河本嘉久蔵 に関する国会発言

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1994-02-22 細川護煕 予算委員会 衆議院

○細川内閣総理大臣 お待たせしまして申しわけございませんが、また答弁が食い違ってもいけませんから、資料を見てできる限り誠実にお答えをさせていただきたいと思います。正確にお答えをさせていただきたいと思います。  佐川氏との交友関係の始まりは、佐川氏が父の所有しております細川家代々の京都別邸を知って気に入りまして賃借をするようになったことでございまして、これは佐川氏の隣人でありました元参議院議員の河本嘉久蔵さんという方が、もう亡くなられま

1993-12-14 細川護煕 予算委員会 参議院

○国務大臣(細川護煕君) 古い話でございますから多少記憶違いがあるかもしれませんが、大体のところを申し上げますと、私の父の所有しております京都の別邸を佐川さんから借りたいという話がございまして、賃借を始めたわけでございますが、それは父の名義で賃借を始めたということでございますが、当時私は参議院におりましたが、その父との賃貸契約の仲介を依頼したことが発端でございます。  その初めの紹介をしてもらったのは、当時参議院で同僚でありました河本

1992-09-08 奥田敬和 決算委員会 参議院

○国務大臣(奥田敬和君) もちろんそういったことは一回もございません。  三点目、これも献金の件であったと思いますけれども、献金は先ほど申しましたように、政治献金、企業献金のたぐい、個人献金のたぐいは一切なしということでございます。  四点目の元帳について云々ということでございましたけれども、こんな元帳はもちろん信用しませんし、そういうところに何が記載されておるかも関心がございません。  五番目、京都にちょくちょく行っておるのは何

1992-03-17 奥田敬和 予算委員会 参議院

○国務大臣(奥田敬和君) ちょうど亡くなられました参議院の河本嘉久蔵先生のおうちの隣でございまして、河本嘉久蔵先生が入閣でお祝い会を京都でやられたときに私も呼ばれまして、そして隣が佐川さんだということで一回顔を出した経緯はございます。

1989-06-21 梶原清 大蔵委員会 参議院

○委員長(梶原清君) この際、委員の異動について御報告いたします。  本日、河本嘉久蔵君が委員を辞任され、その補欠として小野清子君が選任されました。

1989-06-16 梶原清 大蔵委員会 参議院

○委員長(梶原清君) この際、委員の異動について御報告いたします。本日、河本嘉久蔵君、陣内孝雄君、坪井一宇君、山本富雄君が委員を辞任され、その補欠として村上正邦君、松浦孝治君、寺内弘子君、小野清子君がそれぞれ選任されました。     —————————————

1989-03-07 土屋義彦 本会議 参議院

○議長(土屋義彦君) 御異議ないと認めます。  よって、議長は、裁判官訴追委員に堀内俊夫君を、  また、北海道開発審議会委員に河本嘉久蔵君及び北修二君を、それぞれ指名いたします。      ─────・─────

1989-02-14 梶原清 大蔵委員会 参議院

○委員長(梶原清君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  本日、河本嘉久蔵君、堀内俊夫君が委員を辞任され、その補欠として上杉光弘君、二木秀夫君がそれぞれ選任されました。     —————————————

1988-12-24 土屋義彦 本会議 参議院

○議長(土屋義彦君) 投票の結果を報告いたします。   投票総数        二百二十四票   白色票           八十九票   青色票          百三十五票  よって、税制問題等に関する調査特別委員長梶木又三君問責決議案は否決されました。(拍手)      ―――――・―――――   〔参照〕  賛成者(白色票)氏名      八十九名       青木 薪次君    赤桐  操君       秋山

1988-12-24 土屋義彦 本会議 参議院

○議長(土屋義彦君) 投票の結果を報告いたします。   投票総数         二百十一票   白色票           七十七票   青色票          百三十四票  よって、法務大臣林田悠紀夫君問責決議案は否決されました。(拍手)      ―――――・―――――   〔参照〕  賛成者(白色票)氏名      七十七名       青木 薪次君    赤桐  操君       秋山 長造君    穐山 

1988-12-24 瀬谷英行 本会議 参議院

○副議長(瀬谷英行君) 投票の結果を報告いたします。   投票総数         二百十九票   白色票           八十三票   青色票          百三十六票  よって、自治大臣・国家公安委員長梶山静六君問責決議案は否決されました。(拍手)      ―――――・―――――   〔参照〕  賛成者(白色票)氏名      八十三名       青木 薪次君    赤桐  操君       秋山 長造

