菅直人 に関する国会発言
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○渡辺(創)委員 立憲民主党の渡辺創でございます。野田代表に続いて質問を行いますので、よろしくお願いいたします。 まず、一枚目のパネルを御覧いただきたいというふうに思うんですが、これは石破総理の、御自身の御発言です。平成二十三年七月、二〇一〇年の参院選から一年になろうとする時期でありますが、参院選で敗北した民主党の菅直人総理に向けて、衆議院予算委員会、この場での発言です。 石破総理は、参議院選挙を政権選択の選挙ではないとした上で
○高井委員 これは極めて不適切な発言ですよ。やはり総理が自国の国債をおとしめるような、これは本当に、本来なら市場が即座に反応してもいいけれども、全然反応していない。はっきり言って、総理、何言っているんだという市場の評価ですよ、ギリシャより悪いわけないじゃん、何ばかなこと言っているのと。むしろそっちの方が、日本の総理をあきれた、あるいは今の財務省の答弁で財務省に対してもあきれたというのが市場の評価になりますよ。 私、この発言を聞いて思
○議長(額賀福志郎君) 本日表彰を受けられました他の議員諸君の挨拶につきましては、これを会議録に掲載することといたします。 ――――――――――――― 阿部 知子君の挨拶 二〇〇〇年六月の初当選から二十五年、この度、永年在職の表彰を頂きましたこと、厚くお礼申し上げます。 徳洲会の勤務医であった私に社会民主党から立候補のお誘いがあった時、その背を押して下さったのは、今は亡き徳田虎雄理事長でした。弱い立場の患
○小西洋之君 本庄発議者、ありがとうございました。 先生方御案内だと思います、本庄発議者は岡田当時民主党の政治改革本部長、幹事長の敏腕、辣腕政策秘書として、実はこの党内議論に当事者として関わっていたんですね。 実は、私も当事者として関わっていたんです。配付資料の八ページを御覧いただきたいんですが、当時の民主党は、本気で国会に政権与党として企業・団体献金を廃止し、そして同時に個人献金の税額控除の大幅拡充の法案を出す本気の取組をやっ
○内閣総理大臣(石破茂君) 本日もいろんな世論調査の結果が出ております。国民の方々にいろんなお考えがあって、今委員御指摘のように全面禁止だということに賛同される方もおられますが、いやいや、今のままでよいのだ、あるいは公開性をもっと高めろ、あるいは金額的な制限を加えたらどうだ、いろんなお考えがあるわけでございます。 ただ、私どもはもちろん国民のいろんなお考えは本当に謙虚に承らねばなりませんが、私は、企業、団体の憲法上の権利というものを
○参考人(小原隆治君) 早稲田大学の小原でございます。おはようございます。 本日はお招きいただきまして、ありがとうございます。国権の最高機関である国会でこのような意見陳述の機会を与えていただいたことを大変光栄に存じております。 お手元に資料をお配りしております。それに沿いましてお話をさせていただきます。 今回のアウトラインは、始めにから終わりにまでお示ししているとおりでございます。 最初に、問題の限定ということでございま
○竹内委員長 これより原案及びこれに対する修正案を一括して討論に入ります。 討論の申出がありますので、順次これを許します。菅直人君。
○猪瀬直樹君 いずれにしろ、二〇三〇年の電源構成においては、地熱の百五十万キロワットというのは間に合いません。今、だから、町おこしエネルギー会社とかいろいろ頑張ってもらうんだけれども、今のやり方では無理ですし、そもそも間に合わないと分かっていても何もやらなかったということが問題なんです。 僕があえて今ここでお話しするのは、「昭和十六年夏の敗戦」という本、西村大臣も御覧になっていますよね。これ、石破さんが前、菅直人首相にこれ読んだかっ
○足立分科員 ありがとうございました。 小笠原局長も、もういいですね。何かあれば。大丈夫ですか。 では、急に大臣、それから局長に御質問を申し上げましたが、おつき合いいただきましてありがとうございました。では、大臣はもう自由にしていただいて。ありがとうございます。 今日、私は政治資金規正法について通告をさせていただいております。 放送というのは、本当に放送法というのは難しい、大事な法律でありまして、私も問題意識をずっと持っ
○川田龍平君 米軍が当時整備して、現在自衛隊が運用する滑走路の下には多くの地下ごうがあり、その中に遺骨が残っている可能性があると言われています。 先日、厚労省さんからこの米国公文書、硫黄島戦没者調査ということで、この資料に、米軍側の資料、公文書館にあったものを日本語に訳したもので、これが報告書として上がってきておりますが、当時、菅政権、菅直人政権のときに阿久津総理補佐官が当時行って取ってきたものであるということなんですけれども、この
○小野委員 非常にこれは難しい問題だと思いますが、現実に即した検討を、是非、逃げずに、丁寧な説明を行っていただきたいというふうに思います。 次に、高レベル放射性廃棄物の最終処分場の問題と賠償制度、原子力損害賠償の問題について御質問しようと思いましたが、ちょっとやはり時間がなくなってきました。ここは、私どもも今国会でもう一回法案を出し直すということで考えておりますので、そのときに是非御質問をさせていただきたいと思います。 次に、原
○国務大臣(松本剛明君) 御指摘の菅直人議員の発言については詳細も承知しておりませんし、また、個々の議員の政治活動に対する評価を総務省、総務大臣の立場からコメントすることは差し控えさせていただきたいと思います。 また、今御提案をいただいたわけでございますが、先ほど御答弁申し上げましたように、私どもとしては、総務大臣、総務大臣政務官としても、やはり内閣の方針に反する不適切である、そういった表現、拙い表現によって傷つけ、人を傷つけたよう
○浜田聡君 最後の質問になると思いますが、この件に関してもう一つ大臣に提案したいと思います。 杉田政務官の過去のいわゆる生産性に関する記事に関して繰り返し批判がなされている話です。 この同様の趣旨の生産性に関する話は、過去に菅直人さんも述べられていることでございます。菅直人さんが民主党代表代行だった二〇〇七年一月、愛知県知事選の応援のため名古屋市に入った演説で次のように発言されておられます。実は愛知も私の住む東京も、生産性が一位
○鈴木委員長 次に、菅直人君。
○竹内委員長 次に、菅直人君。
○音喜多駿君 日本維新の会の音喜多駿です。 私からは、原子力発電と石炭発電について、二つのテーマで御質問させていただきます。 初めに、原子力発電の再稼働について伺います。 四月の七日の衆議院原子力問題調査特別委員会において、立憲民主党の菅直人議員は、私が以前、決算委員会にて、特定重大事故等対処施設、いわゆる特重施設につき、これがなかったとしてもすぐさま直ちに安全性に問題が出るわけではないという点について申し上げたことに関しま
○古屋委員長 次に、菅直人さん。
○赤澤委員長 次に、菅直人君。
○赤澤委員長 これより会議を開きます。 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事菅直人君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○牧山ひろえ君 二〇一〇年十二月に菅直人政権下で金融庁が取りまとめました金融資本市場及び金融産業の活性化等のためのアクションプランでは、金融の役割として、実体経済を支えることと金融自身が成長産業として経済をリードすること、この二つを掲げました。また、第二次安倍内閣が設置した有識者会合による二〇一三年十二月の金融・資本市場活性化に向けての提言におきましては、金融機関等と実体経済が共に成長していく、言わば車の両輪の関係を実現するとされていま