一方的な現状変更の試みの深刻化や北朝鮮による度重なる弾道ミサイル発射など、戦後最も厳しく複雑な安全保障環境に対峙していく中、政府の最も重要な責務として、国民の命と平和な暮らし、そして我が国の領土、領海、領空を断固として守り抜かなければなりません。このため、防衛力を抜本的に強化することといたしました。  今般の検討に際しては、国民の命を守り抜けるのか、極めて現実的なシミュレーションを始めとする様々な検

2023-06-01 木村次郎 財政金融委員会 参議院

○大臣政務官(木村次郎君) 防衛力整備計画では、令和九年度における我が国の防衛関係費は八・九兆円程度に増額されるものとされていますが、五年後の諸外国の防衛費の水準や為替水準について見通すことは困難であるため、令和九年度における諸外国との比較をお示しすることは困難です。

2023-05-25 木村次郎 財政金融委員会 参議院

○大臣政務官(木村次郎君) 専守防衛は、相手から武力攻撃を受けたとき初めて防衛力を行使し、その態様も自衛のための必要最小限にとどめ、また、保持する防衛力も自衛のための必要最小限のものに限るなど、憲法の精神にのっとった我が国の防衛の基本的な方針であり、政府としてはこれを変更する考えはありません。  その上で、今般策定した三文書においては、日本国憲法の下、専守防衛などの基本方針を堅持した上で、我が国も戦後最も厳しく複雑な安全保障環境の中で

2023-05-25 木村次郎 財政金融委員会 参議院

○大臣政務官(木村次郎君) 北方領土のお尋ねでございますが、日ロ関係、ロシアによるウクライナ侵略によって厳しい状況であり、今の時点では平和条約交渉の展望について具体的に申し上げる状況にございませんが、政府としては、北方領土問題を解決し、平和条約を締結するとの方針を堅持していく考えでおります。

2023-05-25 木村次郎 財政金融委員会 参議院

○大臣政務官(木村次郎君) お尋ねの国境については、一般に異なる国家間の境のことを意味すると承知しておりますが、我が国が主権を有する範囲という観点からお答えを申し上げるならば、我が国の領土、領海、領空の範囲であり、現在の日本の領土は、北海道、本州、四国、九州の比較的大きい四つの島とそのほかの小さな島で構成されると承知しております。