東門美津子 に関する国会発言
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○山内徳信君 あと三分ぐらいありますから、問題点の指摘だけにとどめておきたいと思います。 オスプレイの訓練は、政府もアメリカ軍もちゃんと決めたとおり守っておると言いますが、守らぬ側にとって、人にとって、守っておる守っておると言うんです。 そして、嘉手納飛行場の北にある読谷村、そこにトリイ・ステーションという陸軍の通信施設があるんです。そこは通信施設なんです。オスプレイがそこまで飛んできて、しかも今月の二日は役場に通達をした数より
○宮本委員 せっかく基本法をつくったわけですから、しっかりとやっていただきたいと思うんですね。 スポーツの基本法の議論のときには、スポーツと比べて文化予算は多いという議論があったんですが、文化の問題を次に、最後に触れたいんですが、これはなかなかそういう状況にないわけです。 先日、沖縄県の沖縄市で、シンポジウム「沖縄の振興と文化芸術の役割」、こういうものが開催をされました。このシンポジウムは、国会の超党派の議連である音楽議員連盟と
○保坂(展)委員 社民党の保坂展人です。 福田総理に、冒頭、一昨日沖縄で起きた痛ましい事件について、この予算委員会でも午前中から答弁されておりますけれども、先ほど、私は東門美津子沖縄市長とお話をしてまいりました。 市長が言うには、一月の七日にもタクシー強盗致傷事件が起きたそうです。やはり抗議をし、再発防止、綱紀粛正、こういう対応を米軍側は応答したということですけれども、この繰り返しでいいのか、このことを繰り返すだけでいいんだろう
○糸数慶子君 先ほどお答えいただきましたのは騒音の測定についてでございましたけれど、嘉手納基地の広報局長の騒音防止協定を守っているという発言が実はございました。 この騒音問題を伺うには実は理由があるわけでして、沖縄市と嘉手納基地との間で騒音防止協定の遵守について大きな見解の違いがあるからです。 これは、地元紙が去る五月の十三日に沖縄市の東門美津子市長のインタビューの記事を掲載しておりまして、その中で東門市長は、嘉手納基地の負担軽
○船田委員長 次に、東門美津子さん。
○赤松委員長 次に、東門美津子君。
○赤松委員長 次に、東門美津子君。
○赤松委員長 次に、東門美津子君。
○東門委員 社会民主党の東門美津子です。 赤嶺委員とほとんど重なる点ですが、しかし、私もとても気になっておりますので、質問をさせていただきます。 米兵による強制わいせつ事件についてでございます。 本当に、またもや、またもかと、大きな声で叫びたい、泣きたい、悔しい、そういう思いで今いっぱいでございます。 七月の三日日曜日の午前八時二十分過ぎ、朝ですよ、八時二十分過ぎに、酒に酔った空軍嘉手納飛行場に所属する二等軍曹が民家の駐
○赤松委員長 次に、東門美津子君。
○駒崎事務総長 まず最初に、日程第一ないし第六につき、二階郵政民営化に関する特別委員長の報告がございます。次いで六案に対しまして、五人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりであります。次いで六案を一括して記名投票をもって採決いたします。 本日の議事は、以上でございます。 ————————————— 議事日程 第三十号 平成十七年七月五日 午後一時開議 第一 郵政民営化法案(内閣提
○川崎委員長 次に、本日の議事日程第一ないし第六の各案に対し、自由民主党の山崎拓君、民主党・無所属クラブの伊藤忠治君、公明党の谷口隆義君、日本共産党の塩川鉄也君、社会民主党・市民連合の東門美津子君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、山崎拓君、谷口隆義君は十分以内、伊藤忠治君は十五分以内、塩川鉄也君、東門美津子君は五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○東門美津子君 社会民主党の東門美津子です。 私は、社会民主党・市民連合を代表して、郵政民営化法案及び関連五法案に対する反対の立場から討論を行います。(拍手) 特別委員会では、実に百九時間にわたる審議が行われました。しかし、時間はかけても質問に対する政府答弁はお粗末そのもので、多くの疑問に答えられない総理初め担当大臣の姿がはっきり見えた審議でした。 多くの議員が指摘したとおり、民営化後の具体像については、政省令や経営判断にゆ
○議長(河野洋平君) 東門美津子君。 〔東門美津子君登壇〕
○東門委員 社会民主党の東門美津子です。よろしくお願いします。 本日の議案となっています二本の条約については、私どもも賛成ということをまず申し上げておきたいと思いますが、一点だけ、石綿安全条約について質問をさせていただきたいと思います。 静かな時限爆弾とも呼ばれるアスベスト、石綿の健康被害については、かねてから聞いてはおりましたが、昨日、本日と立て続けの石綿による健康被害関連ニュースに接して、改めてその重大さに驚いております。
○赤松委員長 次に、東門美津子君。
○赤松委員長 次に、東門美津子君。
○東門委員 社会民主党の東門美津子です。 五時までということですので、よろしくおつき合いください。 この委員会で、私は初めての質問をさせていただきます。これまで本当に多くの委員の皆さんから質問があったと思うんですが、やはりここまで来てもわからない。なぜ今民営化しなきゃいけないのか、何がいけないのか、それで、国民のためにどういう益があるのか、本当に国民が民営化することによって得をするのか、民営化されてよかったと感じることができるの
○二階委員長 次に、東門美津子君。
○東門委員 社会民主党の東門美津子です。 我が党も、ただいま議題となっております三条約に関しましては賛成ということを表明させていただきまして、私も、沖縄の今の状況です。ちょうど前の赤嶺委員と重複するレンジ4についての質問をさせていただきます。よろしくお願いします。 赤嶺さんから今質問がございました陸軍の複合射撃訓練場の件ですが、本当に、昨日工事を完了して米軍に引き渡されました。それは、住民が安全上の観点から強く反対をしている中、