清水清一朗 に関する国会発言
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○東委員長 これにて清水清一朗君の質疑は終了いたしました。 参考人に申し上げますが、挙手の上、御発言をお願い申し上げます。 次に、赤羽一嘉君。
○清水(清)委員 自由民主党の清水清一朗と申します。 本日は、大変お忙しい中、貴重な御意見をお聞かせいただきまして、まことにありがとうございます。 時間の関係で早速始めさせていただきますけれども、私ども、既に御意見を開陳されたものに沿ったものが多いのでございます。つまり、重なっている部分が多いものでございますから、お答えの方もぜひ簡潔に、そして長くとも一分以内にお願いをさせていただきたいと思います。そしてまた、時間の関係上、全般
○東委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。清水清一朗君。
○下村主査 これにて清水清一朗君の質疑は終了いたしました。 —————————————
○清水(清)分科員 自由民主党の清水清一朗でございます。 お忙しい中、貴重なお時間をいただきまして、まことにありがとうございます。早速でございますが、質問に入らせていただきます。 先週の末でございますが、中川前財務大臣は、主要七カ国財務相・中央銀行総裁会議、いわゆるG7に出席をされておられます。そこで採択された共同声明は、世界経済が戦後最悪の不況に直面しているとの危機感を共有し、内需を刺激するため、各国の財政出動の前倒しなどにつ
○下村主査 これより予算委員会第三分科会を開会いたします。 平成二十一年度一般会計予算、平成二十一年度特別会計予算及び平成二十一年度政府関係機関予算中財務省所管について、昨日に引き続き質疑を行います。 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局におかれましても、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。
○東委員長 清水清一朗君の質疑は終わりました。 次に、赤羽一嘉君。
○清水(清)委員 自由民主党の清水清一朗でございます。 本日は、久々に質問の機会をいただきまして、まことにありがとうございます。 盛りだくさんのテーマについて短時間での質問でございますので、つまみ食い的な質問になってしまいますが、あらかじめ御容赦いただきますように申し上げさせていただきます。 まず第一に、今回の中小企業金融三法の改正を進めるに当たりまして、甘利大臣におかれましては強力な自負ないしは思い入れがおありではないかと
○東委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。清水清一朗君。
○清水(清)委員 自由民主党の清水清一朗でございます。 ちょっとお伺いしたいと思います。 先ほど来、いろいろな意見が出て、質問もあったんですけれども、物価の影響に対して、金融政策で金利政策をとられる。先ほど来のお話ですと、経済の体温はまだ上がっていないけれども、外から、エネルギーと食料についてのコストという形で上がってきている。外気が上がって自分の体温は上がっていない状態ですけれども、この段階でもう金利政策をとられるのかどうか。
○森主査 これにて清水清一朗君の質疑は終了いたしました。 次に、とかしきなおみ君。
○清水(清)分科員 自由民主党の清水清一朗であります。 本日は、舛添大臣をお迎えして、質問をさせていただく機会をいただきましたことを、心から感謝を申し上げる次第でございます。 本日、私は、年金について、そしてまた介護について、新型インフルエンザ、この三点についてお伺いをさせていただきます。 質問の箇所が大分少なくなっておりますので、御容赦をいただきたいと思いますけれども、まず最初に、年金の将来像についてお伺いをいたします。
○菅原主査代理 これにて木村太郎君の質疑は終了いたしました。 次に、清水清一朗君。
○清水(清)委員 自由民主党の清水清一朗であります。 本日は、外国為替及び外国貿易法第十条第二項の規定に基づき、北朝鮮からの貨物につき輸入承認義務を課する等の措置を延長するについて国会の承認を求めるの件に関し、幾つかの質問をさせていただきます。 まず、現在の日朝間にある問題点は、第一に、日本にとって重大な関心事であります拉致の問題が進展を見ない状態で残っております。また、日本及び東アジアの安全保障に大いなる脅威となる核搭載ミサイ
○上田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。清水清一朗君。
○実川主査 これにて清水清一朗君の質疑は終了いたしました。 次に、泉健太君。
○清水(清)分科員 自由民主党の清水清一朗であります。 本日は、柳澤大臣の出席をいただきまして、予算委員会で質問をさせていただく機会をいただきましたことを、心からありがたく存じております。 私は、将来の介護に対する国家負担の軽減と介護の質の確保につきまして提案を申し上げ、関連して五つの質問をさせていただきたいと存じます。提案型でございますので、私の一人おしゃべりのような状態になりますことを前もってお許しいただきたいと存じます。
○実川主査 これにて赤羽一嘉君の質疑は終了いたしました。 次に、清水清一朗君。
○清水(清)委員 自由民主党の清水清一朗でございます。本日は、貴重な質問の機会をいただき、まことにありがとうございます。 それでは、中心市街地における市街地の整備改善及び商業等の活性化の一体的推進に関する法律の一部を改正する等の法律案につきまして質問をさせていただきます。 現行の中心市街地活性化法は平成十年に制定されたものでありますが、その当時に比べ、我が国をめぐる社会的状況は大きく変化してまいっております。特に、地域によっては
○石田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。清水清一朗君。