菅原隆拓 に関する国会発言

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2020-07-28 山本幸三 災害対策特別委員会 衆議院

○山本委員長 この際、お諮りいたします。  本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房国土強靱化推進室審議官宮崎祥一君、内閣府政策統括官青柳一郎君、総務省大臣官房審議官馬場竹次郎君、総務省自治行政局公務員部長山越伸子君、消防庁国民保護・防災部長荻澤滋君、厚生労働省大臣官房高齢・障害者雇用開発審議官達谷窟庸野君、農林水産省大臣官房危機管理・政策立案総括審議官岩濱洋海君、農林水産省大臣官房審議官倉重泰彦君、中小企業庁経営支援部長村上敬

2020-06-16 西銘恒三郎 安全保障委員会 衆議院

○西銘委員長 これより会議を開きます。  国の安全保障に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  本件調査のため、本日、政府参考人として出入国在留管理庁在留管理支援部長丸山秀治君、外務省大臣官房参事官田村政美君、外務省北米局長鈴木量博君、財務省主計局次長阪田渉君、防衛省大臣官房政策立案総括審議官辰己昌良君、防衛省大臣官房審議官土本英樹君、防衛省大臣官房審議官村岡猛君、防衛省防衛政策局長槌道明宏君、防衛省整備

2020-05-12 菅原隆拓 外交防衛委員会 参議院

○政府参考人(菅原隆拓君) 事故の事案が発生したのは三月三十日でございますけれども、山本副大臣のSNSにおかれましては、事案が発生したのはガス田の北西約五十二海里、中国艦艇「ジャンダオ」を通じ中国語で被害状況を確認、漁船の乗員十三名のうち一名が負傷、落水者なしといった内容でございますけれども、この内容はその時点においては関係省庁等との調整を了したものではないというものでございます。

2020-04-16 菅原隆拓 外交防衛委員会 参議院

○政府参考人(菅原隆拓君) お答え申し上げます。  自衛隊が都道府県知事等からの災害派遣要請を受けて離島等からの新型コロナウイルス感染症の陽性患者の搬送やPCR検体の輸送を行う場合、通常は航空機やヘリコプターを保有する部隊が対応することとなります。  今月三日に長崎県知事からの災害派遣要請を受けて新型コロナウイルス感染症の陽性患者を緊急搬送した際は、UH60J救難ヘリコプターにより海上自衛隊第二二航空群、大村基地に所在している部隊で

2020-04-02 西銘恒三郎 安全保障委員会 衆議院

○西銘委員長 国の安全保障に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  本件調査のため、本日、政府参考人として外務省大臣官房サイバーセキュリティ・情報化参事官大隅洋君、厚生労働省大臣官房審議官吉永和生君、防衛省大臣官房長島田和久君、防衛省大臣官房衛生監椎葉茂樹君、防衛省防衛政策局長槌道明宏君、防衛省整備計画局長鈴木敦夫君、防衛省人事教育局長岡真臣君、防衛省統合幕僚監部総括官菅原隆拓君の出席を求め、説明を聴取いた

2020-02-07 棚橋泰文 予算委員会 衆議院

○棚橋委員長 これより会議を開きます。  令和二年度一般会計予算、令和二年度特別会計予算、令和二年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、一般的質疑を行います。  この際、お諮りいたします。  三案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房日本経済再生総合事務局次長佐藤正之君、内閣官房健康・医療戦略室次長渡邉その子君、内閣官房健康・医療戦略室次長大坪寛子君、特定複合観光施設区域整備推進本部事務局次長秡川直也君、内閣府大臣官

2020-01-17 西銘恒三郎 安全保障委員会 衆議院

○西銘委員長 この際、お諮りいたします。  本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官中嶋浩一郎君、内閣官房内閣審議官三貝哲君、外務省総合外交政策局長山田重夫君、外務省中東アフリカ局長高橋克彦君、外務省国際法局長岡野正敬君、資源エネルギー庁長官官房資源エネルギー政策統括調整官覺道崇文君、資源エネルギー庁資源・燃料部長南亮君、国土交通省大臣官房技術審議官宮武宜史君、防衛省防衛政策局長槌道明宏君、防衛省整備計画局長鈴木敦夫君

2019-12-05 西銘恒三郎 安全保障委員会 衆議院

○西銘委員長 この際、お諮りいたします。  本件調査のため、本日、政府参考人として内閣府大臣官房審議官村手聡君、警察庁長官官房審議官高田陽介君、法務省大臣官房審議官保坂和人君、外務省大臣官房審議官小林賢一君、外務省大臣官房審議官松浦博司君、外務省北米局長鈴木量博君、国土交通省大臣官房審議官福田守雄君、観光庁観光地域振興部長村田茂樹君、防衛省大臣官房長島田和久君、防衛省防衛政策局長槌道明宏君、防衛省人事教育局長岡真臣君、防衛省地方協力局

2019-11-15 西銘恒三郎 安全保障委員会 衆議院

○西銘委員長 これより会議を開きます。  国の安全保障に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  本件調査のため、本日、政府参考人として内閣府大臣官房審議官小平卓君、内閣府政策統括官宮地毅君、外務省大臣官房参事官赤堀毅君、外務省北米局長鈴木量博君、外務省中東アフリカ局長高橋克彦君、林野庁林政部長前島明成君、国土交通省航空局安全部長川上光男君、運輸安全委員会事務局長志村務君、防衛省防衛政策局長槌道明宏君、防衛

