正木千冬 に関する国会発言

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1976-02-14 小山長規 予算委員会 衆議院

○小山(長)委員長代理 元参議院予算委員会調査室長正木千冬君、東北大学教授小嶋和司君、両参考人にただいまから御意見を承ることといたします。  質疑を行います。正示啓次郎君。

1970-04-15 木村禧八郎 予算委員会第二分科会 参議院

○木村禧八郎君 あと簡単に質問します。  政府財貨サービスの計算ですね、これは前に私、企画庁の経済研究所の資料をもとにして、はっきり言えば、前に参議院の予算室長の正木千冬君が計算したものです。これを私は計算してそれで質問したところが、これは何か一部学者の計算にすぎないのであまり信頼性がないということを言われましたが、その後検算してみたんです。そうしたら、正木君の企画庁の資料をもとにやった計算が政府のより低いんですよ、政府財貨サービスの

1970-03-03 中野四郎 予算委員会公聴会 衆議院

○中野委員長 これより会議を開きます。  昭和四十五年度一般会計予算、昭和四十五年度特別会計予算、昭和四十五年度政府関係機関予算、以上三案について公聴会に入ります。  本日、午前中に御出席を願いました公述人は、日本勧業銀行調査部長中村孝士君、国学院大学経済学部教授正木千冬君のお二人であります。  この際、御出席の公述人各位にごあいさつを申し上げます。  本日は、御多用中のところを御出席いただきまして、まことにありがとうございまし

1970-02-27 中野四郎 予算委員会 衆議院

○中野委員長 この際、公聴会の公述人の件について御報告いたします。  公述人の人選等につきましては、さきに委員長に一任願っておりましたが、理事会において協議の結果、次のとおり決定いたしました。  すなわち、三月三日午前十時より意見を聴取する公述人の方は、日本勧業銀行調査部長中村孝士君、国学院大学経済学部教授正木千冬君、午後一時三十分より意見を聴取する公述人の方は、評論家俵萌子君、また三月四日午前十時より意見を聴取する公述人の方は、三

1968-03-06 井出一太郎 予算委員会公聴会 衆議院

○井出委員長 これより会議を開きます。  昭和四十三年度一般会計予算、昭和四十三年度特別会計予算、昭和四十三年度政府関係機関予算、以上三案について公聴会に入ります。  本日午前に御出席を願いました公述人は、日本経済研究センター理事長大来佐武郎君、東京大学経済学部教授川田侃君、国学院大学経済学部教授正木千冬君のお三人であります。  この際、御出席の公述人各位にごあいさつを申し上げます。  本日は御多用のところ御出席いただきまして、

1968-03-02 井出一太郎 予算委員会 衆議院

○井出委員長 この際、公聴会の公述人の件について御報告いたします。  公述人の人選等につきましては、さきに委員長に一任願っておりましたが、理事の協議により、次のとおり決定いたしました。  すなわち、三月六日午前十時より意見を聴取する公述人の方は、日本経済研究センター理事長大来佐武郎君、東京大学教授川田侃君、国学院大学教授正木千冬君、午後一時三十分より意見を聴取する公述人の方は、第一銀行頭取長谷川重三郎君、慶応義塾大学教授加藤寛君、京

1967-04-17 植木庚子郎 予算委員会公聴会 衆議院

○植木委員長 これより会議を開きます。  昭和四十二年度一般会計予算、昭和四十二年度特別会計予算、昭和四十二年度政府関係機関予算、以上三案について公聴会に入ります。  本日午前中に御出席を願いました公述人は、京都大学経済学部助教授鎌倉昇君、国学院大学経済学部教授正木千冬君のお二人であります。  この際、御出席の公述人各位にごあいさつを申し上げます。本日は御多用中のところ御出席いただきましてまことにありがとうございます。御承知のとお

1966-05-11 宮坂完孝 議院運営委員会 参議院

○事務総長(宮坂完孝君) 予算委員会の専門員正木千冬君から、一身上の都合により辞任の申し出がございました。また、これの後任といたしまして、予算委員長石原幹市郎君から、予算委員会調査室の主任調査員である水谷国一君を推薦してまいっておられますので、これについて御承認をお願いいたしたいと存じます。  なお、水谷君の履歴は、お手元にお配りしたとおりでございます。