石野信一 に関する国会発言

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1987-08-27 堀昌雄 大蔵委員会 衆議院

○堀委員 私が今差し上げたのを後でごらんいただいたらわかりますけれども、昭和三十六年二月二十八日の大蔵委員会で、昭和十六年につくられた国民貯蓄組合という制度がありまして、これが大変な乱用をされておりまして、当時人口が九千四百万くらいのときに五千二百万口の実は国民貯蓄組合の口座があった、これを指摘をいたしまして、この乱用をきちっとチェックすべきではないのか。いろいろ当時の水田大蔵大臣、村山達雄主税局長、現在自民党の税制調査会の副会長でおら

1987-08-18 堀昌雄 本会議 衆議院

○堀昌雄君 ただいま議題となりました所得税法関係の法案について、日本社会党・護憲共同を代表して、中曽根総理、宮澤大蔵大臣にお尋ねをいたします。  まず見初に、許された時間は十五分でありますので、皆さんのお手元に、昨日「マル優制度について〔堀・武藤レポート〕」というのを全議員の皆さんにお配りをいたしてございますので、後でゆっくりお目通しをいただければありがたいと考えております。  本日は、私は、この議院に席を占められておる議会の皆さん

1985-03-11 梶木又三 予算委員会 参議院

○梶木又三君 神戸班につきまして御報告申し上げます。  神戸班は、井上理事、太田理事、海江田委員、梶原委員、和田委員、本岡委員、安武委員、柄谷委員、青木委員そして私梶木の十名で構成し、二月二十日、川崎重工業株式会社明石工場、田崎真珠株式会社を視察し、翌二十一日、神戸市において公聴会を開催、六名の公述人からそれぞれ意見を聴取した後、派遣委員から熱心な質疑が行われました。  以下、公述の要旨につきまして、簡単に御報告申し上げます。  

1977-04-21 大原亨 社会労働委員会 衆議院

○大原(亨)委員 共済年金は積立金を労使で運用審議会を設けてやっておるわけですが、厚生年金は資金運用部でごってり取られて、そして大蔵官僚の聖域として他の方からくちばしを入れさせないようにしておる。厚生大臣、そういうことが年金の改革を妨げているのです。そういうシステムが、大蔵官僚の天下りとともに年金制度の改正を妨げておるのです。  私はいま資料を大蔵省からいただきましたが、資金運用審議会、これは民主的な運用ということを何回も本委員会は決

1977-04-06 石川周 逓信委員会 衆議院

○石川説明員 資金運用審議会は現在七名の委員で構成されておりまして、会長が秋山龍委員、会長代理に石野信一委員、そのほか木下和夫委員、小林与三次委員、五島貞次委員、高橋淑郎委員、中川順委員、以上七名で構成されております。なおそのほかに専門委員といたしまして、何名かの学者、学識経験者それから各関係行政府の局長が専門委員として並んでございます。

1970-10-23 藤井勝志 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 衆議院

○藤井小委員長 次に、神戸銀行取締役頭取石野信一君から意見を求めることといたします。  石野参考人には、御多用中のところ御出席いただきまして、まことにありがとうございます。一般民間金融機関のあり方等について忌憚のない御意見をお述べいただきますよう、お願い申し上げます。石野参考人。

1970-10-23 藤井勝志 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 衆議院

○藤井小委員長 これより会議を開きます。  金融に関する件について調査を進めます。  本日も引き続き、金融制度調査会の答申にかかる一般民間金融機関のあり方等について、参考人から順次意見を求めることといたしております。  本日御出席を願う参考人は、第一銀行取締役頭取井上薫君及び神戸銀行取締役頭取石野信一君の両君であります。  ただいま、第一銀行取締役頭取井上薫君が御出席いただいております。  井上参考人には、御多用中のところ御出

1963-03-19 石野信一 予算委員会 参議院

○政府委員(石野信一君) ちょっと今計算していませんが、すぐ調べて計算いたします。  交際費の合計をとりあえず申し上げますと、六億六千六百二十二万円でございます。

1963-03-19 石野信一 予算委員会 参議院

○政府委員(石野信一君) 全体のトータルですか。

1963-03-19 石野信一 予算委員会 参議院

○政府委員(石野信一君) お手元に三十八年度各省別交際費及び調査費調というのが提出をいたしてあると思いますが、申し上げますと、交際費が、皇室費が百八十三万円、国会が四千六百七十四万八千円、裁判所六百五十万円、会計検査院が百五十万円、内閣が二千六百二十四万四千円、総理府が二千二百七十一万八千円、法務省七百十七万五千円、外務省が五億一千三十二万七千円、大蔵省九百四十一万円、文部省が八百二十三万円、厚生省二百五十六万円、農林省三百五十五万円、

1963-03-12 石野信一 予算委員会 参議院

○政府委員(石野信一君) 先ほどからのお話で、両省間でまだ話がついてないような点があるかと思いますが、そういう面につきましては、できるだけ両省間の話をつけてもらうように、今両省に話をいたしておるところであります。予算につきましても、決定を待って、予算を執行すると、こういうことに相なろうと思います。

1963-03-12 石野信一 予算委員会 参議院

○政府委員(石野信一君) 制度といたしまして、これはただいま確立中と申しますか、予算上の措置といたしましては、一協会について毎年二百万円ずつ、五年間で一千万円の助成を行なうというふうに予定されておりまして、三十八年度も新たに二県設置を予定されているわけでございます。これを含めまして、三十七道県ですか、になりまして、その助成を予定しているということでございまして、制度の確立するまでの途中でございまして、御指摘のような問題がございますので、

1963-03-12 石野信一 予算委員会 参議院

○政府委員(石野信一君) 三省、関係はございますけれども、私どものほうは間接でございますので、やはり外務、農林で両方に強く指導してもらいまして、できるだけ早く解決していただきたいと、こういうふうに考えております。

1963-02-15 石野信一 予算委員会 参議院

○政府委員(石野信一君) そのとおりでございます。

1963-02-15 石野信一 予算委員会 参議院

○政府委員(石野信一君) ただいまこの予算で資金に受け入れるわけでありますが、それで三十八年度で将来出資が必要だというようなことになりました場合には、産投会計でその資金から歳入に受け入れて、そして産投会計の歳出として出資を行なう、そういう意味において産業投資特別会計の補正予算が必要であり、その予算は国会の議決を経て成立する、こういうことになるわけでございます。

1963-02-15 石野信一 予算委員会 参議院

○政府委員(石野信一君) ただいま申し上げましたように、予算として国会の議決が必要になるわけでございます。補正予算が出るわけでございます、産投会計の。

1963-02-15 石野信一 予算委員会 参議院

○政府委員(石野信一君) ちょっと補足して……。ただいまの資金から産投特別会計への歳入に入れられまして、産投会計の支出としてこれを使うわけでございますから、予算がまた必要になるわけでございます、

1963-02-15 石野信一 予算委員会 参議院

○政府委員(石野信一君) 国庫金が三百九十五億。

1963-02-15 石野信一 予算委員会 参議院

○政府委員(石野信一君) 預託金というのは、国庫金ですか。

1963-02-15 石野信一 予算委員会 参議院

○政府委員(石野信一君) 九十七億。