河上民雄 に関する国会発言
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○土井委員 非常に簡単明瞭な御答弁で、閣議でお決めいただいた。 当外務委員会が、実は、この一九八九年のトルコとの航空協定に対して審議をもちろんのことながらいたしております。審議のときは、五月の二十四日のここに会議録がございますけれども、ある宿題を外務省は持っておられる、審議の中で、質問者は河上民雄委員でございます。今の問題の付表の改正について、国会に対して、当外務委員会に対して報告の必要性を力説して質問をされております。当時の外務大
○角屋委員 本日、私は、当内閣委員会におきます臨時脳死及び臓器移植調査会設置法案に対する各党委員の大変真剣な御審議、並びに本日は参考人の招致をいたしまして各方面からの意見の開陳を願い、委員各位との間に質疑が行われたのを受けて、日本社会党を代表して、いわば締めくくりになりますけれども御質問をさせていただきたいと思います。 きょうは、この法案について厚生大臣の御出席を要請しております。後ほど御出席になると承っております。また、この法案が
○田中(恒)委員 それでは次に移らせてもらいます。 政府の長期見通し、これがぼつぼつ漏れておりますね。私ども社会党は、この国会の劈頭の代表質問、土井委員長と河上民雄議員の一陣、二陣の代表質問に、いずれも自給率の問題を中心にした質問をいたしましたが、なかなか明示をすることは難しい、数字で示すことは難しいということで、明確なものが出てまいりませんでしたし、引き続いて予算委員会で、今度は山口書記長がまたこれについてやりとりをいたしておりま
○相沢委員長 河上民雄君。
○小此木委員長 これより会議を開きます。 本日の本会議における国務大臣の演説に対する質疑は、まず民社党・民主連合の永末英一君、次に日本社会党・護憲共同の河上民雄君、次いで日本共産党・革新共同の金子満広君の順序で行い、本日をもって国務大臣の演説に対する質疑を終了することになっております。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ───────────── 国務大臣の演説に対する質疑(前会の続
○河上民雄君 (続)総理、あなたは、カロリーベースあるいは穀物ベースで何%の自給率目標を掲げ、その目標達成のためいかなる政策手段をおとりになるのか、明確にお答えください。自給率目標がないというなら、はっきりその旨お答えいただきたいのであります。 また、農産物の相次ぐ自由化によりまして、輸入食糧や加工食品がはんらんし、国民の食べ物への関心、中でも安全な食糧への期待は高まっております。安全食糧の生産体制、安全基準、検査強化等について政府
○河上民雄君 私は、日本社会党・護憲共同を代表いたしまして、先日行われました海部総理の所信表明に対し質問をいたします。 海部総理、来年は我が国の議会百年を迎える年であります。議会の子と言われた三木元総理の秘蔵っ子と自負されるあなたが今総理の座につかれた意義は決して小さくありません。しかし、それにしては先日の所信表明演説は一片の政治哲学も見られず、具体策もなく、国民はいたく失望いたしているところであります。 あなたは、今回、総理に
○議長(田村元君) 河上民雄君。 〔河上民雄君登壇〕
○相沢委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。河上民雄君。
○議長(田村元君) 御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決しました。 議長は、裁判官弾劾裁判所裁判員に伏木和雄君を指名いたします。 また、裁判官弾劾裁判所裁判員の予備員に河上民雄君を指名いたします。 なお、予備員の職務を行う順序は第三順位といたします。 ————◇————— 裁判官訴追委員の予備員辞職の件
○相沢委員長 次に、河上民雄君。
○浜野委員長 次に、常時有人の民生用宇宙基地の詳細設計、開発、運用及び利用における協力に関するアメリカ合衆国政府、欧州宇宙機関の加盟国政府、日本国政府及びカナダ政府の間の協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。河上民雄君。
○浜野委員長 次に、河上民雄君。
○浜野委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。河上民雄君。
○浜野委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。河上民雄君。
○糸山委員長 河上民雄君。
○糸山委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に河上民雄君を指名いたします。 ────◇─────
○糸山委員長 次に、原子力の平和的利用に関する協力のための日本国政府とアメリカ合衆国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。河上民雄君。
○糸山委員長 河上民雄君。
○糸山委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 原子力の平和的利用に関する協力のための日本国政府とアメリカ合衆国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。河上民雄君。 〔委員長退席、浜野委員長代理着席〕