肥田美代子 に関する国会発言
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○馳委員 おはようございます。 最近、若者言葉にはいろいろございまして、きょうの大臣のファッションはやばいとか、いや、それは格好いいという意味ですからね、例えば先ほどの局長の答弁が微妙だとか、いわゆる本来の趣旨とは違った意味での言葉遣いもまた広がってきているということがございました。 この国会で、民主党の肥田美代子先生、また我が党の鈴木恒夫先生が大変努力されて活字文化振興法がなされて、今後施策がとられていくことは大変よかったと思
○肥田委員 民主党の肥田美代子でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 午前中に、同僚の城井委員から二時間にわたりまして網羅的に本改正案について御質問がございましたので、私は、この法案につきましては三問だけ質問させていただきまして、その後、日ごろ気になっている事柄について、話し合いをさせていただきたいと思っております。 中央教育審議会の答申「我が国の高等教育の将来像」を受けまして、本改正案が提案されました。提案された当時、
○斉藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。肥田美代子さん。
○肥田委員 民主党の肥田美代子でございます。よろしくお願いします。 本委員会に付託されました法案に入る前に、自動車NOx・PM法について質問させていただきたいと思います。具体的な例を挙げてお話ししたいと思います。 私が住まいをしております高槻市でございますが、市バスが運行されております。大阪府下で市バスが運行されているのは、大阪市と高槻市のみなんですね。私の住まいがございます萩谷という村、ここに市バスが平均して一時間一本運行され
○小沢委員長 次に、肥田美代子さん。
○肥田委員 民主党の肥田美代子でございます。 地球温暖化対策推進法改正案に関連いたしまして質問いたしたいと思います。 この二月十六日に京都議定書が発効し、削減対象期間の初年度となる二〇〇八年ももう間近に迫っております。森と川と湖のある惑星は、私たちの住むこの星だけであります。そのような美しい地球を次世代に残すためにも、地球温暖化対策はぜひとも推進しなければならないと思っております。私は、そういう思いを込めて質問させていただきたい
○小沢委員長 次に、肥田美代子さん。
○肥田委員 民主党の肥田美代子でございます。 環境省設置法の一部改正案に関連いたしましてお尋ねいたしたいと思います。よろしくお願いいたします。 先ほど同僚議員からも質問がございましたけれども、産業廃棄物の不法投棄についてまず伺いたいと思います。 平成十五年度当初の全国の産業廃棄物の不法投棄残存総量、約千九十六万トン、約二千件に上るという最高で最悪の数値を示しております。今回の地方環境事務所の設置によりまして不法投棄対策はどの
○小沢委員長 次に、肥田美代子さん。
○肥田委員 民主党の肥田美代子でございます。よろしくお願いいたします。 本委員会における参考人質疑をめぐりまして遺憾な状況が起きましたことについて、同僚議員からるる申し上げてまいりました。私は、これを聞いておりまして、実は十年ちょっと前でございますけれども、子どもの権利条約が国会で批准されたとき、あのときの議論を思い出しておりました。あのとき、チャイルドという言葉を児童と訳すか、それとも子供と訳すか、議論が巻き起こったわけですね。そ
○斉藤委員長 肥田美代子さん。
○小泉主査 これにて肥田美代子君の質疑は終了いたしました。 次に、吉田泉君。
○肥田分科員 民主党の肥田美代子でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 私はまず、男女共同参画社会を推進する立場から、農村女性の地位向上に向けた取り組みについて、大臣の見解をお伺いしたいと思います。 食料・農業・農村基本法は、「女性の農業経営における役割を適正に評価するとともに、女性が自らの意思によって農業経営及びこれに関連する活動に参画する機会を確保するための環境整備を推進する」と明記されております。この基本法施行後、
○北村(直)主査代理 これにて近藤洋介君の質疑は終了いたしました。 次に、肥田美代子君。
○肥田委員 民主党の肥田美代子でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 今学校教育は、学力低下とか学びからの逃走とか学習意欲の低下とか、さまざまな問題が指摘されておりまして、教育行政に対する不信とか不安が高まる傾向にあります。大阪弁で申し上げますと、うちの子はどないしてくれるねん、そういうふうに親が心配しているわけでございます。私たちは、そうした国民、納税者の立場から、子供たちが学びたくなる学校そして通いたくなる学校をつくり上
○斉藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。肥田美代子さん。
○肥田委員 民主党の肥田美代子でございます。 中山文部科学大臣に対する初めての質問をさせていただきます。 私は、まず義務教育に関して大臣の御所見を伺いたいと思います。 今回の三位一体改革の中で、大臣は改めて義務教育は国の責任であると主張されました。午前中の審議の中でも、土俵際で踏みとどまった、これからは押し返すのみともおっしゃいましたし、さらには国庫全額負担もあり得ると、数えていたら四回か五回おっしゃいました。大臣の熱さが伝
○斉藤委員長 肥田美代子さん。
○小沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 近藤 昭一君 及び 肥田美代子さん を指名いたします。 ————◇—————
○議長(河野洋平君) 右の結果、厚生労働大臣坂口力君不信任決議案は否決されました。(拍手) ————————————— 海江田万里君外四名提出厚生労働大臣坂口力君不信任決議案を可とする議員の氏名 安住 淳君 阿久津幸彦君 青木 愛君 赤松 広隆君 荒井 聰君 五十嵐文彦君 井上 和雄君 伊藤 忠治君 池田 元久君 石毛え