神崎敏雄 に関する国会発言

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1980-05-07 塩川正十郎 商工委員会 衆議院

○塩川委員長 これにて神崎敏雄君の質疑は終了いたします。  引き続き宮田早苗君の質疑に入ります。宮田早苗君。

1980-05-07 塩川正十郎 商工委員会 衆議院

○塩川委員長 これにて森田景一君の質疑は終了いたします。  引き続いて神崎敏雄君の質疑に入ります。神崎敏雄君。

1980-04-23 塩川正十郎 商工委員会 衆議院

○塩川委員長 日本共産党・革新共同から討論の申し出がありましたが、先ほどの理事会で協議の結果、大多数の意見により、御遠慮願うことといたしたいと存じますので、御了承願います。  石油代替エネルギーの開発及び導入の促進に関する法律案並びに清水勇君外三名提出の修正案及び神崎敏雄君外二名提出の修正案について採決いたします。  まず、神崎敏雄君外二名提出の修正案について採決いたします。  本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。     〔

1980-04-23 塩川正十郎 商工委員会 衆議院

○塩川委員長 この際、本法律案に対し、清水勇君外三名から、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議及び民社党・国民連合四派共同提案に係る修正案、また、神崎敏雄君外二名から、日本共産党・革新共同提出に係る修正案が、それぞれ委員長の手元に提出されております。  両修正案について提出者より順次趣旨の説明を求めます。清水勇君。     —————————————

1980-04-23 塩川正十郎 商工委員会 衆議院

○塩川委員長 神崎敏雄君。

1980-04-18 塩川正十郎 商工委員会 衆議院

○塩川委員長 これにて神崎敏雄君の質疑は終わります。  次回は、来る二十二日商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会を、二十三日商工委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後五時二十六分散会

1980-04-18 塩川正十郎 商工委員会 衆議院

○塩川委員長 これにて近江巳記夫君の質疑は終わります。  引き続いて神崎敏雄君の質疑に入ります。神崎敏雄君。

1980-04-15 塩川正十郎 商工委員会 衆議院

○塩川委員長 これにて神崎敏雄君の質疑は終了いたします。  引き続いて中井洽君の質疑に入ります。中井洽君。

1980-04-15 塩川正十郎 商工委員会 衆議院

○塩川委員長 これにて中川嘉美君の質疑は終了いたします。  引き続いて神崎敏雄君の質疑に入ります。

1980-04-02 塩川正十郎 商工委員会 衆議院

○塩川委員長 これにて神崎敏雄君の質疑は終了いたしました。  引き続いて、渋沢利久君の質疑に入ります。渋沢利久君。

1980-04-02 塩川正十郎 商工委員会 衆議院

○塩川委員長 これにて中川嘉美君並びに近江巳記夫君の質疑は終了いたしました。  引き続き、神崎敏雄君の質疑に入ります。神崎敏雄君。

1980-04-01 中島源太郎 商工委員会 衆議院

○中島(源)委員長代理 神崎敏雄君。

1980-03-06 村山達雄 予算委員会第二分科会 衆議院

○村山主査 神崎敏雄君の質疑は終わりました。  次に、長谷雄幸久君。

1980-03-06 村山達雄 予算委員会第二分科会 衆議院

○村山主査 中村重光君の質疑は終わりました。  次に、神崎敏雄君。

1980-02-20 塩川正十郎 商工委員会 衆議院

○塩川委員長 これにて神崎敏雄君の質疑は終了いたしました。  午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。     午後零時十三分休憩      ————◇—————     午後一時二分開議

1980-02-20 塩川正十郎 商工委員会 衆議院

○塩川委員長 神崎敏雄君。

1979-12-05 塩川正十郎 商工委員会 衆議院

○塩川委員長 これにて神崎敏雄君の質疑は終わりました。  宮田早苗君。

1979-12-05 塩川正十郎 商工委員会 衆議院

○塩川委員長 これにて近江巳記夫君の質疑は終わりました。  神崎敏雄君。

1977-04-07 橋本敦 法務委員会 参議院

○橋本敦君 解明不十分に過ぎませんか。現職の裁判官が自分の勤務地からはるか離れて、そしてこのような名誉棄損罪の捜査に介入行為をするということは、これは訴追委員会は時効その他の関係で不訴追になったけれども、裁判官のあり方としては断じて許されないことですよ。これが共産党の神崎敏雄氏が名誉棄損で告訴をしているということだから、わざわざ彼は出ていったんです。全国にたくさんある告訴事件について彼が介入したという事実はないですよ。これですよ、問題は

1977-04-07 橋本敦 法務委員会 参議院

○橋本敦君 だから、これも妥当でないんですよ。当然ですよ、日航に私ども国会議員が乗る場合でもボデーチェックを受けますよ。裁判官だから人権侵害だ、こんなことを言うのは非常識きわまりますよ。これも四十七年に起こっている。最高裁判所は報告を受けてそれも承知だ。  そしてまた、四十九年になりますと、先ほども議論に出ましたが、彼は八王子からわざわざ大阪地方検察庁へ出かけて、わが党の神崎敏雄氏が告訴をした自由新報に対する名誉棄損告訴事件について、