檜垣好文 に関する国会発言

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1965-08-31 相澤重明 決算委員会国有財産に関する小委員会 参議院

○委員長(相澤重明君) これより日本中央競馬会に関する件を議題といたし、調査を行ないます。  本日は、参考人として、日本中央競馬会理事長石坂弘君、常務理事檜垣好文君が御出席をいただいております。  参考人の皆さま、御苦労さまです。  質疑のある方は順次御発言を願います。

1965-03-30 赤城宗徳 予算委員会 参議院

○国務大臣(赤城宗徳君) 中央競馬会の理事長は石坂弘君でございます。これは前に——前々歴でございますが、森林開発公団の理事長をいたしております。副理事長の森茂雄、これは前々歴は農林省の畜産局長でございました。常務理事の土屋四郎という人は、これは農地開発機械公団の理事でございました。前々歴でございます。それから檜垣好文、これは前々歴が食生活改善協会の常務理事でございます。それから亀井由男という常務理事、これは日本中央競馬会の総務部長から上

1958-04-24 檜垣好文 法務委員会 参議院

○説明員(檜垣好文君) 実は本日列席をいたしておりませんが、海外に出張いたしております私どもの局長の方から、そういう申し出はやってございます。

1958-04-24 檜垣好文 法務委員会 参議院

○説明員(檜垣好文君) 御指摘のような、そういう事実は私どもの方ではないと考えております。

1958-04-24 檜垣好文 法務委員会 参議院

○説明員(檜垣好文君) お話のように、現在できております、いわゆる長期経済計画は昭和三十七年度を目標年度としておるものでありまして、従いまして、直接この七%のモデル作業とは関係はないのでありますが、ただまあこの作業をやりますときに、いろいろ計算をやるのでありますが、これは過去の統計資料等を使いましてそれをもととして数学的な式等を使いましてやりますので、この七%モデル作業を作りましたときに、そういうもので作業をやったのでありますが、そのい

1958-04-24 檜垣好文 法務委員会 参議院

○説明員(檜垣好文君) 御指摘のように、当時は一応政府できめたものといたしましては、いわゆる経済自立五カ年計画でございまして、これは昭和三十五年度を目標としました計画になっておりますので、それとのいろいろまあ比較をするというふうな作業の必要もありますので、三十五年度といろいろ比較検討をしたということになっております。

1958-04-24 檜垣好文 法務委員会 参議院

○説明員(檜垣好文君) 御指摘のように、たとえば現在できましたこの長期経済計画では、すでに御承知のように六・五%というふうなこの成長率がままっておるのでありますが、これは経済審議会等を中心としまして、私どもと共同で検討いたしまして、この六・五というのがきまったのであります。そういうふうに政府あるいは関係機関において、このきまったものに基いて、また、各産業部門ごとに作業をやり、できました長期計画とは違いまして、一種の勉強といいますか、七%

1958-04-24 檜垣好文 法務委員会 参議院

○説明員(檜垣好文君) この七%モデル作業でございますが、これも先ほど来御説明申し上げておりますように、計画部におきまして、新しいまあ経済計画を作る作業の準備を、この三十一年ごろから始めておったのでありますが、その間におきまして勉強――研究グループの間でいわゆるモデル作業というのをやってみようと。その場合に、これはまあ非常に日本経済の伸ばし方、いろいろ説があるのでありますが、一応その当時では七%程度この日本経済を伸ばすのが適当ではないか

1958-04-24 檜垣好文 法務委員会 参議院

○説明員(檜垣好文君) さようでございます。

1958-04-24 檜垣好文 法務委員会 参議院

○説明員(檜垣好文君) 認定されまして、たとえば、文書を印刷するというふうなことで資料等ができますと、秘密にもいろいろと種類がありまして、まあ程度の高い秘密的なものと、それほどでないのとがございますが、その事項の内容によりましてその責任者の方で認定をいたしまして、それに基いて、たとえば文書を作るというふうな場合等には、それぞれの秘密の程度で文書の保管の仕方とかいうふうなものが違っておるのでありますが、それについては保管責任者というものが

1958-04-24 檜垣好文 法務委員会 参議院

○説明員(檜垣好文君) 経済企画庁におきましては、秘密の保全に関する訓令というのが昭和二十八年五月十五日、これは審議庁時代でありますが、審議庁訓令第一号として出ているのであります。それに基きまして、それぞれ各局におきましても、また、実際に実施する面において、詳しい手続等をきめているのでありますが、この訓令によりますと、大体秘密文書につきましては、担当の上司――局長あるいは課長等においてこの認定をいたしまして、それに基いて必要に応じて判を

1958-04-24 檜垣好文 法務委員会 参議院

○説明員(檜垣好文君) 警察の方からやはり問い合せばございましたのですが、ただいま列席いたしておりまする私どもの太田計画課長が出頭いたしましたので、お許しを得まして、計画課長の方からお答えいたします。

1958-04-24 檜垣好文 法務委員会 参議院

○説明員(檜垣好文君) 御質問の点のいわゆる秘密文書についての秘の印でありますが、これは実は押し忘れたのではなくて、押す必要を認めないということでそういう処置をとらなかったのでございます。従いまして、ただいま申し上げましたような趣旨で、これが作成されたものでありますので、当然そういう秘扱いの処置をとるための判こを押すということをやらなかったのでございます。

1958-04-24 檜垣好文 法務委員会 参議院

○説明員(檜垣好文君) これは御指摘のように、形式的に見ましても、ほかの文書とはだいぶ性格は違っておるのであります。

1958-04-24 檜垣好文 法務委員会 参議院

○説明員(檜垣好文君) 一応これは非常に各部面にこの政策要綱はわたっておりますので、貿易とか、鉱工業とか、その他いろいろ各部門の担当官が寄ってやったのでありますか、それを取りまとめるという格好におきましては、ここに列席いたしておりますが、吉植参事官が取りまとめを担当いたしております。特別な責任者というようなかたい音心味のものではございません。

1958-04-24 檜垣好文 法務委員会 参議院

○説明員(檜垣好文君) さようでございます。

1958-04-24 檜垣好文 法務委員会 参議院

○説明員(檜垣好文君) この文書につきましては、先生も当然お気づきであると思いますが、この五ヵ年計画経済政策要綱についての問題点という文書には、ほかの文書と違いまして、実は経済企画庁のたとえば計画部とか何部というような部の名前もつけてありません。この点につきましては、これは日本国内におきます政党の作られましたものについて官庁として批判をするということはまあどうかと思うというふうな事情がございまして、これはどうもそこのところははっきり境目

1958-04-24 檜垣好文 法務委員会 参議院

○説明員(檜垣好文君) 日経連の発行の分が「経営者」ということです。

1958-04-24 檜垣好文 法務委員会 参議院

○説明員(檜垣好文君) 十二月の半ばごろじゃないかと思います。これは実ははっきりしたことは……。

1958-04-24 檜垣好文 法務委員会 参議院

○説明員(檜垣好文君) 通例大体半ばごろだと思います。