水野實郎 に関する国会発言

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1947-10-29 水野實郎 本会議 衆議院

水野實郎君 私の発言は都合によりまして延期いたされまして、次の機会にいたされんことを希望いたします。      ————◇—————  議員叶凸君の議場内における不穏当なる言辞につき、懲罰委員に付せられたいとの動議(古島義英君外二十四名提出)

1947-10-29 松岡駒吉 本会議 衆議院

○議長(松岡駒吉君) 前会に引続き自由討議の会議を開きます。  水野實郎君の前会の発言を継続せしめます。水野實郎君。

1947-10-28 水野實郎 本会議 衆議院

水野實郎君(続) ただいま自由党の岩本君より、本案は天降り式の惡法であると論ぜられましたが、われわれは本法の内容を檢討いたしまするに、さようなものでは断じてないという見解をもつておるのであります。  戰時中から戰後にわたつて、主要食糧の作付面積の推移を見まするならば、米は太平洋戰爭の勃発以後漸減の途をたどりまして、すなわち、昭和十六年の三百十八万町歩から、昭和二十一年は二百八十万町歩になつたのであります。麦類、芋類は、戰爭中の特別の

1947-10-28 水野實郎 本会議 衆議院

水野實郎君 臨時農業生産調整法案の自由討議に際しまして、本法に対する所信の一端を申し上げてみたいと存ずるのであります。     〔「退場々々」と呼び、離席する者多し〕