瀬野栄次郎 に関する国会発言
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○林国務大臣 いま先生から、五十年六月二十四日、瀬野栄次郎さんの御質問に対する答弁書というのを見せていただきました。これは、私もこれだけ見て、ちょっとまだ全容をよくわかりませんから言えませんが、いまの先生の、この色がつけてあるところがありますね。これを見まして私、思いますのに、「今回のサッカリンの審議において外国文献を資料として採用しているが、外国文献を採用する際の基準はなにか。」こういうふうな話でありまして、答えとしては「採用する文献
○川本委員 そこに今度の規制緩和の問題点がある。前に、昭和五十年の六月二十四日には、瀬野栄次郎衆議院議員の質問主意書に対する答弁の中ではっきり言っておる言葉が、いまそれに準ずるものならいいとか、あるいはもっと後退をして、情勢が変化しておるとか、そんなことは一役人の恣意に任されておると思いますか、あなた。食品添加物行政は、そんなに役人と企業の思うようになるような形のものじゃないと思うのです。これは国民の命や健康に関係がある問題なんですよ。
○川本委員 それはけしからぬ話ですよ。これは昭和五十年六月二十六日付の官報ですが、この官報に、六月二十四日に内閣から次の答弁書を受領したということで、衆議院議員の瀬野栄次郎さんが「サッカリンの規制緩和に関する質問主意書」を出しておられる。この質問主意書の八項目目に「今回のサッカリンの審議において外国文献を資料として採用しているが、外国文献を採用する際の基準はなにか。」こういう問いがある。これに対して閣議をもって、これは時の三木総理の名前
○議長(灘尾弘吉君) 右の結果、大平内閣不信任決議案は可決いたしました。(拍手) ————————————— 飛鳥田一雄君外五名提出大平内閣不信任決議案を可とする議員の氏名 阿部 助哉君 飛鳥田一雄君 井岡 大治君 井上 泉君 井上 一成君 井上 普方君 伊賀 定盛君 伊藤 茂君 石野 久男君 石橋 政嗣君
○内海委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。瀬野栄次郎君。
○内海委員長 瀬野栄次郎君。
○山崎(平)委員長代理 瀬野栄次郎君。
○山崎(平)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。瀬野栄次郎君。
○中尾委員長 瀬野栄次郎君。
○内海委員長 瀬野栄次郎君。
○内海委員長 瀬野栄次郎君。
○内海委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。瀬野栄次郎君。
○木野委員長 次に、恩給法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。瀬野栄次郎君。
○瀬野栄次郎君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、科学技術振興対策特別委員会における審査の経過並びに結果について御報告申し上げます。 まず最初に、核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律及び放射性同位元素等による放射線障害の防止に関する法律の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、廃棄物その他の物の投棄による海洋汚染の防止に関する条約の実施に伴い、放射性廃棄物の海洋投棄の制限について所要の規定の
○議長(灘尾弘吉君) 日程第三、核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律及び放射性同位元素等による放射線障害の防止に関する法律の一部を改正する法律案、日程第四、放射性同位元素等による放射線障害の防止に関する法律の一部を改正する法律案、右両案を一括して議題といたします。 委員長の報告を求めます。科学技術振興対策特別委員長瀬野栄次郎君。 ————————————— 核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法
○内海委員長 瀬野栄次郎君。
○内海委員長 瀬野栄次郎君。
○議長(灘尾弘吉君) 右の結果、地方税法等の一部を改正する法律案は原案のとおり可決いたしました。(拍手) ――――――――――――― 地方税法等の一部を改正する法律案を可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 足立 篤郎君 阿部 文男君 相沢 英之君 逢沢 英雄君 愛知 和男君 愛野興一郎君 赤城 宗徳君 秋田 大助君 麻生 太郎君
○内海委員長 瀬野栄次郎君。
○山崎(平)委員長代理 瀬野栄次郎君。