1988-12-24 土屋義彦 本会議 参議院

○議長(土屋義彦君) 投票の結果を報告いたします。   投票総数        二百三十四票   白色票           九十八票   青色票          百三十六票  よって、内閣総理大臣兼大蔵大臣竹下登君問責決議案は否決されました。(拍手)      ―――――・―――――   〔参照〕  賛成者(白色票)氏名      九十八名       青木 薪次君    赤桐  操君       秋山 長造君  

1988-12-23 土屋義彦 本会議 参議院

○議長(土屋義彦君) 投票の結果を報告いたします。   投票総数         二百三十七票   白色票              百票   青色票           百三十七票  よって、議院運営委員長嶋崎均君解任決議案は否決されました。(拍手)      —————・—————   〔参照〕  賛成者(白色票)氏名      百名       青木 薪次君    赤桐  操君       秋山 長造君    穐

1988-08-03 安永英雄 決算委員会 参議院

○委員長(安永英雄君) 委員の異動について御報告いたします。  去る五月二十七日、久保田真苗君が委員を辞任され、その補欠として田渕勲二君が選任されました。  また、去る五月二十八日、福田宏一君、林健太郎君、鈴木貞敏君、久世公堯君及び野沢太三君が委員を辞任され、その補欠として鈴木省吾君、柳川覺治君、福田幸弘君、守住有信君及び河本嘉久蔵君が選任されました。  また、去る七月十八日、井上裕君、柳川豊治君及び橋本敦君が委員を辞任され、その

1988-07-29 藤田正明 本会議 参議院

○議長(藤田正明君) 御異議ないと認めます。  よって、議長は、裁判官訴追委員に名尾良孝君を、  同予備員に田辺哲夫君を、  国土審議会委員に平井卓志君及び秋山長造君を、  また、北海道開発審議会委員に河本嘉久蔵君を、 それぞれ指名いたします。  なお、裁判官訴追委員予備員の職務を行う順序は、田辺哲夫君を第三順位とし、第三順位の鈴木和美君を第四順位といたします。      ─────・─────

1988-07-19 河本嘉久蔵 土地問題等に関する特別委員会 参議院

河本嘉久蔵君 一言ごあいさつ申し上げます。  昨年十一月、本委員会が設置され、私が委員長に選任されましてから今日まで、理事並びに委員の皆様方の御協力を賜りまして、その重責を果たすことができました。ここに深く感謝申し上げる次第でございます。  今後とも委員の一員として残り、本委員会の課せられた使命を果たすべく努力いたしたいと存じますので、どうかよろしくお願い申し上げます。  ありがとうございました。(拍手)

1988-07-19 古賀雷四郎 土地問題等に関する特別委員会 参議院

○委員長(古賀雷四郎君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。  ただいま皆様の御推挙によりまして、本委員会の委員長に選任されました古賀でございます。  まことに微力ではございますが、委員皆様方の御協力を賜りまして円滑公正な運営を行ってまいりたいと存じますので、何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)  なお、前委員長から発言を求められておりますので、この際、これを許します。河本嘉久蔵君。

1988-07-19 藤田正明 本会議 参議院

○議長(藤田正明君) 過半数と認めます。  よって、本特別委員会を設置することに決しました。  本院規則第三十条により、議長は、議席に配付いたしました氏名表のとおり特別委員を指名いたします。     ─────────────    議長の指名した委員は左のとおり ○科学技術特別委員       岡野  裕君    岡部 三郎君       木宮 和彦君    後藤 正夫君       志村 哲良君    高平 公友君

1988-05-27 穐山篤 決算委員会 参議院

○委員長(穐山篤君) 委員の異動について御報告いたします。  本日、柳川覺治君、福田幸弘君、守住有信君及び河本嘉久蔵君が委員を辞任され、その補欠として林健太郎君、鈴木貞敏君、久世公堯君及び野沢太三君が選任されました。     ─────────────

1988-05-25 河本嘉久蔵 本会議 参議院

河本嘉久蔵君 ただいま議題となりました多極分散型国土形成促進法案につきまして、土地問題等に関する特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本法律案は、東京圏への諸機能の一極集中が促進され、地価の高騰等の問題が発生している現状にかんがみ、人口及び諸機能の過度の集中を是正し、国土の均衡ある発展を図るため、国の行政機関等の東京都区部からの移転、地方における振興拠点地域の開発整備、大都市地域における業務核都市の整備を推進