濱田健一 に関する国会発言
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○濱田(健)委員 社会民主党・市民連合の濱田健一でございます。 三十分時間をいただきましたので質問をさせていただきたいと思うんですが、質問する前に、けさの藤村委員と山元委員のお話を聞いて、二つだけ感想を述べたいと思います。 一つは初任者研修のことでございます。 文部省としては、みずからが主体的に任命権者と一緒になってされてきた初任者研修ですので、政務次官がいろいろな形で評価のことをお話しされましたが、それなりにあるというふう
○鈴木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。濱田健一君。
○鈴木委員長 次に、濱田健一君。
○濱田(健)委員 社会民主党の濱田健一でございます。 現場におりますときに、教特法の十九条「教育公務員は、その職責を遂行するために、絶えず研究と修養に努めなければならない。」という、職務じゃなくて「職責」というふうに書かれたこの教特法をつくられた精神というものを生かすためには、官製研修もですけれども、自主的な研修というものが非常に大事だというふうに、校長さんとさまざまな論議を重ねたことを今思い出しております。自主研修というときに、や
○鈴木委員長 次に、濱田健一君。
○大島委員長 これより会議を開きます。 まず、本日の議事日程第一ないし第三の各案に対し、自由民主党の安倍晋三君、民主党の金田誠一君、日本共産党の児玉健次君、社会民主党・市民連合の濱田健一君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、安倍晋三君は五分以内、金田誠一君、児玉健次君、濱田健一君はおのおの十分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○濱田健一君 私は、社会民主党・市民連合を代表いたしまして、国民年金法等の一部を改正する法律案外共済四法案に対し、反対の討論を行います。 年金を初めとする社会保障制度は社会的セーフティーネットの根幹であり、その時々の経済情勢に左右されることがあってはならないはずであります。年金制度のあるべき姿は、国民がだれでも納得できる負担、安心できる年金なのであります。 しかし、九八年十月の年金審議会の「国民年金・厚生年金保険制度改正に関する
○議長(伊藤宗一郎君) 濱田健一君。 〔濱田健一君登壇〕
○濱田(健)委員 三名の先生方には大変御苦労さまでございました。 社会民主党・市民連合の濱田健一でございます。二点お尋ねをしたいと思います。 国立大学に任期制が採用されるようになった、そして今回、大学院に研究と教育の相互の乗り入れができるようになるということでの教育部と研究部が設置される、そして学内の評価を、学内だけではなくて第三者の評価できちんとしたものをつくっていこうというこの改革、池内先生流に先ほどのお話をお聞きしますと、
○鈴木委員長 次に、濱田健一君。
○鈴木委員長 次に、濱田健一君。
○大島委員長 次に、ただいま緊急上程するに決しました予算三案に対し、自由民主党の萩山教嚴君、民主党の海江田万里君、日本共産党の松本善明君、社会民主党・市民連合の濱田健一君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、萩山教嚴君、濱田健一君はおのおの十分以内、海江田万里君、松本善明君はおのおの十五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○島村委員長 次に、濱田健一君。
○濱田健一君 私は、社会民主党・市民連合を代表いたしまして、政府が提案している平成十二年度予算三案に対し、反対の立場で討論をいたします。 反対の第一の理由は、政府予算案は、歳出総額約八十四兆九千八百億円に上る過去最大の規模にもかかわらず、その内容は国民の期待とかけ離れているからであります。 消費や民間設備を活性化し、経済を自律的な回復軌道に乗せるためには、社民党が従来から主張してきたように、生活、福祉、環境、雇用、情報通信等に大
○議長(伊藤宗一郎君) 濱田健一君。 〔濱田健一君登壇〕
○島村宜伸君 ただいま議題となりました平成十二年度一般会計予算外二案につきまして、予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 この予算三案は、去る一月二十八日本委員会に付託され、二月二日宮澤大蔵大臣から提案理由の説明を聴取し、翌三日から質疑に入り、基本的質疑等の質疑を行い、公聴会、分科会を開会し、本日締めくくり質疑をもって質疑を終局し、討論、採決をいたしたものであります。 まず、予算三案の概要について申し上げます
○濱田(健)委員 社会民主党の濱田健一でございます。 五十嵐先生にまずお尋ねしたいのですが、身の丈政府という言葉が出てまいりました。これは、多分自治体も含めて言っておられることだろうというふうに思います。普通のノーマルな生活をしている人間から見ると、家庭生活も、借金があってどういうふうに切り盛りしていくかというときに、背伸びはしないということが当然だというふうに思っておりまして、このことはまさに先生がおっしゃるとおりだと思うのです。
○島村委員長 次に、濱田健一君。
○島村委員長 次に、濱田健一君。
○飯島委員長代理 次に、濱田健一君。