登坂重次郎 に関する国会発言
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○堀委員 本日は、私ども大蔵委員会になじみの深い小泉厚生大臣に御出席をいただきまして、前半、厚生行政について質問をさせていただきたいと思います。後半は、実は前回の大蔵委員会の質問のときに、村山大蔵大臣が大変誠意を持って御熱心に御答弁をいただくものですから、予定をした時間が足らなくなってしまいまして、企画庁の調整局長に入っていただいて最後に経済見通しと税収見通しをやろうと思いましたけれども、時間が足らなくなりました。きょうはそこらを勘案し
○議長(福田一君) 右の結果、中曽根内閣不信任決議案は否決されました。(拍手) ───────────── 飛鳥田一雄君外四名提出中曽根内閣不信任決議案を可とする議員の氏名 阿部 助哉君 阿部未喜男君 飛鳥田一雄君 五十嵐広三君 井岡 大治君 井上 泉君 井上 一成君 井上 普方君 伊賀 定盛君 伊藤 茂君
○登坂重次郎君 ただいま議題となりました法律案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 御承知のとおり、近年、世界経済の停滞が長期化する中で、国際的に保護貿易主義の風潮が高まり、自由貿易体制はかつてない困難な事態に直面いたしております。 このような情勢のもとで、わが国は、自由貿易体制を維持強化し、貿易の拡大均衡によって、世界経済の再活性化を図るため、諸般の市場開放対策を講じてきたところであります
○議長(福田一君) 外国事業者による型式承認等の取得の円滑化のための関係法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。商工委員長登坂重次郎君。 ───────────── 外国事業者による型式承認等の取得の円滑化のための関係法律の一部を改正する法律案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ───────────── 〔登坂重次郎君登壇〕
○登坂重次郎君 ただいま議題となりました高度技術工業集積地域開発促進法案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、最近における内外の経済環境の変化のもとで、高度な技術力を有する工業の新たな展開が要請されている状況にかんがみ、特定の地域について高度技術に立脚した工業開発を促進しようとするものでありまして、一般にテクノポリス法案とも言われているものであります。 その主な内容は、 第一に、
○議長(福田一君) 日程第一、高度技術工業集積地域開発促進法案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。商工委員長登坂重次郎君。 ───────────── 高度技術工業集積地域開発促進法案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ───────────── 〔登坂重次郎君登壇〕
○登坂重次郎君 ただいま議題となりました両案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、特定不況産業安定臨時措置法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、最近における基礎素材産業をめぐる内外の厳しい経済的動向にかんがみ、法律の廃止期限を昭和六十三年六月三十日まで延長し、特定産業の構造改善を図るため、新たに事業集約化の促進等の措置を講じようとするものであります。 その主な内容
○議長(福田一君) 日程第十三、特定不況産業安定臨時措置法の一部を改正する法律案、日程第十四、特定不況地域中小企業対策臨時措置法の一部を改正する法律案、右両案を一括して議題といたします。 委員長の報告を求めます。商工委員長登坂重次郎君。 ───────────── 特定不況産業安定臨時措置法の一部を改正する法律案及び同報告書 特定不況地域中小企業対策臨時措置法の一部を改正する法律案及び同報告書 〔本号末尾
○登坂重次郎君 ただいま議題となりました金属鉱業事業団法の一部を改正する法律案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、わが国の産業活動及び国民生活において必要不可欠な原材料となっておる希少金属の石油以上と言われる脆弱な供給構造にかんがみ、緊急時に備えた国家備蓄の創設等、備蓄体制を整備しようとするものでありまして、その内容は、金属鉱業事業団にみずから備蓄を行う業務を追加するものであります。こ
○議長(福田一君) 日程第一、金属鉱業事業団法の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。商工委員長登坂重次郎君。 ───────────── 金属鉱業事業団法の一部を改正する法律案及び同報告書 〔本号(二)に掲載〕 ───────────── 〔登坂重次郎君登壇〕
○議長(福田一君) 右の結果、昭和五十八年度一般会計予算外二件は委員長報告のとおり可決いた しました。(拍手) ───────────── 昭和五十八年度一般会計予算外二件を委員長報告のとおり決するを可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 足立 篤郎君 阿部 文男君 相沢 英之君 逢沢 英雄君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君
○山村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、後任の候補者として、自由民主党から、お手元の印刷物にあります諸君を推薦してまいっております。 ───────────── 常任委員長候補者 内閣委員長 橋口 隆君 地方行政委員長 田村 良平君 法務委員長 綿貫 民輔君 外務委員長 竹内 黎一君
○議長(福田一君) 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 議長は、各常任委員長を指名いたします。 内閣委員長 橋口 隆君 〔拍手〕 地方行政委員長 田村 良平君 〔拍手〕 法務委員長 綿貫 民輔君 〔拍手] 外務委員長 竹内 黎一君 〔拍手〕 大蔵委員長 森 美秀君
○議長(福田一君) 右の結果、中曽根康弘君を、衆議院規則第十八条第二項により、本院において内閣総理大臣に指名することに決しました。 〔拍手〕 ───────────── 中曽根康弘君に投票した者の氏名 安倍晋太郎君 足立 篤郎君 阿部 文男君 相沢 英之君 逢沢 英雄君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城 宗
○議長(福田一君) 右の結果、昭和五十七年度一般会計予算外二件は委員長報告のとおり可決いたしました。(拍手) ――――――――――――― 昭和五十七年度一般会計予算外二案を委員長報告の通り決するを可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 足立 篤郎君 阿部 文男君 相沢 英之君 逢沢 英雄君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城
○議長(福田一君) 右の結果、会期は十一日間延長するに決しました。(拍手) ――――――――――――― 本国会の会期を十一月二十八日まで十一日間延長するを可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 足立 篤郎君 阿部 文男君 逢沢 英雄君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城 宗徳君 秋田 大助君 天野 光晴君
○議長(福田一君) 右の結果、会期は十七日間延長するに決しました。(拍手) ――――――――――――― 本国会の会期を六月六日まで十七日間延長するを可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 足立 篤郎君 阿部 文男君 相沢 英之君 逢沢 英雄君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城 宗徳君 麻生 太郎君 天野
○議長(福田一君) 右の結果、両案とも委員長報告のとおり可決いたしました。(拍手) ――――――――――――― 物品税法の一部を改正する法律案外一件を委員長報告の通り決するを可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 足立 篤郎君 阿部 文男君 相沢 英之君 逢沢 英雄君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城 宗徳君 秋田
○議長(福田一君) 右の結果、昭和五十六年度一般会計予算外二件は委員長報告のとおり可決いたしました。(拍手) ――――――――――――― 昭和五十六年度一般会計予算外二件を委員長報告の通り決するを可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 足立 篤郎君 阿部 文男君 相沢 英之君 逢沢 英雄君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城
○木原委員長 御異議なしと認めます。 委員長は、理事に 戸沢 政方君 登坂重次郎君 福島 譲二君 向山 一人君 島本 虎三君 水田 稔君 瀬野栄次郎君 中井 洽君 を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時四十六分散会