菅川洋 に関する国会発言

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2012-11-14 五十嵐文彦 財務金融委員会 衆議院

○五十嵐委員長 次に、菅川洋君。

2012-08-29 菅川洋 財務金融委員会 衆議院

○菅川委員 国民の生活が第一の菅川洋です。  きょうは金商法の改正の審議でありますけれども、委員会が強行的に立てられまして、このような状況の中で質問をするというのは非常に残念に思っております。日本の投資環境の整備のためにこれは必要なことでありますので、しっかりとした審議が行われるように、ぜひとも委員長、また理事の方に御配慮をいただければと思っております。  今回の法案の中で、総合的な取引所の実現に向けた制度整備が行われるという内容に

2012-08-29 海江田万里 財務金融委員会 衆議院

○海江田委員長 これにて自由民主党・無所属の会の質疑時間は終了いたしました。  次に、菅川洋君。

2012-08-28 小平忠正 議院運営委員会 衆議院

○小平委員長 次に、本日の議事日程第一に対し、民主党・無所属クラブの江端貴子君、国民の生活が第一・きづなの菅川洋君、公明党の竹内譲君、日本共産党の佐々木憲昭君、社会民主党・市民連合の服部良一君から、それぞれ討論の通告があります。  討論時間は、江端貴子君、菅川洋君、竹内譲君はおのおの十分以内、佐々木憲昭君は七分以内、服部良一君は五分以内とするに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2012-08-28 菅川洋 本会議 衆議院

菅川洋君 私は、国民の生活が第一・きづなを代表し、ただいま議題となりました財政運営に必要な財源の確保を図るための公債の発行の特例に関する法律案に対して、反対の討論を行います。(拍手)  まず、冒頭、皆さんに伺いたい。民主主義とは何でしょうか。この問いを、私は、議員は常にみずからに問うべきであると考えております。  議会制民主主義のもとでは、選挙制度はその土台となっております。その議会制民主主義を支える土台である選挙制度の改正につい

2012-08-28 横路孝弘 本会議 衆議院

○議長(横路孝弘君) 討論の通告があります。順次これを許します。菅川洋君。     〔菅川洋君登壇〕

2012-08-24 菅川洋 財務金融委員会 衆議院

○菅川委員 国民の生活が第一の菅川洋です。  国民の生活が第一・新党きづなを代表し、財政運営に必要な財源の確保を図るための公債の発行の特例に関する法律案に反対の立場で討論をさせていただきます。  近年、予算を組む際に、この財源を、公債を発行する、このことに大きく依存しなければならないことは一定の理解をしているところでありますが、今回の法案につきましては、消費税の増税の財源を当てにした交付国債、そして、それを修正したつなぎ国債というも

2012-08-24 海江田万里 財務金融委員会 衆議院

○海江田委員長 次に、菅川洋君。

2012-08-01 菅川洋 財務金融委員会 衆議院

○菅川委員 国民の生活が第一の菅川洋です。  こちら側に立って初めての質問となりますので、なかなかちょっとぎこちない面があるかもしれませんが、よろしくお願いします。  まずは安住財務大臣にお伺いをしたいと思います。  今、社会保障と消費税の一体改革の議論、もう終盤になってきているころではないかと思いますけれども、やはりその中でも、消費税を上げて、日本の財政というもの、本当にどうなっていくのか。まず、一千兆円という借金をそのまま放っ

2012-08-01 海江田万里 財務金融委員会 衆議院

○海江田委員長 次に、菅川洋君。

2012-03-05 若泉征三 予算委員会第二分科会 衆議院

○若泉主査 これにて菅川洋君の質疑は終了いたしました。  次に、柿澤未途君。

2012-03-05 菅川洋 予算委員会第二分科会 衆議院

○菅川分科員 民主党の菅川洋です。  本日は、質問の機会を与えていただきまして、ありがとうございます。きょうは地方税と地方団体の会計につきまして質問をさせていただきたいと思います。  まずは地方税についてです。地方税といいましても、税法そのものについて質問をしたいというわけではなくて、税務の手続面について、電子申告というものを行っておりますけれども、この電子申告のシステムの件についてお伺いをしたいと思います。  税金の電子申告につ

2012-03-05 若泉征三 予算委員会第二分科会 衆議院

○若泉主査 これにて緒方林太郎君の質疑は終了いたしました。  次に、菅川洋君。

2011-11-21 菅川洋 東日本大震災復興特別委員会 衆議院

○菅川委員 民主党の菅川洋です。  本日は、委員長、理事、委員の皆様方に、質問時間をいただきまして、まずは感謝を申し上げたいと思います。  本日、先ほど石山敬貴委員からもありましたとおり、第三次補正予算が成立いたしました。まずは、予算の成立によりましてお金を用意することはできましたけれども、やはり復興へ向けて大事なのが、どのような形にしていくか、どういった計画を持っていくか、これは非常に大事なことだと私は思っております。そして、その

2011-11-21 古賀一成 東日本大震災復興特別委員会 衆議院

○古賀委員長 次に、菅川洋君。

2011-11-18 菅川洋 財務金融委員会 衆議院

○菅川委員 おはようございます。民主党の菅川洋です。本日は、質問の機会をいただきまして、まことにありがとうございます。  まず、復興財源について質問をさせていただきたいと思います。  現在、日本は、デフレ、円高によりまして、非常に経営環境が厳しい状態にあります。また、ヨーロッパにおきましては、ギリシャの財政問題、またイタリア、スペインなどEU各国にこの財政問題が飛び火し、ヨーロッパ全体でソブリンリスクを抱えている状況にあります。また

2011-11-18 海江田万里 財務金融委員会 衆議院

○海江田委員長 これより質疑に入ります。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。菅川洋君。

2011-07-12 菅川洋 財務金融委員会 衆議院

○菅川委員 民主党の菅川洋です。本日は、質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。  先ほど佐々木委員からもお話がありましたけれども、先月末、六月三十日に、社会保障と税の一体改革成案がなされました。現状では、政府・与党での一体改革の成案ということがされたわけですけれども、もともと、現状では社会保障費が年々増大している中、社会保障のあり方、またその財源をどのようにしていくか、この課題は常に問題とされてきました。そして、簡単に解決

2011-07-12 石田勝之 財務金融委員会 衆議院

○石田委員長 次に、菅川洋君。

2011-02-25 菅川洋 財務金融委員会 衆議院

○菅川委員 民主党の菅川洋です。  本日は、所得税法等の一部を改正する法律案について質問をさせていただきたいと思います。  税制改正といいますと、ほとんど、何が増税、何が減税、そういった内容に注目が集まります。確かに、野田大臣また五十嵐副大臣におかれましては、この税制改正大綱をおまとめになる間、非常に御苦労をされたことと思いますけれども、こういった個別の増税、減税ということでなく、私は、今回の改正の中で最も大きな改正点というのが、国