松平恒雄 に関する国会発言

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1983-04-28 岡倉古志郎 文教委員会 参議院

○参考人(岡倉古志郎君) 改革要綱の策定に当たりました前委員長ということで、改革要綱の策定のあらましの経過とその内容につきましてが第一点、それから第二点として、改革要綱の考え方等と比べまして、今回提案されております改正法案とを比較してどういう問題点があるかということを中心に申し上げて審議の御参考にさせていただきたいと思います。  まず、改革要綱の策定の経緯は、先ほど久保会長から簡単にお触れになりましたし、お手元に配付されております資料

1956-05-09 河野義克 議院運営委員会 参議院

○参事(河野義克君) 資料ということで、資料が必要でありますれば後刻差し上げますが、一応御説明申し上げます。  一等初めは、第一回の場合には議長は松平恒雄君で緑風会であります。その場合は、副議長は松本治一郎君で社会党であります。それから第六回国会、松平恒雄君の逝去に伴って議長が佐藤尚武君になられました。それより先、第五回に松本治郎君が議員でなくなられまして、従って副議長がなくなったので、副議長の後任に松嶋喜作君が選ばれております。松嶋

1956-02-27 平山孝 運輸委員会観光に関する小委員会 衆議院

○平山参考人 終戦当時に前参議院議長の松平恒雄さんが、全日本観光連盟の会長におなりになりました。これはここにおられる新井さんが松平さんを引っぱり出されて、松平さんに会長になっていただいたのでありますが、この全日本観光連盟というものが、民間の観光団体の中央機関でございます。これは全国の観光関係の機関がみなそれに集まっております。ただしかし大体におきまして観光関係の機関というのは、みな貧乏でありまして、会費はごくわずかでございますが、全日本

1956-02-27 平山孝 運輸委員会観光に関する小委員会 衆議院

○平山参考人 私は国際観光協会副会長また全日本観光連盟の副会長もいたしております。本日は観光事業に関しましてお招きをいただきまして、むしろ私らの方から皆様方にお話を申し上げたいことはたくさんあるのでございまして、お招きをいただきましたことはまことにありがたいことでございまして、厚くお礼を申し上げます。  御書面によりますと、民間側から見ました観光行政のあり方、それから外人観光客用ホテル施設の現状、それから国鉄推薦旅館及び公給領収証の問

1947-12-11 中平常太郎 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 参議院

○委員長(中平常太郎君) それでは議員派遣のことを決定いたします。それではここに原稿ができておりますからプログラムを読んでみます。これは議会に向つて要求するのでありますから、それを朗読いたします。    議員派遣要求書  一、派遣の目的 北海道及び東北四縣における引揚者の受入施設等を実地調査して今後の在外同胞引揚問題の審議に資する。  一、派遣議員   北海道班 木下源吾 山田節男 淺岡信夫 北條秀一   東北班 木内キヤウ 

1947-12-11 河野義克 議院運営委員会 参議院

○参事(河野義克君) 只今在外同胞引揚問題に関する特別委員会から議員派遣要求書が提出されましたから、ここでお諮りを願います。議員派遣要求書を朗読いたします。 一、派遣の目的 北海道及び東北四縣における引揚者の受入施設等を実地調査して、今後の在外同胞引揚問題の審議に資する。 一、派遣議員 北海道班 木下源吾、山田節男、淺岡信夫、北條秀一        東北班 木内キヤウ、穗積眞六郎、千田正一、   派遣地 北海道、青森縣・岩手縣 

1947-12-11 松平恒雄 本会議 参議院

○議長(松平恒雄君) 御異議ないと認めます。よつて明日十二日から明年一月二十日まで四十日間、國会の休会をすることに決しました。これにて本日の議事を終了いたしました。次会の議事日程は、決定次第公報を以て御通知いたします。本日はこれにて散会いたします。(拍手)    午後七時九分散会

1947-12-11 松平恒雄 本会議 参議院

○議長(松平恒雄君) 議長は衆議院議長と協議の結果、明十二日から明年一月二十日まで四十日間、國会の休会をすることに協定いたしました。議長が協定いたしました通り決定することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1947-12-11 松平恒雄 本会議 参議院

