矢野隆司 に関する国会発言
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○矢野委員 自由民主党の矢野隆司です。 今回のこの審議中の特別措置法案、改めて国民の皆さんにわかりやすく説明をすれば、北朝鮮による大量破壊兵器、ミサイル、通常兵器の生産、開発、貿易、これができないように北朝鮮の輸出入を各国が協力して規制していこうという、いわば国際社会が一体となって北朝鮮による脅威を取り除こう、こういうものだと思います。 しかしながら、一方で、北朝鮮は、核兵器の放棄など絶対にあり得ない、こういう声明を出したり、さ
○木村(勉)委員長代理 次に、矢野隆司君。
○矢野委員 おはようございます。自由民主党の矢野隆司です。 本日は、大臣、副大臣、政務官、そして桜井修正案提案議員、ありがとうございます。 それでは、本日早速、入管法の改正法案の質疑に入りたいと思います。 この審議は、本年の四月二十四日に当委員会で審議入りをした後、与野党の各先生方の活発な質疑、また参考人質疑も行われてまいりました。それぞれの参考人の方々からは、この法改正に当たりまして望むこと、あるいは配慮してほしいことなど
○山本委員長 これより原案及び修正案を一括して質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。矢野隆司君。
○矢野委員 おはようございます。自由民主党の矢野隆司でございます。 きょうは、一般質疑ではございますが、先週の金曜日から質疑に入りました入管法の一部改正法案、これを中心にいろいろと伺いたいと思います。 ただ、入国管理にいささかというか、かなり絡む事案としまして、例の豚インフルエンザ、もう新型インフルエンザという名称になったとも聞いておりますけれども、けさ方フェーズ3からフェーズ4へ引き上げられたということで、ますます感染の拡大が
○山本委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。矢野隆司君。
○横光主査 これにて矢野隆司君の質疑は終了いたしました。 —————————————
○矢野分科員 自由民主党の矢野隆司でございます。 きょうは、我が国に幾つかある国立博物館の中で、九州国立博物館についていろいろと伺いたいと思います。 なお、塩谷大臣には、途中でひょっとしたら御感想を伺うかもしれませんが、よろしくお願いをいたします。 早速ですが、九州国立博物館の展示品の収集について、そのコンセプトというものを教えていただきたいと思います。
○横光主査 これにて黄川田徹君の質疑は終了いたしました。 次に、矢野隆司君。
○矢野委員 おはようございます。自由民主党の矢野隆司でございます。 全国消費生活相談員協会、先ほど伺いましたら三十年以上の歴史があるという、この消費者問題の最前線にいらっしゃる下谷内参考人、そしてマルチ商法や悪質な訪問販売事案等の弁護活動、被害救済の弁護活動に全力を注いでおられる国府参考人から、ただいまるる御意見をちょうだいいたしました。 幾つかの注文つきながら、両参考人ともに消費者庁設置へのエールを送っていただいたのかなと受け
○船田委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。矢野隆司君。
○矢野委員 おはようございます。自由民主党の矢野隆司でございます。 昨年の十一月に続きまして、森法務大臣の所信に対する質疑をさせていただきます。また、佐藤剛男副大臣、そして早川忠孝大臣政務官にもよろしくお願いしたいと存じます。 まず最初に、この国会に提出をされております在留管理制度の新設についてお尋ねをしたいと思います。 過日の大臣の所信の中にも盛り込まれておりましたけれども、二十二万人いた不法残留外国人が、大臣の所信では本
○山本委員長 次に、矢野隆司君。
○根本主査 これにて矢野隆司君の質疑は終了いたしました。 次に、萩原誠司君。
○矢野分科員 おはようございます。自由民主党の矢野隆司です。 一年前のちょうどこの予算委員会の分科会でも、舛添大臣に水道のことについていろいろとお尋ねをいたしました。今回もまた水道行政のことについていろいろと教えていただきたい、こう思っております。 ちょっと話はかわるんですが、皇居の北の丸公園に東京国立近代美術館という立派な建物がございます。そこで今、横山大観さんの「生々流転」という大きな作品を展示しておりますが、大臣、これは何
○根本主査 これより予算委員会第五分科会を開会いたします。 平成二十一年度一般会計予算、平成二十一年度特別会計予算及び平成二十一年度政府関係機関予算中厚生労働省所管について、昨日に引き続き質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。矢野隆司君。
○矢野委員 おはようございます。自由民主党の矢野隆司です。 山本委員長、どうぞよろしくお願いいたします。 そして、森英介法務大臣、佐藤剛男法務副大臣、早川忠孝大臣政務官、御就任まことにおめでとうございます。よろしくお願いいたします。 早速でございますが、去る十一月の十一日に法務大臣がお述べになられた大臣あいさつ、これに沿って幾つか質問をさせていただきたいと思います。 まず最初に、実はことしの五月にも私が質問をさせていただ
○山本委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。矢野隆司君。
○河井副大臣 この法曹人口の問題は、これからの日本の将来のあり方を決めるということで、法曹界のみならず、私たち政治に携わる人間としてもしっかりとかかわっていかなくちゃいけない、その中で矢野隆司議員が御関心を持っていただいていることに敬意を表したいと存じます。 鳩山邦夫大臣の御指示によりまして、二月二十日に省内の勉強会を発足し、法曹人口のあり方についてさまざまな観点から勉強を積み重ねてきております。私は率直にこの中で感じることは、質が
○矢野委員 おはようございます。自由民主党の矢野隆司です。 きょうは、質問の時間をちょうだいいたしました。各党理事の先生方に改めて御礼を申し上げたいと思います。 早速でございますが、来年の五月二十一日の裁判員制度開始まで一年を切ったところでございます。ここに来て、全国の弁護士会の中には、人材確保の面で対応が困難だとする悲観的な見通しを明らかにされる弁護士会が出てきたり、また、国民参加という制度設計に対しまして、今さらながら、言葉