若泉征三 に関する国会発言
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○若泉大臣政務官 このたび復興大臣政務官を拝命いたしました若泉征三でございます。よろしくお願いいたします。 福島を中心とした原子力災害からの復興及び再生に関する事項を担当いたします。 関係副大臣とともに平野大臣を支えてまいりますので、古賀委員長を初めとして、理事、委員各位の御指導と御協力を何とぞよろしくお願い申し上げたいと思います。(拍手) ————◇—————
○古賀委員長 次に、復興大臣政務官若泉征三君。
○大臣政務官(若泉征三君) この度、復興大臣政務官を拝命いたしました若泉征三でございます。よろしくお願いいたします。 福島を中心とした原子力災害からの復興及び再生に関する事項を担当いたします。関係副大臣とともに平野大臣を支えてまいりますので、玉置委員長を始め、理事、委員各位の御指導、御協力のほど、何とぞよろしくお願い申し上げたいと思います。よろしくお願いいたします。(拍手)
○大臣政務官(若泉征三君) この度、財務大臣政務官を拝命いたしました若泉征三でございます。よろしくお願いいたします。 三谷大臣政務官とともに大臣を補佐しつつ、職務の遂行に全力を尽くしてまいる所存でございます。 尾立委員長を始め委員の皆様の御指導、御鞭撻を何とぞよろしくお願いを申し上げたいと思います。 よろしくお願いいたします。
○若泉大臣政務官 このたび財務大臣政務官を拝命いたしました若泉征三でございます。 三谷大臣政務官とともに、大臣を補佐しつつ、職務の遂行に全力を尽くしてまいる所存でございます。 海江田委員長を初め委員の皆様の御指導、御鞭撻を何とぞよろしくお願いいたします。(拍手)
○海江田委員長 財務大臣政務官若泉征三君。
○中井委員長 第二分科会主査若泉征三君。
○若泉主査 これより予算委員会第二分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりました若泉征三でございます。よろしくお願い申し上げます。 本分科会は、総務省所管について審査を行うことになっております。 平成二十四年度一般会計予算、平成二十四年度特別会計予算及び平成二十四年度政府関係機関予算中総務省所管について審査を進めます。 政府から説明を聴取いたします。川端総務大臣。
○中井委員長 これより公述人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。若泉征三君。
○中井座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院予算委員会派遣委員団団長の中井洽でございます。 私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、よろしくお願い申し上げます。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言御挨拶を申し上げます。 皆様御承知のとおり、当委員会では、平成二十四年度一般会計予算、平成二十四年度特別会計予算及び平成二十四年度政府関係機関予算の審査を行っているところでございます。 本日は、三案の審査
○笹木委員 滋賀県に派遣された委員を代表いたしまして、団長にかわり私からその概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、中井洽委員長を団長として、理事若泉征三君、小池百合子君、委員近藤和也君、室井秀子君、山田良司君、湯原俊二君、小里泰弘君、金田勝年君、橘慶一郎君、竹内譲君、山内康一君、中島正純君、松木けんこう君、私、笹木竜三の十五名であります。 去る二十四日、大津市内の大津プリンスホテルにおいて会議を開催し、大津市長越直美君、甲賀市
○中井委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。若泉征三君。
○小平委員長 次に、ただいま緊急上程するに決しました補正予算二案に対し、民主党・無所属クラブの若泉征三君、自由民主党・無所属の会の橘慶一郎君、公明党の高木陽介君、日本共産党の笠井亮君、社会民主党・市民連合の中島隆利君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、若泉征三君、橘慶一郎君、高木陽介君はおのおの十分以内、笠井亮君は五分以内、中島隆利君は三分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○若泉征三君 私は、民主党・無所属クラブを代表して、ただいま議題となりました平成二十三年度第四次補正予算案に賛成の立場から討論を行いたいと思います。よろしくお願いします。(拍手) まず冒頭、東日本大震災や昨年の台風・豪雨被害により犠牲になられた皆様、仮設住宅や新しい土地で避難生活を余儀なくされている皆様、福島第一原子力発電所事故によりふるさとを離れざるを得なかった皆様、今冬の豪雪にて被害を受けられました皆様に、心よりお見舞い申し上げ
○議長(横路孝弘君) 若泉征三君。 〔若泉征三君登壇〕
○奥村委員長 これより会議を開きます。 この際、去る七月二十五日、北朝鮮による拉致問題等に関する実情調査のため、福井県に視察を行いましたので、参加委員を代表して、その概要を私から御報告申し上げます。 参加者は、北神圭朗理事、松宮勲理事、向山好一理事、鷲尾英一郎理事、古屋圭司理事、竹内譲理事、櫛渕万里委員、熊田篤嗣委員、福島伸享委員、室井秀子委員、若泉征三委員、高木毅委員、笠井亮委員、中島隆利委員及び私の十五名であります。 小
○樽床委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に若泉征三君を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時三十一分散会
○若泉征三君 私、福井県の若泉と申しますが、以前に町長を十六年やっておりまして、当時は自民党の県連の理事をしておりましたが、毎年度三月末になりますと、お金が余っているから使え使えと直接各事業をやっている省庁から電話がありまして、それを使わなかったら今度は補助金にも影響するよと、そんなことも言われたことがあるわけですが、今回被災地を見ておりますと、港湾やら全てがもう、これで防波堤はよしと言われるような事業も全部駄目になっている。こんなこと
○中井委員長 第二分科会主査若泉征三君。
○若泉主査 これより予算委員会第二分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりました若泉征三でございます。よろしくお願い申し上げます。 本分科会は、総務省所管について審査を行うことになっております。 平成二十三年度一般会計予算、平成二十三年度特別会計予算及び平成二十三年度政府関係機関予算中総務省所管について審査を進めます。 政府から説明を聴取いたします。片山総務大臣。