木村美智男 に関する国会発言
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○議長(重宗雄三君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百二十七票 白色票 百二十六票 青色票 百一票 よって、健康保険法及び船員保険法の臨時特例に関する法律等の一部を改正する法律案は可決せられました。(拍手) —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 百二十六名 任田 新治君 内藤誉三郎
○副議長(安井謙君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百二十票 白色票 二十三票 青色票 百九十七票 よって、本修正案は否決せられました。 —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 二十三名 原田 立君 峯山 昭範君 塩出 啓典君 藤原 房雄君 三木 忠雄君
○副議長(安井謙君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百二十二票 白色票 五十八票 青色票 百六十四票 よって、本修正案は否決せられました。 —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 五十八名 上田 哲君 和田 静夫君 松本 英一君 安永 英雄君 竹田
○議長(重宗雄三君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百二十三票 白色票 百二十三票 青色票 百票 よって、採決の順序は、議長決定のとおり決しました。(拍手) —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 百二十三名 任田 新治君 内藤誉三郎君 高橋雄之助君 田村 賢作君
○副議長(安井謙君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百二十二票 白色票 百二十一票 青色票 百一票 よって、討論は終局することに決しました。 —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 百二十一名 任田 新治君 内藤誉三郎君 高橋雄之助君 田村 賢作君 小
○議長(重宗雄三君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百十五票 白色票 九十四票 青色票 百二十一票 よって、本動議は否決せられました。(拍手) —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 九十四名 原田 立君 峯山 昭範君 田渕 哲也君 山田 勇君
○議長(重宗雄三君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百七票 白色票 九十七票 青色票 百十票 よって、本動議は否決せられました。(拍手) —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 九十七名 原田 立君 峯山 昭範君 田渕 哲也君 塩出 啓典君
○副議長(安井謙君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百十八票 白色票 百二十三票 青色票 九十五票 よって、本動議は可決せられました。(拍手) —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 百二十三名 任田 新治君 内藤誉三郎君 高橋雄之助君 田村 賢作君
○議長(重宗雄三君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百十八票 白色票 九十四票 青色票 百二十四票 よって、本動議は否決せられました。 —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 九十四名 原田 立君 峯山 昭範君 田渕 哲也君 山田 勇君 塩出 啓
○議長(重宗雄三君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百十九票 白色票 百二十四票 青色票 九十五票 よって、健康保険法及び船員保険法の臨時特例に関する法律等の一部を改正する法律案は、来る二十八日午後十一時までに社会労働委員会で審査を了することの動議は可決せられました。(拍手) —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏
○議長(重宗雄三君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百九票 白色票 百十八票 青色票 九十一票 よって、討論は終局することに決しました。(拍手) —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 百十八名 任田 新治君 高橋雄之助君 田村 賢作君 小林 章君
○副議長(安井謙君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百十二票 白色票 百二十四票 青色票 八十八票 よって、質疑は終局することに決しました。 —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 百二十四名 任田 新治君 内藤誉三郎君 高橋雄之助君 田村 賢作君
○議長(重宗雄三君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百九票 白色票 百二十二票 青色票 八十七票 よって、社会労働委員会において審査中の健康保険法及び船員保険法の臨時特例に関する法律等一部を改正する法律案について、すみやかに社会労働委員長の中間報告を求めることに決しました。(拍手) —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)
○議長(重宗雄三君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百六票 白色票 百十四票 青色票 九十二票 よって、討論は終局することに決しました。 —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 百十四名 任田 新治君 内藤誉三郎君 高橋雄之助君 田村 賢作君 小
○副議長(安井謙君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百十票 白色票 百十七票 青色票 九十三票 よって、質疑は終局することに決しました。 —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 百十七名 任田 新治君 内藤誉三郎君 高橋雄之助君 田村 賢作君 小林
○木村美智男君 せっかく提案者からお答えをいただいたのでありますが、残念ながら、項目の羅列だけは、一応まあ正確に受けとめておられると思います。で、その回答の中身が、賛成であるか反対であるかは別にして、最も重要視しておりますのは、今日、いわば中間報告を求める対象となっておるこの法律案というものは、私どもは、まぼろしの法案である、なぜかといえば、それはとにかく成規の手続を踏まれてない。したがって、この健康保険法あるいは社会保障制度審議会設置
○副議長(安井謙君) 木村君、何ですか。——木村美智男君、再質問の御要求でございますから認めますが、簡単に願います。 〔木村美智男君登壇〕
○大谷藤之助君 木村君の御質疑に対し、お答え申し上げます。 先ほどの御質疑、第一から第十まであるようでございますが、第一の問題、本法案の衆議院における成り立ちと申しましょうか、第二の、法案の内容の点、第三が、衆議院の扱い方は正しいかどうか、第四は、正副議長の辞任の理由、原因は何と思うか、第五は、記名採決を起立採決に行なわれたということはどうであるか、憲法違反かどうか、第六、本院に送付してない案だ、まぼろしの案だ、不在の案だということ
○木村美智男君 私は、日本社会党を代表して、大谷藤之助君が提出した、健康保険法及び船員保険法の臨時特例に関する法律等の一部を改正する法律案に関して委員長の中間報告を求める動議に対して、提出者大谷君に質疑を行なうものであります。 質問に入るに先立ち、自民党がごり押ししようとしている中間報告を求める動議について、国民は一体どう見ているのか、まず、国民世論の動向を探ってみたいと思います。 幾つかの批判の中から代表的な意見の一つをあげれ
○副議長(安井謙君) 本動議に対し、質疑の通告がございます。順次発言を許します。木村美智男君。 〔木村美智男君登壇、拍手〕