渡辺学 に関する国会発言
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○金子委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房国土強靱化推進室次長五道仁実君、内閣府大臣官房審議官高原勇君、内閣府政策統括官青柳一郎君、総務省自治行政局公務員部長山越伸子君、消防庁国民保護・防災部長荻澤滋君、厚生労働省大臣官房審議官堀内斉君、資源エネルギー庁電力・ガス事業部長松山泰浩君、中小企業庁経営支援部長村上敬
○志賀(義)委員 あなたのおっしゃるように、ほかの名目をつけては――たとえばステッキでなぐり、くつでけって二カ月の重傷を負わせて、世田谷警察署から来てもらって、そして病院に入れた教授に対しても、他の名目で首を切っている。あなたが言われるように、それを調べたらどういう反発をするかわからないような、突拍子もない学長ですからね。だから私が言うのです。 こういうことがある。一人の経済学部の学生が――ここは試験が同時間に二科目重なる場合には、
○樋口証人 最初に古木誠四郎さんのことを申し上げます。青木誠四郎さんは、承わるところによると、元文部省教科書局教材研究課長であったそうであります。昭和二十四年の三月にそれをおやめになりまして、渡辺学園、今の東京家政大学の学長となられたそうであります。私の会社が社会科の教科書を出したいということで、昭和二十四年の秋、青木先生を二葉の社会科の編集代表者としてお招きしたというのが、青木先生と私の方との関係の端緒でございます。 青木先生が現