竹内哲夫 に関する国会発言

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2003-11-27 中島眞人 議院運営委員会 参議院

○副大臣(中島眞人君) 御指名をいただきました内閣府副大臣の中島眞人でございます。  内閣府本府及び公正取引委員会関係の人事案件を御説明いたします。  まず、総合科学技術会議議員井村裕夫、松本和子、吉野浩行の三君は平成十六年一月五日に任期満了となりますが、井村裕夫君の後任として岸本忠三君を任命し、また松本和子、吉野浩行の両君を再任いたしたいので、内閣府設置法第三十条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。

2003-11-27 武部勤 議院運営委員会 衆議院

○武部委員長 次に、国家公務員任命につき同意を求めるの件についてでありますが、国家公務員倫理審査会会長及び同委員、総合科学技術会議議員、原子力委員会委員長及び同委員、公正取引委員会委員、地方財政審議会委員、公安審査委員会委員、宇宙開発委員会委員長及び同委員、社会保険審査会委員、運輸審議会委員、公害健康被害補償不服審査会委員に、お手元の印刷物にあります諸君を任命するについて、内閣から本院の同意を求めてまいっております。     ————

2000-12-01 渡海紀三朗 議院運営委員会 参議院

○政務次官(渡海紀三朗君) 中央省庁等改革により、一月六日から内閣府に新たに設置されます総合科学技術会議議員として、石井紫郎君、井村裕夫君、黒田玲子君、桑原洋君、志村尚子君、白川英樹君及び前田勝之助君の七名を任命いたしたいので、内閣府設置法第三十条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  次に、同じく内閣府に設置されます原子力委員会の委員長は国務大臣から学識経験者となりますが、委員長に現在委員長代理の藤家

2000-12-01 井上裕 本会議 参議院

○議長(井上裕君) これより会議を開きます。  この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。  内閣から、  総合科学技術会議議員に石井紫郎君、井村裕夫君、黒田玲子君、桑原洋君、志村尚子君、白川英樹君及び前田勝之助君を、  原子力委員会委員長に藤家洋一君を、同委員に遠藤哲也君、木元教子君、竹内哲夫君及び森嶌昭夫君を、  宇宙開発委員会委員長に井口雅一君を、同委員に五代富文君を、  公害健康被害補償不服審査会

2000-11-30 綿貫民輔 本会議 衆議院

○議長(綿貫民輔君) 御異議なしと認めます。よって、いずれも同意を与えることに決まりました。  次に、  総合科学技術会議議員に桑原洋君及び前田勝之助君を、  原子力委員会委員長に藤家洋一君を、  同委員に遠藤哲也君、木元教子君、竹内哲夫君及び森嶌昭夫君を、  宇宙開発委員会委員長に井口雅一君を、  地方財政審議会委員に木村陽子君、野沢達夫君及び前川尚美君を 任命することについて、申し出のとおり同意を与えるに賛成の諸君の起

1985-06-20 竹内哲夫 運輸委員会 参議院

○説明員(竹内哲夫君) 特に三島につきましては、収入傾向から見ましても、輸送量そのものがかなり継続して低下しておるわけでございます。一方経費の方は、やはり必要な経費を要するということになりますので、もともと輸送密度も全般的には低いというところでございますので、どうしてもこういう結果を生じてしまうということでございます。

1985-06-20 竹内哲夫 運輸委員会 参議院

○説明員(竹内哲夫君) 数字的にはそのとおりでございます。

1985-06-20 竹内哲夫 運輸委員会 参議院

○説明員(竹内哲夫君) 数字的にはそのとおりでございます。

1985-06-20 竹内哲夫 運輸委員会 参議院

○説明員(竹内哲夫君) いろいろ新聞紙上等で新幹線のリース方式というのを私どもも見ておりますけれども、しかしこのリース方式というのが一体どういうものであるのかということについて、その内容について私どもまだ全く話を伺っておりません。したがって、どんな形をとって、どんなやり方でやっていくのか、この辺のところについてまだ皆目見当がついていないというのが実情でございます。

1985-06-18 竹内哲夫 運輸委員会 参議院

○説明員(竹内哲夫君) 私ども、まだ監理委員会の方から具体的に分割の案というようなものについて伺ってはおらない状況でございます。したがって、これについて私どもが意見を申し述べるとか、そういうことはございませんけれども、私どもとしては常時監理委員会あるいは運輸省とは接触をしておるわけでありまして、その中で、私どもとしてはこういうことが望ましいという点については意見は申し上げてあるつもりでございますし、今後ともそうしていきたいというふうに思

