石原一彦 に関する国会発言
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○政府参考人(石原一彦君) 内閣府といたしましても、当館の持っております意義というものはもう重々よく承知をしておるところでございまして、こうした中で、今後とも対馬丸記念館の事業が、今先生からいろいろ御紹介もございましたけれども、いろんな問題を抱えている中で円滑に進められるように、記念館それから沖縄県とも十分にいろんな相談をしてまいりたいというふうに考えているところでございます。
○政府参考人(石原一彦君) お答え申し上げます。 先日もお答えしたことではございますけれども、その運営費そのものに対しまして国が支援をするということにつきましては、この間申し上げましたことですので繰り返しませんけれども、様々な問題があってなかなか難しいなというふうに考えているところでございます。 その一方で、これも先日お話し申し上げましたけれども、内閣府といたしましては、記念館がやっておられます事業の中で三つの事業につきまして支
○政府参考人(石原一彦君) お答え申し上げます。 私ども把握しておりますのは、国費、国の道路予算が補償と申しますか、用地買収の対象としております部分でございますけれども、これについて申し上げますと、平成二十五年度末時点で直轄国道が約全体の九六%をいわゆる用地買収済み、補助国道が九七%用地買収済み、県道が約九六%、市町村道は九四%ということでございまして、全体といたしましては、計画の約八百二万平米のうち七百六十五万平米の買収が終わって
○政府参考人(石原一彦君) お答え申し上げます。 内閣府におきましては、対馬丸記念館、これ様々な事業をやっておられるわけでございますけれども、このうち三つの事業、すなわち、生存者の語り伝え事業、それから特別展の実施、それから学校等と連携して行う平和学習、この三つの事業につきまして内閣府として支援をしておるところでございます。 先生御指摘のように、先般、館の方から、館の維持管理費でございますとか、公益財団法人対馬丸記念会の人件費等
○北村委員長 これより会議を開きます。 国の安全保障に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官前田哲君、内閣府沖縄振興局長石原一彦君、外務省大臣官房参事官滝崎成樹君、外務省大臣官房参事官鈴木秀生君、財務省国際局長浅川雅嗣君、国土交通省航空局長田村明比古君、国土交通省航空局安全部長島村淳君、防衛省大臣官房長豊田硬君、防衛省防衛政策局長黒江哲郎君、防衛
○政府参考人(石原一彦君) お答え申し上げます。 沖縄科学技術大学院大学、OISTでございますけれども、沖縄におきまして世界最高水準の教育研究を行うことによりまして、二つの目的、すなわち世界の科学技術の発展への寄与と、それから沖縄の振興及び自立的発展への寄与と、この二つの目的を持って設立され、運営しているところでございますけれども、具体的にどういった点で沖縄の振興に役立つかと期待されるかということでございますけれども、まずは、沖縄が
○古川委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、沖縄県における駐留軍用地跡地の有効かつ適切な利用の推進に関する特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として内閣府政策統括官関博之君、内閣府沖縄振興局長石原一彦君、外務省北米局長冨田浩司君、防衛省防衛政策局次長鈴木敦夫君及び防衛省地方協力局次長山本達夫君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御
○古川委員長 沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣府政策統括官関博之君、内閣府沖縄振興局長石原一彦君、内閣府北方対策本部審議官山本茂樹君、外務省大臣官房審議官岡田隆君、外務省北米局長冨田浩司君、外務省欧州局長林肇君、文部科学省大臣官房審議官伯井美徳君、厚生労働省大臣官房審議官吉田学君、水産庁次長香川謙二君、海上保安庁警備救難部長中島敏君及び防衛
○政府参考人(石原一彦君) すぐにお持ちをいたしたいと思います。
○政府参考人(石原一彦君) 失礼いたしました。 それで、評価につきましては沖縄県でまずは作成をして公表しておりますので、沖縄県担当部局に行けば確実にそこは入手できるということかと思います。もちろん、我々のところに来ていただいても当然ございます。
