白須賀貴樹 に関する国会発言
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○末松委員 立憲民主党の末松義規でございます。 質問時間も少し短くなったので、大臣におかれましては簡潔にお答えいただいて、そして、答弁が終わられた大臣は帰っていただいて結構でございます。 まず第一番目ですけれども、今回、白須賀貴樹議員がコロナの緊急事態下に深夜まで高級サロンを出入りしていたということで離党したわけですけれども、これは、最近、同じような件で自民党の議員が三人離党した、そして公明党の議員が辞職した、こういうことをやっ
○左藤委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、白須賀貴樹君外三名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、公明党及び日本維新の会・無所属の会の四派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。菊田真紀子君。
○左藤委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、白須賀貴樹君外三名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・社民・無所属、公明党及び日本維新の会・無所属の会の四派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。菊田真紀子君。
○橘委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、白須賀貴樹君外四名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム、公明党、日本共産党及び日本維新の会・無所属の会の五派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。城井崇君。
○馬淵委員 かてて加えて、複数の自民党議員の方々の事情聴取というのも、これも報じられています。 こうしたことも含めて、一体どのような規模で、どのようなこのIRに絡むさまざまな疑念が生じるような事態が起きたかということにおいて、これも参考人として本委員会において招致をし、質疑をすべきだと思います。 挙がっているお名前の中で言えば、白須賀貴樹自民党衆議院議員、岩屋毅自民党衆議院議員、中村裕之自民党衆議院議員、宮崎政久自民党衆議院議員
○本多委員 立憲民主党の本多平直です。 共同会派を代表して質問をいたします。 カジノ汚職について、冒頭、質問させていただきます。 大変残念なことに、現職の国会議員、あきもと司衆議院議員が逮捕をされ、そしてそのほかにも、岩屋毅元防衛大臣、宮崎政久現法務大臣政務官、中村裕之議員、船橋利実議員、下地幹郎議員、白須賀貴樹議員など、これだけ大量の、私、記憶の限りでいうと、ロッキードやリクルートのときも、これだけ現職の国会議員が、事情聴
○橘委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、白須賀貴樹君外三名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム、公明党及び日本維新の会の四派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。吉良州司君。
○白須賀委員 自民党の白須賀貴樹でございます。 まず初めに、早川参考人、工藤参考人、郡司参考人、嶋崎参考人、皆様方、お時間を頂戴して当委員会にいらっしゃっていただいたこと、心からまず感謝を申し上げます。ありがとうございます。 私は、今お話を聞いていて、工藤参考人のお気持ちはよくわかります。御自分の最愛の方がお仕事によって命を落とされたということ、そしてまた、さまざまな思いがあってその場に立たれていることに対して、深く本当に共感を
○橘委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。白須賀貴樹君。
○白須賀委員 自民党の白須賀貴樹でございます。 まず初めに、このような質問の機会を頂戴しましたことを心から感謝申し上げますとともに、今回の委員会開催におきまして野党の皆様方の御協力を頂戴したことをまず心から感謝申し上げたいと思います。 私は、歯科医師でもございますが、学校法人の理事長、そしてまた社会福祉法人の理事長をやっておりまして、幼稚園と保育園の方の現場で働かせていただきました。ですから、私のきょうの質問は、現場で働いている
○橘委員長 次に、白須賀貴樹君。
○橘委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 池田 佳隆君 上川 陽子君 白須賀貴樹君 川内 博史君 及び 浮島 智子君 を指名いたします。 ――――◇―――――
○大臣政務官(白須賀貴樹君) 先ほどからの繰り返しになりますが、ドアミラー同士の接触の事故でございます。これは、恐らく普通に車を使っている方だったら起こり得る事故かと思っておりますので、私は、全くこれ隠す必要もないと思っておりますし、そしてまた、うちの秘書も、二月の二十七日、そして三月の中旬と二回にわたって被害者の方との連絡を取りたいという旨は警察には伝えておりますが、警察の方で相手方との確認が取れないということで、連絡が付かなかったと
○大臣政務官(白須賀貴樹君) 今回のこの接触事故の案件に関しまして、まだ何も、書類送検も含めて何も起きていない状況でございます。ですから、これは相手方に対してしっかりと誠意を持って謝罪をし、そして相手側が受けた損害に対して費用弁済をし、そしてしっかりと処理をすることが一番大切だと思っております。
○大臣政務官(白須賀貴樹君) 全く隠す気はございません。ですから、何度も言いますが、これは本当に、一義的には、私の秘書さんがドライバーとしてぶつけて、そしてそのぶつけたことによってしっかりと警察の方にも事情聴取を受け、そして相手方には費用弁済をする意思もちゃんと出しておりますので、ですから適切に対応していたものだと思っております。
○大臣政務官(白須賀貴樹君) これはあくまで私の政務活動においての接触事故でございますので、文部科学省には政務と公務はしっかりと分けておりますし、また、その日は私、政務活動でございましたから、公用車も使っておりませんし秘書官も付けておりませんから、政務としての活動をしておりました。
○大臣政務官(白須賀貴樹君) 二月二十六日に私は把握しました。
○大臣政務官(白須賀貴樹君) 何度も繰り返しになりますが、その壊れた程度によって、余りにも、一部だけが欠けていた状態でございましたから、ブロックの柱にぶつけたものだと私は思い込んでしまいました。ですから、私のミスはあるとは思いますが、これからはそういったことがないようにしっかりと指導していきたいと思います。
○大臣政務官(白須賀貴樹君) 全く隠す必要がないものだと思っております。正直、本当にドアミラーの一部が欠けたところでございますので、これは本当に私自身も隠す必要もないし、先ほどから言っております、隠す必要もないですし、これ皆さんをだます必要もないと思っておりますし、全くそういう思いはございません。
○大臣政務官(白須賀貴樹君) 何度も繰り返しになりますが、私はその事故が起きたときには寝ておりまして、どういう状況だか分かりませんでしたので、私の中で、その破損状況を見たときに、あっ、これはそういうところでぶつかっちゃったな、ブロック柱にぶつかっちゃったんだろうなという思い込みがあったことは確かでございます。 でも、これからはそういったことがないように、そういったことがあった場合にはちゃんとしっかりと指導していきたいと思います。