田辺正 に関する国会発言
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○原(茂)委員 いやしくも国会審議の場で、次のことを私は申し上げておきたいのだが、県が責任を持つからといって県へ払い下げをしたときに、後非常な問題が起きます。法的な疑義もあり、一体県へ払い下げたということが、閣議了解の民生安定になるかどうかという実態を調べた上、あるいはその辺のこともぴしっと筋を通して考えた上で、県が責任を持って払い下げを受けられるかどうかというと、私は責任を持っては払い下げは受けられないと思う。県はそう言っていても、事
○専門員(勝矢和三君) 第三十二号は、広島県神石町に無集配特定郵便局を設置してもらいたいという請願であります。請願者は広島県神石郡神石町田辺正爾君外二十七名、紹介議員宮澤喜一君。 請願の趣旨は、広島県神石町大字古川の一帯は海抜五百五十メーターの積雪寒冷地帯で、交通がはなはだ不便で、既設の局に六キロあまり離れており、通信上の不自由はまことに大きいので、地区民はかねがね無集配特定郵便局の設置を要望していたのであるが、この際すみやかに実現
○説明員(田辺正君) ただいまの資料は、早速そろえまして提出いたします。
○説明員(田辺正君) 二百九十三億は七月末現在のものを基礎にいたしました総額でございまして、三十年度はそのうちの四十億を予定しておるということであります。
○説明員(田辺正君) 只今久保委員のお話は誠に御尤もでございます。実は一つの行政区域の中に二つ以上の電話局があるものは、この表にもございます。非常に多うございまして、而も町村合併前から相当多数あつたわけでございます。それでそういうふうな町村合併前にありましたそういう事態の救済につきまして、今日までできるだけのことはして参つたわけでございますが、なかなか資金が思うように得られませんので、その救済も極めて不十分、不徹底に終つております。今後
○説明員(田辺正君) 只今お配りいたしました資料は、ここに書いてございますように、本年七月一日現在におきましてのものでございます。お話のように、只今町村合併が進行中でございまして、大体最近までに約三分の一程度が合併されたということを承知いたしております。従つて今後完成いたしました場合には約三分の二程度が殖えて参るというふうに一応考えられております。従つて只今の考えております程度のまあ少くとも約二倍程度の合併の局が殖えるのではないかという
○説明員(田辺正君) 電話の傍聴或いは電話の内容を関係のない人に漏らしたということについての申告は今日までございません。