石原大 に関する国会発言

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2026-04-17 宮路拓馬 環境委員会 衆議院

○宮路委員長 じゃ、石原大臣、簡潔に答弁願います。

2026-04-17 輿水恵一 環境委員会 衆議院

○輿水委員 ありがとうございます。  じゃ、石原大臣につきましては、御退席いただいて結構でございます。よろしくお願いいたします。  続きまして、生物多様性の保全への意識の醸成、前回も触れさせてもらいましたけれども、カーボンニュートラル、またそういったものをしっかり進めるためにも、みんながふだんから自然だとか、そういったものを守るためにつながる行動をしようというか、そういう意識を持つことが非常に重要ではないか、そんな中で、生物多様性と

2026-04-17 輿水恵一 環境委員会 衆議院

○輿水委員 どうもありがとうございます。  まさに衣類の資源循環、また、先ほど言ったように、使って捨てるのではなく、まだほかにも使う人がいるんだ、そういったうまくつなげるビジネスがしっかりと社会に根づくような形で是非取組を進めていただければと思います。よろしくお願いをいたします。  ここで若干、ちょっと質問の順番を入れ替えさせていただきまして、温室効果ガスの発生の抑制におけるカーボンフットプリントの拡大に向けての取組を大臣に伺いたい

2026-04-17 金子恵美 環境委員会 衆議院

○金子(恵)委員 この管理は放射性物質汚染対処特措法、この法律に基づいて行われていることなので、しっかりと対応していただきたいというふうに思います。よろしくお願いします。そしてルールもしっかり作り上げていっていただきたいというふうに思います。  最後になりますけれども、三月の十三日に牧野復興大臣が閣議後の記者会見でこのようなことをおっしゃったんですね。大体、あらあらなことを申し上げますと、福島第一原発の恩恵を受けた首都圏などで土壌の再

2026-04-14 青山繁晴 環境委員会 衆議院

○青山副大臣 お答えします。  委員御指摘の懸念はとても大切な御懸念だと思います。  その上で、あえて結論から申しますと、混乱は生じないと考えています。大きく二つ理由がありまして、一つは、制度的に、行政改革の本旨、本来の目的はちゃんと守りつつ、次長を新設しますので、新しい事務について局長を補佐する体制が取れるということ。それからもう一つは、先ほどの石原大臣の答弁にも関連するんですが、これは本省からトップダウンで下ろす話ではなくて、地

2026-04-14 西園勝秀 環境委員会 衆議院

○西園委員 ありがとうございます。  二十九名増員ということで、是非取組を加速していただければと思います。  市町村が策定した一般廃棄物処理計画については、その実効性をどのように評価していくのかということで、今の財政的、人的支援を含めたフォローアップが必要です。また、先ほど西野委員も触れられておりましたが、実際の運用に当たっては自治体間の広域連携が必要です。  環境省は、先ほど御答弁にありましたが、地域ブロック協議会を設け、地方公

2026-04-14 西園勝秀 環境委員会 衆議院

○西園委員 中道改革連合の西園勝秀です。  本日は、質問の機会をいただき、ありがとうございます。  本日の委員会では、環境省設置法の一部を改正する法律案の審議がされますが、その前提として、環境省の任務を確認したいと思います。  環境省設置法第三条には次のように規定されております。環境省は、地球環境保全、公害の防止、自然環境の保護及び整備その他の環境の保全並びに原子力の研究、開発及び利用における安全の確保を図ることを任務とする。

2026-04-14 金子恵美 環境委員会 衆議院

○金子(恵)委員 中道の金子恵美でございます。どうぞよろしくお願いいたします。  東日本大震災原発事故から丸十五年が過ぎた三・一一にも石原大臣は福島にお運びいただきまして、福島県主催の東日本大震災追悼復興祈念式に御出席いただきました。ありがとうございました。そのときに大臣の目に涙が浮かんでいたのを私は見ていたような気もいたします。  寄り添い続けること、とても重要だというふうに思っておりますし、また、さらには、これからも中間貯蔵施設

2026-04-10 緒方林太郎 環境委員会 衆議院

○緒方委員 よろしくお願いいたします。最後でありますが、石原大臣、よろしくお願いいたします。  まず、ネイチャーポジティブについてお伺いしたいと思います。  私の地元の高校生から次のようなメッセージをもらいましたので、そのまま読み上げさせていただきます。  石原環境大臣へ。私は生物多様性を守るために活動しており、四月から高校生です。昨年、中学三年生百六人に環境に関する専門用語、SDGs、OECM、ネイチャーポジティブ、サーティー・

2026-04-10 西園勝秀 環境委員会 衆議院

○西園委員 ありがとうございます。  今、インセンティブ制度の話がございまして、私は非常に期待をするところでございます。特に、脱炭素の最前線にいる中小企業への支援を是非お願いしたいというふうに思います。大企業はGXを進める中でサプライチェーンがうまくできるんですけれども、その末端にある中小企業には、なかなか、排出量の算定や削減のプレッシャー、これが重くのしかかっています。しかし、多くの中小企業には、そのための資金も人材も不足していると

