熊川次男 に関する国会発言
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○松村龍二君 企業に対して、ミニコミ誌等経済誌というようなことで多額の金品をせしめるというような総会屋、これを厳しく取り締まるということは必要なことかと思いますが、実は昭和五十八年五月十八日の衆議院法務委員会でも、熊川次男議員が、いわゆる情報誌の追放が必要と思うが、一緒くたにみそもくそも、ちょっと表現は悪いですが、一緒に全部整理してしまって、いわゆる税金もしっかり払って、議決権の行使とは全く関係のない分野でやっておるような、例えば社団法
○諫山博君 百年間は安全だそうですけれども、残念ながら百年後には我々はだれもいないと思います。その点では確認できないことが残念です。 もう一つここで問題なのは、日立造船とか間組とか新日鉄というような大企業と結びついたブローカーが非常に暗躍して幾つかの刑事事件が起こりました。そして、今刑事事件で被告人とされている人が砂利の納入を行っている。そして、利権絡みの疑惑に満ちていた人たちがこの事業を推進する中心になっているというのがこの問題の
○熊川次男君 ただいま議題となりました水質汚濁防止法の一部を改正する法律案について、環境委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案の主な内容は、 第一に、有害物質を含む水の地下への浸透を禁止することとし、そのための措置として、特定施設の設置等に係る届け出事項を追加するとともに、都道府県知事は、届け出に係る計画の変更または廃止を命ずることができることといたしております。 また、地下水の水質の監視測定について
○議長(田村元君) 日程第十二、水質汚濁防止法の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。環境委員長熊川次男君。 ————————————— 水質汚濁防止法の一部を改正する法律案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔熊川次男君登壇〕
○熊川次男君 ただいま議題となりました大気汚染防止法の一部を改正する法律案につきまして、環境委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案の主な内容は、 第一に、人の健康に被害を生ずるおそれがある石綿等による大気汚染を防止するため、石綿その他の粉じん状の物質を「特定粉じん」とし、さらに、この特定粉じんを発生する施設を「特定粉じん発生施設」とし、特定粉じん発生施設を設置する工場または事業場について、新たに特定粉じんの
○議長(田村元君) 日程第二、大気汚染防止法の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。環境委員長熊川次男君。 ————————————— 大気汚染防止法の一部を改正する法律案及び同 報告書 〔本号(二)に掲載〕 ————————————— 〔熊川次男君登壇〕
○政府委員(熊川次男君) 先般、総務政務次官を拝命いたしました熊川次男でございます。 長官を補佐いたしまして、全力を尽くす所存でございます。委員長初め皆様方の格段の御指導、御鞭撻を心よりお願い申し上げる次第でございます。
○政府委員(熊川次男君) このたび総務政務次官を拝命いたしました熊川次男でございます。 北方領土問題の解決は、高鳥長官ごあいさつのとおり、国民的課題でございます。長官を補佐しつつ、誠心誠意努力することをお誓いし、委員長初め委員各位の特段の御指導、御鞭撻をお願い申し上げつつ、ごあいさつとさせていただきます。(拍手)
○熊川説明員 このたび総務政務次官を拝命いたしました熊川次男でございます。 高鳥長官を補佐しつつ全力を尽くしてまいりたいと思っております。委員長初め皆様方の格段の御指導、御鞭撻を心からお願い申し上げます。(拍手)
○竹中委員長 総務政務次官熊川次男君。
○熊川説明員 このたび総務政務次官を拝命いたしました熊川次男でございます。 北方問題解決は国民の最も重要課題でございます。高鳥長官のもと誠心誠意取り組みたいと存じます。委員長並びに委員各位の特段の御指導、御鞭撻を心よりお願い申し上げたく存じます。(拍手)
○熊川次男君 ただいま議題となりました昭和六十二年度の財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置に関する法律案につきまして、大蔵委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 この法律案は、特例公債の発行等、昭和六十二年度の財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置を定めようとするもので、 その主な内容は、 第一に、昭和六十二年度の一般会計の歳出の財源に充てるため、予算をもって国会の議決を経た金額の範囲内で、
○副議長(多賀谷真稔君) 日程第二十八、昭和六十二年度の財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置に関する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。大蔵委員会理事熊川次男君。 ————————————— 昭和六十二年度の財政運営に必要な財源の確保 を図るための特別措置に関する法律案及び同 報告書 〔本号(二)に掲載〕 ————————————— 〔熊川次男君登壇〕
○大塚委員長 熊川次男君。
○政府委員(熊川次男君) このたびはからずも大蔵政務次官を拝命させていただきました熊川でございます。財政情勢極めて厳しい昨今の情勢を考えるときに、その職責重大であることを痛感し、梶原次官と力を合わせてその職責を全うする所存でございますので、特段の御指導、御鞭撻を仰ぎたいと思います。よろしくお願い申し上げます。(拍手) —————————————
○綿貫委員長 次に、裁判官弾劾裁判所裁判員及び同予備員辞職の件についてでありますが、裁判官弾劾裁判所裁判員である青木正久君及び同予備員である熊川次男君から、それぞれ辞職願が提出されております。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○副議長(勝間田清一君) お諮りいたします。 裁判官弾劾裁判所裁判員青木正久君から裁判員を、また、裁判官弾劾裁判所裁判員の予備員熊川次男君から予備員を、辞職いたしたいとの申し出があります。右申し出をそれぞれ許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○越智委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、熊川次男君外三名から、自由民主党・新自由国民連合、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・国民連合共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。上田卓三君。
○越智委員長 これより原案及び修正案を一括して討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。熊川次男君。
○堀之内委員長代理 本案に対し、熊川次男君外三名より、自由民主党・新自由国民連合、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議及び民社党・国民連合四派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 この際、提出者より趣旨の説明を求めます。上田卓三君。