渡辺省一 に関する国会発言
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○町村委員 私は、これだけ政治とお金の問題、しかも、鳩山総理御自身が議員の原点として、政治とお金の問題というのを武村正義先生等々と取り上げ、ユートピア研究会というものをつくり、そしてそのことをライフワークにしてこられた。それが鳩山総理の一つの政治的な大きなスタンスといいましょうか、原点の一つであったとさえ、いろいろな場所で言っておられる。 しかし、その人が、必要な国会に出す、選管等々に出す書類に、十数年全く目を通してこなかった。僕は
○金子委員長 先般、住友石炭赤平炭砿の閉山に関する実情調査のため、委員派遣を行いましたので、派遣委員を代表して、便宜私がこの席から調査の概要を御報告いたします。 派遣委員は、私、金子原二郎を団長として古賀誠君、細谷治通君、山本幸三君、木幡弘道君、佐藤茂樹君、大矢卓史君、中島武敏君の八名であり、このほか現地において渡辺省一君が参加されました。 派遣日程は、三月十七日、十八日の二日間であり、十七日新千歳空港到着後、まず、赤平市までの
○左藤委員長 御異議なしと認めます。 よって、委員長は、理事に渡辺省一君を指名いたします。 ————◇—————
○渡辺省一君 ただいま議題となりました国立学校設置法の一部を改正する法律案につきまして、文教委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案の主な内容は、 第一に、群馬大学の教養部を改組し社会情報学部を、名古屋大学の教養部を改組し情報文化学部を、奈良女子大学の家政学部を改組し生活環境学部をそれぞれ設置すること、 第二に、滋賀大学経済短期大学部、大阪大学医療技術短期大学部、徳島大学工業短期大学部及び琉球大学短期大学
○議長(櫻内義雄君) 日程第七、国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。文教委員長渡辺省一君。 ————————————— 国立学校設置法の一部を改正する法律案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔渡辺省一君登壇〕
○渡辺省一君 ただいま議題となりました法律案につきまして、文教委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、公立小中高等学校及び特殊教育諸学校の学級規模と教職員配置の適正化を図るため、平成五年度から十年度までの六年間において、これらの学校の学級編制及び教職員定数の標準について、所要の改善を図ろうとするものであります。 その主な内容は次のとおりであります。 まず、公立義務教育諸学校の学級編制及び教職員定数の標
○議長(櫻内義雄君) 日程第一、公立義務教育諸学校の学級編制及び教職員定数の標準に関する法律及び公立高等学校の設置、適正配置及び教職員定数の標準等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。文教委員長渡辺省一君。 ————————————— 公立義務教育諸学校の学級編制及び教職員定数 の標準に関する法律及び公立高等学校の設 置、適正配置及び教職員定数の標準等に関す
○佐藤三吾君 それでは、阿部さんが選挙の応援に行ったのは隣の渡辺省一さんの選挙だけで、そのほかは広くは行っていないようですね。
○佐藤委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 渡辺省一君外三名提出の動議について採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○佐藤委員長 この際、本案に対し、渡辺省一君外三名から、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議及び民社党の四派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。東順治君。
○議長(櫻内義雄君) 常任委員長辞任の件につきお諮りいたします。 議院運営委員長森喜朗君、商工委員長奥田幹生君、決算委員長渡辺省一着及び懲罰委員長小宮山重四郎君から、それぞれ常任委員長を辞任いたしたいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○渡辺省一君 ただいま議題となりました決算等につきまして、決算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 初めに、各件の概要を申し上げます。 まず、昭和六十二年度決算についてでありますが、一般会計の決算額は、歳入六十一兆三千八百八十七億円余、歳出五十七兆七千三百十一億円余、差し引き三兆六千五百七十六億円余の剰余を生じております。 国税収納金整理資金の収納済額は四十七兆四千二百二十四億円余、一般会計等の歳入への組入
○議長(櫻内義雄君) 日程第一、昭和六十二年度一般会計歳入歳出決算、昭和六十二年度特別会計歳入歳出決算、昭和六十二年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和六十二年度政府関係機関決算書、日程第二、昭和六十三年度一般会計歳入歳出決算、昭和六十三年度特別会計歳入歳出決算、昭和六十三年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和六十三年度政府関係機関決算書、日程第三、昭和六十二年度国有財産増減及び現在額総計算書、日程第四、昭和六十二年度国有財産無償貸付状
○古賀(誠)委員長代理 これより会議を開きます。 委員長の指定によりまして、私が委員長の職務を行います。 お諮りいたします。 委員長渡辺省一君から、委員長を辞任いたしたい旨の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○岡田(利)委員長代理 ただいま委員長に当選されました渡辺省一君は本日御出席になっておりませんので、引き続き、私が委員長代理として理事の互選を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○岡田(利)委員 御異議なしと認めます。よって、渡辺省一君が委員長に御当選になりました。 ────◇─────
○三原委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、渡辺省一君を委員長に推薦いたします。
○岡田(利)委員 御異議なしと認めます。よって、渡辺省一君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長に本席を譲ります。 〔渡辺委員長、委員長席に着く〕
○三原委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、渡辺省一君を委員長に推薦いたします。
○岡田(利)委員 御異議なしと認めます。よって、渡辺省一君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長に本席を譲ります。 〔渡辺委員長、委員長席に着く〕