樋口俊一 に関する国会発言
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○大西(健)委員 今の説明を聞けば私も理解するんですけれども、そういう説明がない中で機密文書とかいって書かれてしまっているというのは、スマートではないという評価もありますけれども、やはり報告書そのものに、いや、私たちはそういうつもりだったんですよ、議事録を読んでもらえばと言うけれども、議事録じゃなくて報告書ですから、報告書にやはり明確に書かれるべきであったのではないかなというふうに私は思います。 さて、次に行きたいと思いますけれども
○平沢委員 総理、結局、総理はだまされちゃったんですよ。そして、何度も言いますけれども、全農、JAは、これはどうもおかしいということで距離を置いているんですよ。総理は距離を置かないで、そこにどっぷりつかっちゃったんですよ。その責任は大きいんですよ。だから、農水大臣、副大臣を更迭するだけじゃなくて、総理の責任だって当然あるんですよ。 これは、この席に参考人として、鹿野前農水大臣、筒井農水副大臣、それから田中公男氏、そしてできれば樋口俊
○小里委員 自民党の小里泰弘でございます。 質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 きょうは食料安保またTPPについてお伺いをしたいと思っておりますが、その前に、いわゆる対中国ビジネス、社団法人農林水産物等中国輸出促進協議会をめぐる問題についてお伺いをしたいと思います。 本来、私は、こういったスキャンダルめいた問題を取り上げますのは本意とするところではありません。ただ、役目柄、事実関係をただしてまいりたいと思いま
○西田昌司君 これだけ言っても分かってないんです、あなたは。とんでもないあなたのその姿勢が、とんでもない大臣を生んでくるんですよ。 ついでにもう一つ言っておきますが、この前からずっと聞いてましたら、小川大臣は、しかも白色申告なんですよ。普通は、私も聞いて驚きましたけれども、弁護士三十年近くされて白色申告されている方って、私は聞いたことないんですよ。 別に白色申告しても違反じゃないですよ。しかし、普通は確定申告、きちっと適正手続を
○西田昌司君 これは、平成二十三年の三月二十九日、衆議院の第一議員会館の大会議室でこの協議会の議事が行われていまして、開会の挨拶で樋口俊一衆議院議員、それから農林水産省の挨拶で筒井副大臣がされています。それから、農林省の職員も含め、業界の方々がおられて、閉会の挨拶が、サプリメントの輸出の進め方も含めて話されたのが農林省顧問田中公男さんなんですよ。事実ですね。
○西田昌司君 だから、何にも要するに根拠ないんですが、なくやっている。 しかも、今言いましたように、樋口俊一議員は薬ヒグチ、ヒグチ産業の社長さんなんですね。四百二十七店か何か昔あったやつですよね。それで、その方が要するにまた非常に深くかかわっておられるんですよね。民主党のこれは肝煎りでつくったんじゃないかなと思うんですけれども、政府というよりも民主党自身の肝煎りとしてこれやってきているんじゃないですか。
○西田昌司君 そうすると、今の話を集約すると、要するに民間の方、民間の方というか、この方はそもそも樋口俊一衆議院議員の秘書なんですけれども、元々、前の経歴はどういう、元々この樋口俊一議員というのは何の仕事をされている方ですか。
○石毛委員長 これより会議を開きます。 消費者の利益の擁護及び増進等に関する総合的な対策に関する件について調査を進めます。 この際、去る七月二十五日、消費者問題に関する実情調査(東日本大震災による被害及び復興状況等調査)のため、宮城県に委員派遣を行いましたので、派遣委員を代表いたしまして、私から調査の概要について御報告申し上げます。 派遣委員は、民主党・無所属クラブの郡和子さん、田島一成さん、本多平直さん、工藤仁美さん、樋口
○牧委員長 次に、樋口俊一君。
○牧委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。樋口俊一君。
○樋口委員 民主党の樋口俊一でございます。 六年前、参議院の予算委員会におきまして、薬事行政について質問をさせていただきました。当時の厚生労働大臣は坂口力先生でありまして、前向きな御答弁をちょうだいしました。 その結果、二〇〇四年の六月に厚生科学審議会で一般用医薬品販売制度の改正に向けての検討会が立ち上がりまして、約一年半、二十三回に及ぶ審議の結果、二〇〇五年の十二月末に一定の答申が出ました。それをベースに二〇〇六年の通常国会に
○鉢呂委員長 次に、樋口俊一君。
○樋口委員 民主党の樋口俊一でございます。 六年前に参議院議員を拝命しまして、六年ぶりに国会で質問をさせていただきます。参議院議員のときは、片道方式ということで、ある程度質問時間が担保されておりましたけれども、衆議院は、頭のいい人が多いせいか往復方式ということでございますので、早速質問をさせていただきたいと思います。 今、日本は大変な不況、デフレ不況に入っている、こういうふうに言っても過言ではないと思います。私は、このグローバル
○藤村委員長 次に、樋口俊一君。
○枝野委員長 この際、お諮りいたします。 両件調査のため、本日、政府参考人として財務省大臣官房樋口俊一郎審議官の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(山本保君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨二日、岩本司君が委員を辞任され、その補欠として樋口俊一君が選任されました。 ─────────────
○委員長(山本保君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、樋口俊一君が委員を辞任され、その補欠として岩本司君が選任されました。 ─────────────
○委員長(山本保君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る五月二十八日、平田健二君が委員を辞任され、その補欠として樋口俊一君が選任されました。 ─────────────
○委員長(山本保君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、樋口俊一君が委員を辞任され、その補欠として平田健二君が選任されました。 ─────────────
○委員長(山本保君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二十五日、小川敏夫君が委員を辞任され、その補欠として江田五月君が選任されました。 また、昨二十六日、直嶋正行君及び大渕絹子君が委員を辞任され、その補欠として樋口俊一君及び千葉景子君が選任されました。 ─────────────