水戸将史 に関する国会発言
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○水戸委員 民進党の水戸将史でございます。 今回は、在宅医療に絞りながら、大臣初め当局の御見識を問いただしていきたいと思っております。 御案内のとおり、平成十八年度の診療報酬改定におきまして、在宅療養支援診療所、いわゆる在支診と言われるものが創設されました。そして、医療法改正によりまして、在宅医療の確保に関する事項が医療計画に位置づけられることにもなりました。在宅医療の推進に向けて大きくかじを切ってから、もう既に十年がたっており
○丹羽委員長 次に、水戸将史君。
○水戸委員 民進党の水戸将史でございます。 大臣におかれましては、本当に移動で大変お疲れのところ恐縮でありますけれども、きょうは大臣中心に質疑をさせていただきますので、真摯な御答弁のほど、よろしくお願いしたいと思っております。 先ほども、我が党の中島委員からも貴重な資料、非常に見やすい資料なものですから、これも引用させていただきますが、全国の児童相談所における児童虐待に関する相談件数、中島議員の資料の一ページ目にもありましたけれ
○丹羽委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。水戸将史君。
○水戸委員 民進党の水戸将史でございます。 時間が限られておりますので……。 前回、横浜環状南線につきまして質疑をさせていただきました。前回は大気汚染対策について真摯な対応を求めるということでありますが、きょうはちょっと視点を変えまして、何点かお聞きをしたいと思っております。 資料を御提示しておりますので、ごらんいただきたいんです。 まず一ページ目は、このような形で、横浜環状南線が今、建設途中であるという地図ですね。
○西銘委員長 次に、水戸将史君。
○水戸委員 民進党の水戸将史でございます。 三人目となりましたので、重複はなるべく避けながら、論点を進めていきたいと思います。 まずは、港湾に対するテロ対策ですね。 昨今、これだけクルーズ船が外からやってくる、多くの観光客を乗せてやってくるということで、やはり、港湾の設備もそうでありますけれども、人が多く集まる割には、港湾等々、旅客ターミナル、旅客船に関しましては、その警備は手薄じゃないかということが懸念されます。ですから、
○西銘委員長 次に、水戸将史君。
○水戸委員 民進党の水戸将史でございます。 前回に引き続きまして、子宮頸がんワクチンについて、若干触れさせていただきたいと思っております。 もう御案内のとおり、厚生労働省研究班における疫学調査がされております。二回にわたってされているんですけれども、この調査は、御案内のとおり、平成二十八年一月から十一月における全国計一万八千三百二カ所の小児科や精神科などを対象に、平成二十七年七月から十二月に受診をした十二歳から十八歳の男女のうち
○丹羽委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。水戸将史君。
○丹羽委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。水戸将史君。
○水戸委員 民進党の水戸将史です。 今回は、特にワクチン接種とアレルギーに関しましての質問を順次取り扱っていきたいと思いますので、真摯な御答弁をよろしくお願いしたいと思います。 現在、御案内のとおり、日本国民のアレルギー疾患は二人に一人という状況になっておりまして、昨年の十二月の二日の厚労省におけるアレルギー疾患対策推進協議会のアレルギー疾患対策の推進に関する基本的な指針案にも示されていますね、アレルギーの注意喚起を含めた具体的
○丹羽委員長 次に、水戸将史君。
○水戸委員 民進党の水戸将史でございます。 今回の法改正はもう医務技監の設置ということに限るわけでありますから、いろいろな委員の方々が、今、この医務技監、また医系技官につきましてお話をさせていただきました。かなり重複していますけれども、それはお許しいただいて、私からも何点か、この医務技監につきましても御質問をさせていただきたいと思っています。 まず、大臣、今でもいろいろな形で、角度からお答えいただきまして、大体、概要的にかいつま
○丹羽委員長 次に、水戸将史君。
○水戸委員 民進党の水戸将史でございます。 三番目になりますから、ちょっと重複するところもあるかもしれませんが、それはお許しいただいて、順次質問させていただきたいと思います。 まず、水資源機構について何点かお尋ねしたいと思います。 今回の改正におきましても、機構法も改正しまして、機構に対してもより一層機能強化を図っていこうというような意図が見えておりますけれども、水資源機構の果たすべき本来的な役割というのはそもそも何だったの
○西銘委員長 次に、水戸将史君。
○水戸委員 民進党の水戸将史でございます。 引き続きまして、私の方からも何点かお尋ねいたしますが、今のやりとりも伺っておりまして、やはり人材不足というか、非常に、現場はかなり困窮をきわめているなということを切実に感ずる次第でありますが、そういうことも相含めまして、特に今回は法改正でもありますけれども、有料老人ホームに特化してこの問題を取り上げながら、今の政府の見解を問うていきたいと思っております。 御案内のとおり、有料老人ホーム
○丹羽委員長 次に、水戸将史君。
○水戸委員 民進党の水戸将史でございます。 時間が限られておりますものですから、ちょっと私の地元の横浜市の問題につきまして何点かお尋ねいたしますので、真摯な御答弁をよろしくお願いしたいと思っております。 また、お手元に資料を御配付させていただいていますので、どういうことかということを若干私の方からかいつまんで、まず概要説明をさせてください。 まず、資料一ページ目、横浜環状道路の問題であります。特に、横浜環状道路の南線というと