田英夫 に関する国会発言
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○西田昌司君 私、言いましょう。田英夫さんでしょう。違いますか。
○内閣総理大臣(菅直人君) この件については、テレビ番組でもかつて安倍晋三議員からも指摘があり、また国会の場でも岸議員からも指摘があり、その都度私の方できちっと説明をいたしております。 つまり、当時、たしか社会党が中心になって、日本国内の在日韓国人の方が韓国に行っていわゆる民主化運動の活動で、たしか全斗煥政権だと思いますが、逮捕され、いろいろな弾圧を受けていたと、そういう趣旨に鑑みて、その関係者、つまりそうした弾圧を受けていた人たち
○山谷えり子君 原敕晁さんという日本人を辛光洙という方が拉致しました。韓国で捕まって死刑判決を受けた昭和五十五年の拉致事件です。菅総理は助命嘆願書に署名なさいました。うかつだった、知らなかったと言いますが、田さんからこれ頼まれたことですね。田英夫さんです。
○田中委員長 御発言の前に、この際、お諮りしたいと思います。 今質疑が続行している本件調査のため、本日、会計検査院事務総局事務総長官房審議官藤田英夫君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○内閣総理大臣(菅直人君) 佐藤正久議員の大変熱のこもった御質問にできるだけしっかり答えてまいりたいと思います。 まず、私の過去の言動等についていろいろと御指摘をいただきました。 辛光洙工作員の助命、釈放要望という問題でありますが、この問題、何度かNHK討論や衆議院などでも指摘をされ、その都度お答えをいたしておりますが、重なりますが、若干御説明をしたいと思います。 たしか全斗煥大統領当時でありますが、大統領が訪日されるに当た
○内閣総理大臣(菅直人君) 菅原一秀議員にお答えを申し上げます。 まず、口蹄疫に関してであります。 私、八日に正式に総理に就任いたしまして、十二日の土曜日に宮崎に出かけまして、永野さんという畜産農家の皆さん、近所の方数名とお会いいたしました。 菅原さんも言われていますが、本当に何十年とかけて、いい牛を、種牛を育てられて、それをすべて殺処分にしなければならないというお話を聞いて、本当に涙が出る思いもいたしました。 それだけ
○国務大臣(菅直人君) 当時、社民連というのは五名の国会議員ですから、公明党の方が何名だったか分かりませんが、一けただったと思います。つまり、大多数は社会党の、当時委員長がどなただったかは覚えていませんが、まさに、方が中心になって集められた署名です。 それから、もう一つ岸議員にお聞きしたいですが、現物なり現物のコピーをお持ちですか。私は大分探しました、率直に言って。大部分の、ですから、今も申し上げたように、嘆願署名の中は、私が理解し
○国務大臣(菅直人君) 岸委員から初めての御質問にこういうテーマが出てきたのは、あなたのお兄さんからも同じ質問をテレビの席で総理になられる前にいただきまして、その場でも、NHKでお答えしました。ですから、よくお聞きをいただきたいと思います。 多分八五、六年だったと思います。一九八五、六年に当時の社会党が、日本で生まれた在日韓国人の方、大学なんかに行っていた方が、全斗煥政権のときでしたか、韓国に戻って民主化運動をして、逮捕されて何人か
○事務総長(小幡幹雄君) 御説明申し上げます。 再開後の議事は、最初に、元議員田英夫君逝去につき哀悼の件でございます。弔詞をささげることにつきまして異議の有無をもってお諮りいたしました後、議長は弔詞を朗読されます。その際、一同御起立をお願いいたします。 次に、日程第一五 国務大臣の報告に関する件(平成二十年度決算の概要について)でございます。藤井財務大臣から報告があり、これに対し、広田一君、秋元司君、西田実仁君、仁比聡平君、又市
○事務総長(小幡幹雄君) 元議員田英夫先生には、去る十三日午前八時五十八分、都内の病院において逝去されました。謹んで御報告いたします。 本委員会の理事会におきましては、協議の結果、お手元にお配りしてございます案文の弔詞をささげることに決定いたした次第でございます。
○委員長(西岡武夫君) ただいまから議院運営委員会を再開いたします。 まず、元議員故田英夫君に対する弔詞に関する件を議題といたします。 事務総長の報告を求めます。
○議長(江田五月君) 御異議ないと認めます。 弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 参議院は わが国 民主政治発展のため力を尽くされ 特に院議をもって永年の功労を表彰せられ さきに産業・資源エネルギーに関する調査会長の重任にあたられました 元議員従三位勲一等田英夫君の長逝に対し つつしんで哀悼の意を表し うやうやしく弔詞をささげます ─────・─────
○議長(江田五月君) 休憩前に引き続き、会議を開きます。 さきに院議をもって永年在職議員として表彰されました元議員田英夫君は、去る十三日逝去されました。誠に痛惜の極みであり、哀悼の念に堪えません。 つきましては、この際、院議をもって同君に対し弔詞をささげることといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(伊達忠一君) ただいまから経済産業委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、近藤正道君及び広野ただし君が委員を辞任され、その補欠として田英夫君及び富岡由紀夫君が選任されました。 ─────────────
○委員長(伊達忠一君) ただいまから経済産業委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、小川敏夫君及び田英夫君が委員を辞任され、その補欠として直嶋正行君及び近藤正道君が選任されました。 ─────────────
○委員長(山下栄一君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、田英夫君及び岡田直樹君が委員を辞任され、その補欠として近藤正道君及び若林正俊君が選任されました。 ─────────────
○委員長(山下栄一君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、近藤正道君が委員を辞任され、その補欠として田英夫君が選任されました。 ─────────────
○又市征治君 それじゃ、交付税法のところでまた引き続き議論させていただきたいと思います。 そこで、先ほど来も出ていますが、放送法を改正して捏造番組に総務省が新たな行政処分ができるようにしようと検討されているということがありますから、少しこの点について伺っておきたいと思うんです。 放送に対する政府や政権与党の介入というのは、テレビ局等が権力におもねて真実をゆがめる報道姿勢を助長するのではないか、こう懸念があります。 我が党には
○委員長(伊達忠一君) ただいまから経済産業委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、田英夫君が委員を辞任され、その補欠として近藤正道君が選任されました。 ─────────────
○田英夫君 先ほど大臣が言われたように、北朝鮮は一つは核をやったと。核を実験したと。あるいは様々なことをやっているわけですが、それはそれとして一つ考えなければいけないのは、それより以前の状態、金日成の時代はどうだったかと。これは明らかに違うんです。金日成に私は五回ぐらい会っていますが、一緒に食事をしたこともあります。明らかに違うと思いますね。そういう北朝鮮の政策というものがどこでつくられどこで出てくるかは分かりませんけれども、明らかに違