田端正広 に関する国会発言
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○魚住裕一郎君 公明党の魚住裕一郎でございます。 道路法の一部改正案の前に、おととい、五月二十日、太田大臣は総理から水循環政策担当大臣に任命されたというペーパーが入りました。この四月の二日公布でございますが、水循環基本法、これに基づく政策本部を設置するということでこのような担当大臣が任命されたわけでございますが、御案内のとおり、この水循環基本法、この委員会で藤本委員長が提案という形で、全会一致で参議院側から出させていただきまして、そ
○渡辺委員長 次に、田端正広君。
○渡辺委員長 次に、田端正広君。
○山口主査 これにて、田端正広君の質疑は終了いたしました。 次に、藤井勇治君。
○山口主査 これにて冬柴鐵三君の質疑は終了いたしました。 次に、田端正広君。
○船田委員長 次に、田端正広君。
○田端委員 公明党の田端正広でございます。 大臣また民主党の提案者の皆さん、大変に御苦労さまでございます。 私も、十七日の本会議で質問させていただいて、そして、この委員会でもきょうでここに立つのが三回目だと思いますが、精力的に熱心にお互いに議論をさせてきていただきました。そして、私なりに、今までの議論、今までのやりとりを聞きながら、また私の思いも込めながら少しお話しさせていただきたいことは、枝野先生も小宮山先生も、今までどちらか
○船田委員長 次に、田端正広君。
○船田委員長 次に、田端正広君。
○船田委員長 次に、田端正広君。
○小坂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、内閣提出の各法律案の趣旨説明は、野田国務大臣が行い、枝野幸男君外二名提出の消費者権利院法案の趣旨説明は、提出者の枝野幸男君が行い、小宮山洋子君外二名提出の消費者団体訴訟法案の趣旨説明は、提出者の小宮山洋子君が行います。 内閣提出の各法律案の趣旨説明に対し、自由民主党のやまぎわ大志郎君から、五法律案の趣旨説明に対し、民主党・無所属クラブの田名部匡代君か
○田端正広君 公明党の田端正広です。 私は、公明党を代表して、ただいま議題となりました消費者庁設置三法案に関して、内閣総理大臣並びに関係大臣に質問をいたします。(拍手) 我々公明党は、昨年六月、福田前首相あてに、私たちが一貫して提唱してきた、消費者、生活者第一の消費者庁の創設を要請しました。 今回、福田前首相及び麻生首相の強いリーダーシップで、消費者の側に立って問題解決に当たるという法案の内容となりました。どちらかといえば、
○副議長(横路孝弘君) 田端正広君。 〔田端正広君登壇〕
○衛藤委員長 これにて田端正広君の質疑は終了いたしました。 次に、前原誠司君。
○衛藤委員長 これにて三原朝彦君の質疑は終了いたしました。 次に、田端正広君。
○葉梨主査代理 これにて田端正広君の質疑は終了いたしました。 次に、片山さつき君。
○田端分科員 公明党の田端正広でございます。 大臣には、連日、大変に御苦労さまでございます。 私は、きょうはまず、私の地元に大和川という一級河川、国土交通省の所管でございますけれども、残念ながらワーストワンに汚いということで、長年私も苦労しておりますし、関係の皆さんには大変御努力いただいているんですけれども、平成十七年、十八年、十九年と三年連続してワーストワンということになりまして、東の綾瀬川、鶴見川、あるいは西の大和川、この三
○小島主査 これにて杉田元司君の質疑は終了いたしました。 次に、田端正広君。
○田端委員 おはようございます。公明党の田端正広でございます。 きょう、私は大麻事件についてちょっとお尋ねしたいと思います。 先般来、慶応大学の学生の大麻所持の事件から始まって、早稲田とか法政とか同志社あるいは関西大学等々、有名私立大学の中でこういう事件が相次いで、逮捕者が出た、こういうことで大きな話題になっています。それで、大学の構内で大麻に関することが、いろいろ情報なりそういうことが飛び交っているということについては大変ゆゆ
○渡辺委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田端正広君。