○議長(松平恒雄君) 御異議がなければ、この際日程に追加して休会の件をお諮りいたします。    〔「異議なし」」と呼ぶ者あり〕

1947-12-11 松平恒雄 本会議 参議院

○議長(松平恒雄君) 総員起立と認めます。よつて両案は全会一致を以て可決せられました。(拍手)      —————・—————

1947-12-11 松平恒雄 本会議 参議院

○議長(松平恒雄君) 別に御発言もなければこれより両案の採決をいたします。両案全部を問題に供します。両案に賛成の諸君の起立を請います。    〔総員起立〕

1947-12-11 松平恒雄 本会議 参議院

○議長(松平恒雄君) 御異議ないと認めます。先ず委員長の報告を求めます。財政及び金融委員長黒田英雄君。     —————————————    審査報告書  政府職員に対する一時手当の支給に関する法律案右全会一致をもつて可決すべきものと議決した。よつて多数意見者の署名を附し、要領書を添えて、報告する。  昭和二十二年十二月十一日     財政及び金 黒田 英雄     融委員長   参議院議長松平恒雄     …………

1947-12-11 松平恒雄 本会議 参議院

○議長(松平恒雄君) この際日程に追加して、政府職員に対する一時手当の支給に関する法律案、大蔵省預金部特別会計、國有鉄道事業特別会計、通信事業特別会計並びに簡易生命保険及郵便年金特別会計の保険勘定及び年金勘定の昭和二十二年度における歳入不足補填のための一般会計からする繰入金に関する法律の一部を改正する法律案、いずれも政府提出衆議院送付、以上両案を一括して議題とするごとに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1947-12-11 松平恒雄 本会議 参議院

○議長(松平恒雄君) 総員起立と認めます。よつて両案は全会一致を以て可決せられました。      —————・—————

1947-12-11 松平恒雄 本会議 参議院

○議長(松平恒雄君) 別に御発言もなければこれより両案の採決をいたします。両案全部を問題に供します。両案に賛成の諸君の起立を請います。    〔総員起立〕

1947-12-11 松平恒雄 本会議 参議院

○議長(松平恒雄君) 御異議ないと認めます。先ず委員長の報告を求めます。予算委員長櫻内辰郎君。    審査報告書   昭和二十二年度一般会計予算補正(第十二号)   昭和二十二年度特別会計予算補正(特第六号)  右全会一致をもつて可決すべきものと議決した。よつて多数意見者の署名を附し、要領書を添えて、報告する。   昭和二十二年十二月十一日      予算委員長 櫻内 辰郎    参議院議長松平恒雄殿     ……………

1947-12-11 松平恒雄 本会議 参議院

○議長(松平恒雄君) この際日程に追加して昭和二十二年度一般会計予算補正(第十二号)、昭和二十二年度特別会計予算補正(特第六号)、以上両案を一括して問題とすることに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1947-12-11 松平恒雄 本会議 参議院

○議長(松平恒雄君) 報告をいたさせます。    〔青木参事朗読〕  本日内閣から予備審査のため左の議案が送付された。よつて議長は、即日これを委員会に付託した。  昭和二十二年度一般会計予算補正(第十二号)  昭和二十二年度特別会計予算補正(特第六号)          予算委員会に付託  政府職員に対する一時手当の支給に関する法律案  大蔵省預金部特別会計、國有鉄道事業特別会計、通信事業特別会計並びに簡易生命保険及郵便年

1947-12-11 松平恒雄 本会議 参議院

○議長(松平恒雄君) 御異議ないと認めます。つきましては、その補欠として予算委員に中村正雄君を、通信委員に大野幸一君を指名いたします。      —————・—————

1947-12-11 松平恒雄 本会議 参議院

○議長(松平恒雄君) 日程第一、常任委員辞任の件、昨十日予算委員大野幸一君、通信委員中村正雄君よりそれぞれ理由を附して委員辞任の申出がございました。許可することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