石田三示 に関する国会発言
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○石田(三)委員 国民の生活が第一・きづなの石田三示でございます。 本日は、大臣所信について質問をさせていただきたいというふうに思います。 私は、この委員会で必ず食料自給率に触れてきたわけでございますけれども、きょうは赤澤先生に先にしっかりやっていただきましたが、もう一度再確認ということで質問させていただきたいというふうに思います。 私は食料安全保障を第一義に考えていきたいということで、ずっと食料自給率のアップということを私
○小宮山委員長 次に、石田三示君。
○吉田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に石田三示君を指名いたします。 ————◇—————
○石田(三)委員 国民の生活が第一・きづなの石田三示でございます。 過日の被災地の視察、私も同行させていただきまして、その中で感じたことをきょう御質問させていただきたいと思います。 時間も短いので早速に質問に入らせていただきますが、今回、被災地を視察した中で、堤防決壊等々あるわけでございますが、私は、橋との関係をちょっと考えてみたいなというふうに思ったんですね。 見ると、橋に流れついてきた材木とか、非常にひっかかっているとい
○馬淵委員長 次に、石田三示君。
○市村委員 第二班の福岡県及び大分県の派遣委員を代表いたしまして、御報告申し上げます。 派遣委員は、民主党・無所属クラブの打越あかし君、山本剛正君、自由民主党・無所属の会の長島忠美君、国民の生活が第一・きづなの石田三示君、古賀敬章君、社会民主党・市民連合の重野安正君、そして私、市村浩一郎の七名であります。 また、衛藤征士郎副議長、民主党・無所属クラブの川越孝洋君、楠田大蔵君、公明党の遠山清彦君、日本共産党の赤嶺政賢君が現地参加さ
○石田(三)議員 新党きづなの石田三示でございます。 今、委員外質問を御許可いただきまして、ありがとうございます。 まず冒頭、過日の私のこの委員会での質問の中で、小宮山大臣に原発再稼働の御質問をさせていただきました。 厚労大臣として国民の健康を守る、まして少子化担当大臣として子供たちの将来についていろいろ考えなきゃいけない、そういった立場の中で原発再稼働をどうお考えですかというような質問を私はさせていただいたと思うんですが、
○中野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 石田三示君。
○中野委員長 これにて小林さんの質疑は終了いたしました。 この際、お諮りいたします。 議員石田三示君から委員外の発言を求められております。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○石田(三)委員 新党きづなの石田三示でございます。 論客の福島先生の後、大変やりづらいんですが、頑張ってやりますので、ひとつよろしくお願いします。 まず、廣瀬参考人にお伺いをしたいと思うんです。私、国会事故調にたまにはちょっと出てみるんですが、その中で、清水前社長に対して、海江田さんあるいは枝野さんは全面撤退を意識していたということで、清水前社長は、いや、そうではないんだ、最悪の事態は十人ぐらい残すんだというようなコメントが、
○吉田委員長 次に、石田三示君。
○石田(三)委員 新党きづなの石田三示でございます。よろしくお願いを申し上げます。 与党・民主党の皆さんは連日の御議論の中でお疲れのことと思いますが、しばらくおつき合いをお願いしたいというふうに思います。 まず冒頭に、今回の国有林野法改正に関して、平成二十一年の森林・林業再生プランでは、森林の有する多面的機能の持続的発揮等を三つの基本理念として、目指すべき姿として十年後の木材自給率を五〇%以上、えらく五〇%にこだわりますけれども
○吉田委員長 次に、石田三示君。
○石田(三)委員 新党きづなの石田三示でございます。 本日は、質問時間をいただきまして、ありがとうございます。 それでは、早速質問に入らせていただきます。きょう、防災教育とそれから防災ボランティアについて質問をさせていただきたいと思います。 防災教育ですが、先ほど公明党の石田先生も触れられておりましたが、南関東については、マグニチュード七クラスの地震が三十年以内に七〇%、あるいは、東京大学の平田先生に関しては、七クラスの地震
○村井委員長 次に、石田三示君。
○石田(三)委員 新党きづなの石田三示でございます。 本日は、質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 まず冒頭、郡司大臣、また佐々木副大臣、御就任おめでとうございます。いわゆる農業分野の専門家ということで、これからますます御期待を申し上げておりますので、よろしくお願いを申し上げたいと思います。 まず冒頭に、大臣は所信の中で、平成二十二年三月に閣議決定された食料・農業・農村基本計画に即して、三つのことを多分言われま
○吉田委員長 次に、石田三示君。
○石田(三)委員 新党きづなの石田三示でございます。 きょう最後の質問者になりますが、もう十分だけおつき合いをいただきたいと思います。 まず冒頭、心から、今回の竜巻事故によって亡くなられた方の冥福と、被災をされました皆様に心からお見舞いを申し上げたいというふうに存じます。 それでは、私はちょっと視点を変えて質問させていただきたいと思うんです。竜巻の予報というのは非常に難しいということは重々承知しているわけでございますが、現在
○村井委員長 次に、石田三示君。
○村井委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 この際、去る五月十四日、平成二十四年五月に発生した突風等による被害状況等調査のため、茨城県及び栃木県に委員派遣を行いましたので、派遣委員を代表いたしまして、私から調査の概要について御報告申し上げます。 派遣委員は、民主党・無所属クラブの市村浩一郎君、大西孝典君、高野守君、高橋昭一君、玉置公良君、富岡芳忠君、山本剛正君、自由民主党・無所属の会の