○政府参考人(石原一彦君) お答え申し上げます。 ハード交付金につきましては沖縄県におきまして評価を行い公表しておりまして、内閣府においては、その評価結果について事業の執行官庁である関係省庁と共有をし、ハード交付金が効果的、効率的な制度になっているかどうかを確認を行っているということでございます。 それで、どこに行ったら……(発言する者あり)
○政府参考人(石原一彦君) お答えを申し上げます。 内閣府で一括計上して予算要求しております事業の中で先生がおっしゃるように特会に振り替えて執行しているものがございまして、これの執行及び評価につきましては一義的には所管しております官庁でまず行っておると、我々はその評価の結果を確認をしておると、こういうことでございます。
○柴山委員長 これより会議を開きます。 内閣の重要政策に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 各件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官山崎和之君、内閣官房内閣審議官武藤義哉君、内閣官房内閣参事官佐々木裕介君、内閣府大臣官房審議官中村昭裕君、内閣府沖縄振興局長石原一彦君
○政府参考人(石原一彦君) 沖縄におきます社会資本の整備につきましては、昭和四十七年の本土復帰以来、沖縄の振興開発のため諸施策を積極的に講じてきた結果、現在、全国との社会資本整備水準の差は縮小してきておるというふうに我々は認識してございますけれども、やはり引き続き、沖縄振興等の観点から沖縄の社会資本の整備を着実に推進する必要があるというふうに考えております。 こうした中、今お尋ねがございました社会資本整備を担う沖縄総合事務局の体制で
○政府参考人(石原一彦君) ただいまの委員の御提案につきましては、内閣府といたしましても、沖縄県、厚生労働省などの関係機関に対しましてしっかりと伝えてまいりたいというふうに考えてございます。
○政府参考人(石原一彦君) 委員御指摘の点について沖縄県から伺いましたところ、沖縄県におきましては、脊髄損傷の治療は、急性期の治療から回復期や住宅におきますリハビリまで、それぞれの機能に応じた専門医が必要でありますところでございますけれども、県内で全ての機能を担う施設を整備するということに当たりましては、最大の問題はその専門医の確保ということでありまして、なかなか、残念なことではございますけれども、現状におきましてはこのような専門医の確
○政府参考人(石原一彦君) 沖縄県におきます医療提供体制でございますけれども、県が医療計画を策定して取り組んでいるところでございます。この中で、脊髄損傷患者の治療につきましては、県内の急性期医療及び回復期リハビリを担う医療機関において患者の状態に応じた医療の提供が行われているという現状にございます。 委員御指摘の前回の国会での議論があって、我々の方といたしまして国会の議論をお伝えしたところでございますけれども、現状におきましては、沖
○安住委員長 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として内閣府政策統括官井上源三君、内閣府沖縄振興局長石原一彦君、文部科学省大臣官房審議官磯谷桂介君、文部科学省国際統括官加藤重治君、文化庁文化財部長山下和茂君、水産庁資源管理部長枝元真徹君、国土交通省航空局航空ネットワーク部長奥田哲也君、防衛省防衛政策局長徳地秀士君、防衛省経理装備局長伊藤盛夫君及び防衛省地方協力局次長岡真臣君の出席を求め、説明を聴取いたしたい
○安住委員長 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣府政策統括官井上源三君、内閣府沖縄振興局長石原一彦君、内閣府北方対策本部審議官山本茂樹君、外務省欧州局長上月豊久君、厚生労働省大臣官房審議官古都賢一君、水産庁資源管理部長枝元真徹君、国土交通省北海道局長関博之君、環境省自然環境局長星野一昭君及び防衛省防衛政策局長徳地秀士君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
○吉川委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、食品表示法案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として消費者庁次長松田敏明君、財務省大臣官房審議官石原一彦君、厚生労働省医薬食品局食品安全部長新村和哉君、農林水産省大臣官房審議官塚原太郎君、中小企業庁次長富田健介君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