石破二朗 に関する国会発言
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○篠原委員 民主党の篠原孝でございます。 フラッシュの数も全然違いますけれども、質問時間も半分でございますけれども、内容はずっと濃い、ずっと濃いなんと言うと失礼かもしれませんが、質問させていただきます。久しぶりの予算委員会でございます。 皆さんに資料をお配りしておりますので、まず資料を見ていただきたいと思います。 日本社会のあり方がいろいろ問われているんだろうと思いますけれども、政治資金の制度とかいうのもそうなんですが、金属
○委員長(上條勝久君) 次に、委員の異動について御報告いたします。 去る九月十六日、石破二朗君の逝去に伴う委員の補欠として戸塚進也君が選任されました。 また、同月二十六日、戸塚進也君が委員を辞任され、その補欠として私上條勝久が選任されました。 また、同月二十八日、熊谷弘君が委員を辞任され、その補欠として鈴木省吾君が選任されました。 また、同月三十日、鈴木省吾君が委員を辞任され、その補欠として玉置和郎君が選任されました。
○委員長(上條勝久君) 次に、皆様すでに御承知のとおり、本委員会委員でありました石破二朗君は、去る九月十六日、肝性昏睡のため逝去されました。まこと哀惜痛恨にたえません。 ここに、委員各位とともに同君の長年にわたる御功績をしのび、謹んで黙祷をささげ、御冥福をお祈りいたしたいと存じます。 御起立をお願いいたします。黙祷を願います。 〔総員起立、黙祷〕
○上條勝久君 本院議員石破二朗君は、去る九月十六日鳥取県立中央病院において逝去されました。 昨年十二月、病に倒れ、自治大臣兼国家公安委員会委員長の激務を辞し、一意療養に努められておりましたが、御家族を初め周囲の御期待もむなしく、肝性昏睡のため、ついに不帰の客となられたのであります。まことに痛惜哀悼の念にたえません。 私は、ここに、皆様の御同意により議員一同を代表して正三位勲一等故石破二朗君のみたまに謹んで哀悼の言葉をささげます。
○議長(徳永正利君) 休憩前に引き続き、会議を開きます。 御報告いたします。 議員石破二朗君は、去る九月十六日逝去されました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。 同君に対しましては、すでに弔詞を贈呈いたしました。 ここにその弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 参議院は議員正三位勲一等石破二朗君の長逝に対しつつしんで哀悼の意を表しうやうやしく弔詞をささげます —————————————
○委員長(亀長友義君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、石破二朗君が委員を辞任され、その補欠として井上孝君が選任されました。 —————————————
○委員長(亀長友義君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、岩本政光君及び松尾官平君が委員を辞任され、その補欠として石破二朗君及び鍋島直紹君が選任されました。 —————————————
○委員長(亀長友義君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る五月二十八日、川原新次郎君が委員を辞任され、その補欠として岩上二郎君が選任されました。 また同二十九日、岡部三郎君及び森山眞弓君が委員を辞任され、その補欠として中村啓一君及び石破二朗君が選任されました。 また同三十日、中村啓一君が委員を辞任され、その補欠として鍋島直紹君が選任されました。 また昨一日、石破二
○委員長(亀長友義君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、石破二朗君、鍋島直紹君及び広田幸一君が委員を辞任され、その補欠として板垣正君、中村啓一君及び佐藤三吾君が選任されました。 —————————————
○委員長(亀長友義君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十七日、川原新次郎君が委員を辞任され、その補欠として石破二朗君が選任されました。 —————————————
○委員長(亀長友義君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る三月二十七日、関口恵造君、板垣正君及び田代由紀男君が委員を辞任され、その補欠として石破二朗君、加藤武徳君及び鍋島直紹君が選任されました。 また、同二十八日、吉田正雄君が委員を辞任され、その補欠として田中寿美子君が選任されました。 また、去る六日、田中寿美子君が委員を辞任され、その補欠として小谷守君が選任さ
○委員長(亀長友義君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、石破二朗君、加藤武徳君及び松浦功君が委員を辞任され、その補欠として関口恵造君、板垣正君及び田代由紀男君が選任されました。 —————————————
○委員長(亀長友義君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨二十五日、谷川寛三君及び小谷守君が委員を辞任され、その補欠として石破二朗君及び田中寿美子君が選任されました。 また、本日、田中寿美子君が委員を辞任され、その補欠として吉田正雄君が選任されました。 —————————————
○委員長(亀長友義君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、石破二朗君及び鍋島直紹君が委員を辞任され、その補欠として谷川寛三君及び松浦功君が選任されました。 —————————————
○委員長(亀長友義君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二月二十五日、井上孝君、関口恵造君、森山真弓君及び鈴木和美君が委員を辞任され、その補欠として石破二朗君、岩上二郎君、鍋島直紹君及び佐藤三吾君が選任されました。 また、去る三日、吉田正雄君が委員を辞任され、その補欠として田中寿美子君が選任されました。 —————————————
○委員長(鈴木一弘君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十二月二十三日、藤田進君が委員を辞任され、その補欠として瀬谷英行君が選任されました。 また、去る一月二十六日、石破二朗君が委員を辞任されました。 本日、宮本顕治君が委員を辞任され、その補欠として安武洋子君が選任されました。 —————————————
○委員長(亀長友義君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、石破二朗君及び鍋島直紹君が委員を辞任され、その補欠として井上孝君及び森山眞弓君が選任されました。 —————————————
○委員長(亀長友義君) 次に、委員の異動について御報告いたします。 去る十二月二十三日、丸谷金保君が委員を辞任され、その補欠として吉田正雄君が選任されました。 また、去る二十日、佐藤昭夫君が委員を辞任され、その補欠として神谷信之助君が選任されました。 また、去る二十六日、菅野儀作君の逝去に伴う委員の補欠として石破二朗君が選任されました。 —————————————
○国務大臣(石破二朗君) 地方公務員の職場におきまする新しい形の職業病的な病気の取り扱いについてでありますけれども、もちろん法律の定めるところによって処置すべきではありますが、同時にまた、残念なことでありますけれども、これは理屈で、また学問で、簡単に認定というわけにいかない。ある程度は数がそろわなければいかぬ。では数がそろうまで待つか、これもまたひどい話で、これどうもならぬのですが、同じような問題が国家公務員についても起こり得るだろうと
○国務大臣(石破二朗君) 先ほどもお答え申し上げましたとおりなかなかむずかしい点ではありますけれども、いやしくも法律に定めるところは個人の好きこのみなどによって左右されるべきではなくて、法律が定めるところはもう明確に、厳正にこれを遵守していくのが使用者としての責務であると、かように考えております。