2026-04-10 西園勝秀 環境委員会 衆議院

○西園委員 ありがとうございます。  今のような形で、このウラノス・システムの世界展開を是非図っていただければというふうに思います。  そして、循環経済への移行に向けては、環境省さんは、経産省とともに様々な施策の検討がなされていることと思います。先ほど言及しましたウラノス・エコシステムは、動静脈連携を進めるに当たって、今後重要な情報源となってくるシステムでもあります。これは、循環経済実現を更に加速することのできる極めて重要な仕組みで

2026-04-10 西園勝秀 環境委員会 衆議院

○西園委員 ありがとうございます。  まさに、いわゆる国内の産業界に負担を課さない状態の中で、EUとの調整をどう図っていくか、やはりこれが非常に難しい課題だと思うんですね。今御指摘があったように、各国でも既にいわゆる対抗措置として、このCBAMを課そうとしている動きがあるということでございます。既に台湾がそういう動きをしていると。台湾がもしこのCBAMを導入するようになってくると、中国本土がこのCBAMを入れ出すと、もはやゲームのルー

2026-04-10 五十嵐清 環境委員会 衆議院

○五十嵐委員 皆様、おはようございます。自由民主党の五十嵐清でございます。  早速、通告に従いまして質問させていただきます。  まず初めに、石原大臣にお伺いいたします。  第二次高市内閣にて再任されましたことを受けまして、内閣の基本方針であります強い経済の実現に向けた成長投資、あるいは危機管理投資に関する施策など、改めて、環境省として、特にどのような施策に重点的に取り組んでいくのか、見解を伺います。

2026-04-03 森下千里 環境委員会 衆議院

○森下大臣政務官 環境大臣政務官に再任されました森下千里でございます。  主に、気候変動、地域脱炭素及び自然環境を担当いたします。  特に、地域との共生や環境への配慮を徹底した再生可能エネルギーの導入促進、熊等の鳥獣被害対策の推進などの課題に力を入れて取り組み、青山副大臣とともに石原大臣をしっかり支えてまいります。  宮路委員長を始め理事、委員各位の御指導、御協力をよろしくお願い申し上げます。(拍手)

2026-04-03 友納理緒 環境委員会 衆議院

○友納大臣政務官 皆様、おはようございます。環境大臣政務官及び内閣府防災を担当いたします内閣府大臣政務官に再任されました友納理緒でございます。  主に、震災復興、環境保健、水、大気環境、資源循環、原子力防災を担当いたします。  特に、東日本大震災の発災から十五年が経過をしましたが、被災地の復興はいまだ道半ばであるという現実を私自身も重く受け止め、復興、創生に向けまして、辻副大臣とともに石原大臣をしっかりとお支えをしてまいります。

2026-04-03 青山繁晴 環境委員会 衆議院

○青山副大臣 皆様、改めまして、おはようございます。環境副大臣に再任されました青山繁晴です。  主に、気候変動、地域脱炭素及び自然環境を担当いたします。  特に、地域、暮らし、バリューチェーンの脱炭素化や気候変動適応の推進、自然共生サイトの認定や国立公園の魅力向上等を通じた自然再興、ネイチャーポジティブの実現に向けた取組に力を入れてまいります。  また、地方環境事務所がより効果的に機能を発揮することができるよう、体制強化と合わせて

2026-04-03 辻清人 環境委員会 衆議院

○辻副大臣 皆さん、おはようございます。環境副大臣及び原子力防災を担当する内閣府副大臣に再任されました辻清人でございます。  主に、震災復興、環境保健、水、大気環境、資源循環及び原子力防災を担当いたします。  特に、被災地の復興、創生に向けた取組、人の命と環境を守る基盤的取組、循環経済への移行の加速化に向けた取組に力を入れてまいります。  また、使用済太陽光パネルのリサイクルを推進するための法案を今国会に提出いたします。  加え

2026-03-24 石原大 国土交通委員会 参議院

○政府参考人(石原大君) お答え申し上げます。  まず、現状の外国人のドライバーの受入れ状況ということでございますけれども、バス事業におけるこの外国人運転手の受入れ数、当方で今確認しているもの、全国で七事業者二十一人となっております。

2026-03-24 石原大 国土交通委員会 参議院

○政府参考人(石原大君) お答えいたします。  ただいま委員からお話のございましたとおり、路線バスの、今、減便、廃止、急増しておりますけれども、その中でも特にこの運転手不足というものの、これを理由とするものが大変増えてございます。  そのため、運転手不足の対策でございますけれども、国土交通省としましては、賃上げの促進を図るために運賃改定の手続を迅速化するですとか、二種免許取得に係る費用に対する支援、キャッシュレス化など業務の効率化、

2025-12-10 鰐淵洋子 予算委員会 衆議院

○鰐淵委員 ありがとうございました。  我が国が取り組むべきことは明確かと思います。今、御答弁いただきました。あとは、それを実行して結果を出すことが重要でございますので、それはやはり強い政治的リーダーシップが求められるかと思います。是非とも高市総理の力強いリーダーシップで、この世界の最重要課題に全力で取り組んでいただきたいと重ねてお願い申し上げたいと思います。  あわせまして、今後、COP等のこういった国際会議にも是非とも参加してい