1985-06-18 竹内哲夫 運輸委員会 参議院

○説明員(竹内哲夫君) 監理委員会からは私どもに対してさまざまな問題につきまして資料の提供あるいは説明というようなことを求められておりまして、私ども、監理委員会に対しては積極的に協力していく、審議に協力していくという立場に立っておりまして、これらにつきましては逐一、もうかなり細かい点にわたるような部分もございますけれども、資料を差し上げあるいは説明を申し上げているというようなことでございます。

1985-04-03 竹内哲夫 運輸委員会 参議院

○説明員(竹内哲夫君) 先ほどから先生大変売り急ぐということについて御心配をいただいておりますけれども、私ども先ほどの国鉄の考え方の中で三兆円ということを申しておりますが、実はこの三兆円というのは六十一年度末の債務の償還に充てるということでありまして、土地そのものをこの時期に売ってしまおうというものではございません。  事実、この三兆円の土地の売却というのは大変時間のかかるものでございまして、しかも、現在国鉄が持っております用地を単に

1985-04-03 竹内哲夫 運輸委員会 参議院

○説明員(竹内哲夫君) 先生御指摘のとおり、私どもといたしましては、用地の処分につきましては、特に先般私どもから監理委員会に、長期債務の償還に充てるということで三兆円の用地処分ということを申し上げたわけでございますけれども、基本的には、用地の処分と国鉄の今後の再建のあり方というものとは一体として考えられなければならないものであるというふうに考えておりまして、用地だけをという考え方というのは、先生の御指摘のように問題があるというふうに考え

1985-04-03 竹内哲夫 運輸委員会 参議院

○説明員(竹内哲夫君) 先生ただいまお話がございました、実はダイジェスト版のようなものでございますが、これは、一月の十日に私ども監理委員会に御説明を申し上げました際、本冊とともに二枚物程度で概要を実はお配りをしたわけでございますが、どうも中身が説明不足である、本冊の概要がよくわからないということから、もう少しわかりやすいものをということで、各方面からもそういう御要望がございましたのでつくったものでございます。国鉄もちょっとPRが下手だと

1985-04-02 竹内哲夫 運輸委員会 参議院

○説明員(竹内哲夫君) 全国一本の特殊会社方式を選択した理由でございますけれども、今後の国鉄経営を考えますと、輸送構造の変化が進んで大変厳しい状況の中にますます入っていくであろうということが予想されるわけでございますけれども、その中でやはり経営責任を明確にして、刻々と変化する状況の中で的確かつ機動的に対処していくというためには、さらには、もう一つ大事なことでございますけれども、やはり今後は関連事業を積極的に進めていく必要があるということ

1985-04-01 竹内哲夫 予算委員会 参議院

○説明員(竹内哲夫君) そういうことを耳にしたことはございません。

1985-04-01 竹内哲夫 予算委員会 参議院

○説明員(竹内哲夫君) 計画室の筆頭主幹が転勤になったということは事実でございます。ただ、これはあくまでも国鉄部内におきます人事といたしまして、適材適所という考え方で処置をしたものでございます。

1985-04-01 竹内哲夫 予算委員会 参議院

○説明員(竹内哲夫君) 再採用という事実があったことはそのとおりでございますけれども、ただ、今先生おっしゃいました秋山総裁室審議役のこれが一人の考え方でこれを処置したというものではないというふうに私は考えております。

1985-04-01 竹内哲夫 予算委員会 参議院

○説明員(竹内哲夫君) 国鉄の経営形態の変更というのは、国鉄、公社制始まって以来の最大の変革であろうというふうに思っております。そのためには、現在国鉄の運営しておりますいろいろな仕組みあるいは規定を初めとしての適用されます法令も変わってまいろうかと思っております。そうした点をやはり根本的に見直す必要があるというふうに考えておりまして、実はどの点をどう見直すべきかということは非常に大きな問題でございます。  私どもといたしましても、むし

1985-01-21 竹内哲夫 決算委員会 参議院

○説明員(竹内哲夫君) 今回の基本方策を作成するに当たりましては、今後の国鉄の経営を取り巻く環境が大変厳しくなるであろうということを想定いたす中におきまして、まず国鉄の自助努力というものが何よりも必要である。この自助努力の限界を目指した施策を展開していくということを基本としておりますが、どうしても再建のためには自助努力だけでは解決できない長期債務の問題、それから年金負担の問題、地方交通線の問題等こういうようなものにつきまして行財政上の措