生方幸夫 に関する国会発言
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○馬場伸幸君 日本維新の会の馬場伸幸です。(拍手) 初めに、新型コロナウイルスによりお亡くなりになられた方々の御冥福をお祈りするとともに、現在治療されている方々に心よりお見舞いを申し上げます。 そして、昼夜を問わず最前線で尽力くださっている医療従事者や保育等のエッセンシャルワーカーの皆様に、心から敬意と感謝を申し上げます。 コロナ感染の第五波のピークは過ぎましたが、第六波の到来が予想される冬に向け、万全の体制を整えることが急
○石原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。生方幸夫君。
○石原委員長 次に、生方幸夫君。
○石原委員長 これより採決に入ります。 内閣提出、地球温暖化対策の推進に関する法律の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、生方幸夫君外一名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○石原委員長 この際、生方幸夫君外一名提出の修正案について、国会法第五十七条の三の規定により、内閣の意見を聴取いたします。小泉環境大臣。
○石原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。生方幸夫君。
○石原委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、地球温暖化対策の推進に関する法律の一部を改正する法律案及びこれに対する生方幸夫君外一名提出の修正案を一括して議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案及び修正案審査のため、本日、政府参考人として厚生労働省大臣官房審議官宮崎敦文君、農林水産省生産局畜産部長渡邊毅君、農林水産技術会議事務局研究総務官長井俊彦君、経済産業省大臣官房審議官後藤雄三君、資源エネルギー庁省エネル
○石原委員長 引き続き、内閣提出、地球温暖化対策の推進に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、本案に対し、生方幸夫君外一名から、立憲民主党・無所属提案による修正案が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。源馬謙太郎君。 ――――――――――――― 地球温暖化対策の推進に関する法律の一部を改正する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 ――――――――
○石原委員長 次に、生方幸夫君。
○石原委員長 次に、生方幸夫君。
○議長(大島理森君) 常任委員長辞任の件につきお諮りいたします。 内閣委員長松本文明君、総務委員長大口善徳君、法務委員長松島みどり君、外務委員長松本剛明君、財務金融委員長田中良生君、文部科学委員長橘慶一郎君、厚生労働委員長盛山正仁君、農林水産委員長吉野正芳君、国土交通委員長土井亨君、安全保障委員長西銘恒三郎君、国家基本政策委員長森英介君、予算委員長棚橋泰文君、決算行政監視委員長生方幸夫君及び懲罰委員長平野博文君から、それぞれ常任委員
○生方幸夫君 ただいま議題となりました両件につきまして、決算行政監視委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 両件は、財政法の規定に基づき、国会の事後承諾を求めるため提出されたものであります。 まず、平成三十年度一般会計予備費(その1)について、その使用事項は、河川等災害復旧事業等に必要な経費、中小企業等グループ施設等復旧整備事業等に必要な経費、災害救助等に必要な経費等計三十七件で、その使用総額は千九百三十九億円余
○議長(大島理森君) 日程第四、平成三十年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)(承諾を求めるの件)、日程第五、平成三十年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)(承諾を求めるの件)、右両件を一括して議題といたします。 委員長の報告を求めます。決算行政監視委員長生方幸夫君。 ――――――――――――― 〔報告書は本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
○堀越委員 お疲れさまでございます。立憲民主党・国民・社保・無所属フォーラムの堀越啓仁でございます。 本日も、貴重な時間をいただきまして質疑に立たせていただきます。どうかよろしくお願い申し上げます。 今回も、この通常国会、自然系国会議員として全力で小泉大臣とともに頑張ってまいりたいと思いますので、どうぞ引き続きよろしくお願い申し上げます。 そして、先月、私のライフワークとしてこれまで取り組んでまいりましたアニマルウエルフェア
○生方委員長 これより会議を開きます。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 このたび、決算行政監視委員長に選任された生方幸夫でございます。 本委員会は、決算全般について審査し、その結果を将来の予算の編成と執行に反映させるとともに、国会が担う行政監視について本院における中核的な機能を果たすことを役割としております。 特に行政監視の役割は重要です。行政は公平公正に執行され、かつ透明性を確保しなければなりません。そこに多少でも
○高木(毅)委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、後任の候補者として、自由民主党・無所属の会、立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム及び公明党から、お手元の印刷物にあります諸君を推薦してまいっております。 ――――――――――――― 常任委員長候補者 議院運営委員長 高木 毅君(自民) 内閣委員長 松本 文明君(自民) 総務委員長 大口 善徳君(公明)
○衆議院議員(生方幸夫君) 獣医師との緊密な連携とは、一般に、獣医師と愛玩動物看護師とが各々の高い専門性を前提に目的と情報を共有し業務を分担しつつも、互いに連携、補完し合い、愛玩動物の状況に的確に対応した獣医療を提供する、いわゆるチーム医療の体制を構築することを指しております。 診療の補助の具体的な内容については、この法律の施行後、政府において検討されることになると承知をいたしております。看護師が医師の指示の下に行う診療の補助の範囲
○衆議院議員(生方幸夫君) 愛玩動物看護師国家試験の試験内容については、この法律の施行後、政府において検討されることになると思われます。よって、合格率についても現段階でお答えすることは困難であります。 なお、ほかの国家試験における直近の合格率は、獣医師国家試験が八二・六%、看護師国家試験が八九・三%となっており、現在、民間で実施されている動物看護師統一認定試験の直近の合格率は八六・五%となっております。 また、獣医師国家試験及び
○衆議院議員(生方幸夫君) お答えいたします。 我が国の犬及び猫の飼育頭数は現在約二千万頭と推計されており、家族の一員としてかけがえのない存在となっていると言われております。また、動物愛護管理法において、動物の飼い主に対しては終生飼養の努力義務が課せられており、愛玩動物に対する獣医療の需要は高いものと承知をいたしております。 なお、民間資格である認定動物看護師の登録者数は約二万三千名であり、毎年新たに二千名程度が試験に合格をして
○衆議院議員(生方幸夫君) 獣医療が高度化、多様化するとともに、獣医療に対する社会的要請が高まっております。このような要請に応えるためには、人の医療と同様に、獣医師と愛玩動物看護師とが診療の現場において各々の高い専門性を前提に、目的と情報を共有して獣医療を提供するチーム獣医療の体制を構築し、獣医療の質の向上を図っていくことが求められております。 法案では、こうしたチーム獣医療の重要性を踏まえ、四十一条において、愛玩動物看護師は、獣医