秋山徳雄 に関する国会発言
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○亀山小委員長 一応当局からの御説明は終わりまして、これから質疑に入りますが、都合により、きょうはおそくとも一時までにはこの小委員会を終わりたいと思いますので、さよう御了承願います。 通告がありますので、順次これを許します。秋山徳雄君。
○亀山小委員長 ありがとうございました。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。秋山徳雄君。
○亀山小委員長 質疑の通告がありますので、順次これを許しますが、運輸省の増川鉄道監督局長は省議の関係上早く済ましてまいりたいということで、かわりの方が見えるまでですが、どうかそのおつもりで御質疑を願いたいと思います。 同時に、きようの小委員会は、でき得れば十二時半ごろを目途として――目途ですが、これを目途としておりますので、質疑の方もお含みおきを願います。 秋山徳雄君。
○岡崎委員長 これより会議を開きます。 地方自治及び地方財政に関する件について調査を進めます。 地方公務員の給与改定に関する問題等について質疑の通告がありますので、順次これを許します。秋山徳雄君。
○岡崎委員長 次に、地方自治及び地方財政に関する件について調査を進めます。 地方公務員の給与改定に関する問題等について質疑の通告がありますので、順次これを許します。秋山徳雄君。
○塚原委員長 次に、議員請暇の件についてでありますが、秋山徳雄君から、海外旅行のため、七月十六日から本会期中請暇の申し出があります。 右請暇の件は、これを許可すべきものとし、本日の本会議において決定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(山口喜久一郎君) おはかりいたします。 議員秋山徳雄君から、海外旅行のため、七月十六日から本会期中請暇の申し出があります。これを許可するに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○衆議院議員(秋山徳雄君) その点につきましては、私どももいろいろ各党の人たちともお話し合いを申し上げ、同時にまた実際においてもいろいろ検討をいたしました。その結果といたしましては、その制限は非常にいろいろな点で不便の点、無理な点があったので、いろいろ検討した結果として、最初お話に出ましたような個室において接触云々ということがございますが、これを確実に守っていくことによって、いままで忌まわしいいろいろのうわさがあったことごとは総じてなく
○岡崎委員長 この際、森下元晴君、秋山徳雄君及び門司亮君から、三派共同提出をもちまして、本案に対し附帯決議を付すべしとの動議が提出されておりますので、本動議を議題とし、その趣旨説明を求めます。森下元晴君。
○岡崎委員長 次に、地方自治に関する件について調査を進めます。 地方公務員の職員団体等に関する問題について質疑の通告がありますので、これを許します。秋山徳雄君。
○岡崎委員長 秋山徳雄君。
○岡崎委員長 この際、和爾俊二郎君、秋山徳雄君及び門司亮君から三派共同提出をもちまして、本案に対し附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 本動議を議題とし、その趣旨の説明を求めます。和爾俊二郎君。
○渡海委員 私から派遣委員を代表して、今回の委員派遣について御報告申し上げます。 今回の委員派遣は、内閣提出の地方公営企業法の一部を改正する法律案、安井吉典君外九名提出の地方公営企業法の一部を改正する法律案、地方公営企業財政再建促進特別措置法案及び公営企業金融公庫法の一部を改正する法律案の四法案の審査に資するため、札幌市及び横浜市に委員を派遣し、現地においてそれぞれ各界の意見を聴取することに相なったものであります。 第一班の派遣
○岡崎委員長 これより会議を開きます。 警察に関する件について調査を進めます。 横須賀市における原子力潜水艦寄港反対デモの際の警察官の職務執行に関する問題について質疑の通告がありますので、これを許します。秋山徳雄君。
○岡崎委員長 これより会議を開きます。 銃砲刀剣類所持等取締法及び火薬類取締法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。秋山徳雄君。
○久保田事務総長 まず、回付案を議題といたします。共産党が棄権でございます。次に、日程第一に入りまして、大久保法務委員長が御報告になります。共産党が反対でございます。次に、地方財政の状況報告について永山自治大臣の発言がございまして、これに対し、社会党の秋山徳雄さんが質疑をなさいます。 以上でございます。
○塚原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、右の発言に対し、日本社会党の秋山徳雄君から質疑の通告があります。 質疑時間は、十五分程度とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○秋山徳雄君 ただいま御説明を受けました地方財政白書について、私は、日本社会党を代表し、総理並びに関係大臣に対し若干の質問をいたしたいと思います。(拍手) まず最初に、政府の御見解を特に伺っておきたい問題は、昨年、東京都議会の議長選挙をめぐる贈収賄事件で全国民の非難と不信を浴びている最中に、現職知事が、全く同様に、中元という名目で現金数百万円をばらまいたという事実があり、また、松山市での汚職に伴う議会のリコールから自主解散、熊本県議
○議長(山口喜久一郎君) ただいまの発言に対して質疑の通告があります。これを許します。秋山徳雄君。 〔秋山徳雄君登壇〕
○岡崎委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。秋山徳雄君。