2019-11-12 鷲尾英一郎 環境委員会 衆議院

○鷲尾委員長 これより会議を開きます。  環境の基本施策に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  本件調査のため、本日、政府参考人として林野庁長官本郷浩二君、資源エネルギー庁省エネルギー・新エネルギー部長松山泰浩君、資源エネルギー庁電力・ガス事業部長村瀬佳史君、国土交通省大臣官房官庁営繕部長住田浩典君、国土交通省水管理・国土保全局下水道部長植松龍二君、気象庁地球環境・海洋部長大林正典君、環境省大臣官房環境

2019-11-07 菅原隆拓 外交防衛委員会 参議院

○政府参考人(菅原隆拓君) お答え申し上げます。  中国機に対するスクランブルは近年増加傾向にございまして、平成二十七年度が五百七十一回、二十八年度が八百五十一回、二十九年度が五百回、三十年度が六百三十八回となっております。また、この四か年平均で、全体の約六割と最も高い割合を占めているところでございます。なお、今年度上半期の中国機に対するスクランブル回数は三百三十二回と、過去数年と同じ水準になっているところでございます。  以上でご

2019-10-24 西銘恒三郎 安全保障委員会 衆議院

○西銘委員長 これより会議を開きます。  国の安全保障に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  本件調査のため、本日、政府参考人として外務省大臣官房長垂秀夫君、外務省大臣官房参事官赤堀毅君、外務省大臣官房参事官田村政美君、外務省大臣官房参事官長岡寛介君、外務省総合外交政策局軍縮不拡散・科学部長久島直人君、外務省北米局長鈴木量博君、防衛省大臣官房長島田和久君、防衛省防衛政策局長槌道明宏君、防衛省整備計画局長

2019-10-01 菅原隆拓 災害対策特別委員会 参議院

○政府参考人(菅原隆拓君) お答え申し上げます。  自衛隊の訓練は主に戦術技量の向上や他国軍隊との連携強化を目的として実施しておりまして、災害派遣における人命救助等の各種活動については、これらの平素の訓練を通じて得られた成果を生かして実施しているというのが現状でございます。  ブルーシートの設置についても、災害派遣の他の各種活動と同様に、平素の訓練を通じて得られた成果を生かしまして、かつ、実施前に専門家や経験者からレクチャーを受ける

2019-10-01 菅原隆拓 災害対策特別委員会 参議院

○政府参考人(菅原隆拓君) お答え申し上げます。  防衛省・自衛隊としては、千葉県から市や町の要望等も踏まえ、追加的な支援を求められれば適切に対応できる対応を維持しておるところでございます。

2019-10-01 菅原隆拓 災害対策特別委員会 参議院

○政府参考人(菅原隆拓君) お答え申し上げます。  昨日、九月三十日の活動人員は約百名でございました。昨日の作業分をもって自衛隊が実施する箇所が終了したため、現時点では本日の活動予定はございません。

2019-10-01 菅原隆拓 災害対策特別委員会 参議院

○政府参考人(菅原隆拓君) お答え申し上げます。  本日、十月一日の時点での即応要員の数については約二千名でございます。

2019-06-06 岸信夫 安全保障委員会 衆議院

○岸委員長 これより会議を開きます。  国の安全保障に関する件、特に平成三十一年度以降に係る防衛計画の大綱及び中期防衛力整備計画について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  本件調査のため、本日、政府参考人として内閣府国際平和協力本部事務局長岩井文男君、外務省大臣官房審議官加野幸司君、外務省大臣官房参事官安藤俊英君、外務省大臣官房参事官齊藤純君、外務省総合外交政策局長鈴木哲君、外務省総合外交政策局軍縮不拡散・科学部長吉

2019-05-20 菅原隆拓 決算委員会 参議院

○政府参考人(菅原隆拓君) お答え申し上げます。  お尋ねの所要時間につきましては、出発前の整備、点検に要する時間、隊員等の搭乗に要する時間、飛行経路、気象状況など、個別の状況に応じて変わり得るため、一概に申し上げるというのはなかなか困難ではございますけれども、あくまでも一定の仮定を置いた機械的な試算として一例を申し上げれば、例えばCH47JA輸送ヘリの場合、那覇から与那国島までの飛行時間は約二時間、また、佐世保の崎辺から尖閣諸島まで

2019-05-20 菅原隆拓 決算委員会 参議院

○政府参考人(菅原隆拓君) お答え申し上げます。  我が国の島嶼部への攻撃に対しては、先ほども申し上げたとおり、攻撃が予想される地域に迅速に陸上自衛隊の部隊等も展開、配備いたしまして侵攻部隊の接近、上陸を阻止するほか、万が一にも島嶼が占拠された場合には、侵攻部隊の艦艇、航空機を排除して海上・航空優勢を確保し、また島を占拠している陸上部隊を無力化した上で上陸、奪還することが一般的でございます。このため、委員御指摘のとおり、我が国の島嶼を

2019-05-20 菅原隆拓 決算委員会 参議院

○政府参考人(菅原隆拓君) お答え申し上げます。  海上優勢とは、一定の海域で相手の海上戦力より優勢で、相手方から大きな損害を受けることなく諸作戦を遂行できる状態であると解されております。また、航空優勢とは、航空部隊が敵から大きな妨害を受けることなく一定の空域で諸作戦を遂行できる状態と解されているところでございます。  この優劣の程度は、一定の海空域における双方の艦艇や航空機等の質や量に応じて相対的に比較されるものでございまして、例