木村盛 に関する国会発言
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○坂井内閣官房副長官 お答えをいたします。 五月十三日に総理がぶら下がりで発言された内容について、高橋洋一氏本人に確認をしたところ、菅総理に対して、今回御迷惑をおかけして申し訳ありませんでしたとの連絡をしたとのことでありました。 御指摘の投稿につきましては、高橋氏からは、個人の見識に基づくものであり、内閣官房参与の立場からではない、政府関係者との調整や連絡の上のものでは全くないということ、また、新型コロナウイルス感染症の人口比で
○森山(浩)委員 ところが、ツイッターにしても、内閣官房参与だというように名のって、まあ当然ですけれども、発信をしている。動画などもたくさん上げておられますけれども、私、政府にいたからよく知っているんですよ、政府にいるから分かるんですよというようなことを重ねて発言をされています。 だから、どこからどこまでが彼の個人的な意見で、どこからどこまでが政府のことを言っているのか、あるいは、ファクト、事実はどうなのかという部分についてない交ぜ
○高井委員 これは、元医系技官の木村盛世さんという方がテレビでよく出ていますけれども、彼女が言っていましたけれども、諸外国でこんなに重装備をやっている国はないと、私は事実を知りませんけれども。そう考えると、もしそれが事実だとすれば、やはりちょっと重装備過ぎるんじゃないか。ですから、ワクチンを打った段階で、やはりそこは明らかに一歩変わるわけですから、その段階で是非考えていただきたいと思います。 それから、これも週末、大臣が出ているテレ
○鈴木寛君 そして、問題はこの五番目ですね。厚労省の対策メンバーは、我々も水際対策の効果が少ないのは知っている、やめたいが官邸の判断になっているので勝手にやめられないという報道があります。 この報道が本当だとすると私は大問題だというふうに思いますし、そして今日あえて木村盛世さんをお呼びしたのは、その次のページです。繰り返し防護服を着た検疫官がテレビに映れば対策のアピールになる、政治的判断で続けたのだろうと指摘すると。これが事実か事実
○鈴木寛君 委員長の御裁定ということでございますから、委員の一人としてその指示に従いたいと思いますが、大変私は遺憾でございます。 委員の皆様方、お手元に質疑通告表というのが配られているかと思います。今のお話は、この質疑通告者、私、鈴木寛君要求の森兼啓太君と木村盛世君の件でございますけれども、これ今まで、私の記憶では、国会議員が質疑者の通告を行って、そして、このまさに紙に、ペーパーに刷られている人たちがこうしたことで国会に来ないと。そ
○馬淵委員 お答えになっていないと思いますね。 私がお聞きしたのは、契約実態は明確に分かれている、それはよくわかります。しかし、現場の指導も含めて、電気を消す話ではないと思うんですね、これは。いいですか、これは責任と権限ですから、電気を消す責任と権限をここでゆだねている話ではないはずなんですよ。今、十分なお答えをいただけませんでした。食い違っています。 そこで一つ、平成設計の組織図というものが私の手元にあります。平成十五年の五月
○内河証人 まず、こういうふうな大きな事件になってしまい、その中に我々お手伝いをしたホテルが大変な結果になったことについては心を痛めております。本当に皆さんの御迷惑をかけたことを大変遺憾に思っているのが現在の状態でございます。大変申しわけございませんでした。 今まで、過去、ホテルをオープンのお手伝いをしてまいりましたのが二百三十八、お手元にもお配りをしてあるところで、二百三十八本です。そのうちに、姉歯が構造計算をやったと今回の件が終
○木村証人 住所は、熊本県八代市敷川内町九百七十の一。昭和七年三月一日生まれ。 木村盛好です。
○林委員長 これより証人に対して証言を求めます。 まず、委員長より委員会を代表して総括的にお尋ねをして、その後、委員各位の発言を願うことといたしております。 それでは、私からお尋ねいたします。 まず、木村証人、あなたは木村盛好君ですか。 生年月日、住所、職業をお述べください。
○林委員長 まず、木村盛好君、宣誓書を朗読してください。
○林委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 国土交通行政の基本施策に関する件の調査に関し、建築物の構造計算書偽装問題について、木村盛好君及び篠塚明君の両君より証言を求めることといたします。 この際、証言を求める前に証人に申し上げておきます。 昭和二十二年法律第二百二十五号、議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律によって、証人に証言を求める場合には、その前に宣誓をさせなければならないことになっております。 宣誓また
○林委員長 これより会議を開きます。 証人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 国土交通行政の基本施策に関する件の調査に関し、建築物の構造計算書偽装問題について、来る十二月十四日水曜日午前九時三十分に姉歯秀次君、同日午後一時に木村盛好君及び篠塚明君、同日午後三時三十分に内河健君、以上四名を証人として本委員会に出頭を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○木村参考人 もう一年以上会っていません。それは知りません。一年以上会ったことはありません。(馬淵委員「いや、お名前を言ってください」と呼ぶ)ああ、木村建設の木村盛好と申します。どうも失礼いたしました。(馬淵委員「違う違う。相手のことですよ。お尋ねしたじゃないですか、今。聞いていないんですか」と呼ぶ)総合経営研究所。(馬淵委員「の何という方ですか」と呼ぶ)内河健という人は、一年半以上会っていません。
○吉田(六)委員 このたび、日本全国を震撼させ、そして多くの善良な人たちを不安に導き、特にまた、実際に問題のマンションに住む人たちにとっては、あすからの生活の基盤がなくなる、どうしたものだろう、こんな大変な問題に対して参考人を招致した中で質問をする機会を授かりましたこと、何よりありがたく感謝をしながら質問をさせていただきます。 私は吉田六左エ門と申します。そして、新潟市が選挙区であります第一選挙区から、というよりも当選させていただい
○林委員長 国土交通行政の基本施策に関する件、特に建築物の構造計算書偽装問題について調査を進めます。 本日は、参考人として、木村建設株式会社代表取締役木村盛好君、木村建設株式会社東京支店専務取締役支店長篠塚明君、株式会社シノケン代表取締役社長篠原英明君、株式会社ヒューザー代表取締役小嶋進君、イーホームズ株式会社代表取締役藤田東吾君及び平塚市都市政策部長渡辺貞雄君、以上六名の方々に御出席をいただいております。 この際、参考人の方々
○專門調査員(木村盛君) 只今のお話によりまして、簡單に社会事業共同募金に関する立法化の問題について調査いたしました概略を御報告申上げます。 この問題は、当初私の手許まで山下小委員長から御委託がありまして、予め立法化の適当な方法について研究をせよ、かようなことでありました。当時すでに山下小委員長の御手許に一應の御草案があつたのでありまして、それを私拜見いたしまして、数日研究を続けておりましたとき、「偶偶衆議院の厚生委員会関係の方面か
○專門調査員(木村盛君) 只今の請願の文書の要旨、それに刷つてありますような事柄からいたしまして、三種ばかりの團体名が付いておりますが、これは請願の手続によりまして、法人にあらざる團体の代表がこの請願をするということができません。自然齋藤晃個人が請願者として受理になつておりますから、その点予め御了承おき願います。
○專門調査員(木村盛君) これは遺族の更生に関する問題としてこちらの方へ來たわけであります。
○專門調査員(木村盛君) 福島縣小名濱町の齋藤晃という人であります。
○專門調査員(木村盛君) 請願の文の内容にはその團体は指示してございません。