藤原崇 に関する国会発言
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○山口委員長 次に、ただいま緊急上程するに決しました予算三案に対し、自由民主党・無所属の会の藤原崇君、中道改革連合・無所属の中野洋昌君、日本維新の会の池下卓君、国民民主党・無所属クラブの長友慎治君、参政党の和田政宗君、チームみらいの高山聡史君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、藤原崇君、池下卓君は各々十分以内、中野洋昌君、長友慎治君は各々十五分以内、和田政宗君、高山聡史君は各々七分以内とするに御異議ありませんか。
○浜田聡君 私も川口市民の皆様からクルド人問題について御相談をいただく身でございます。その身として、この事例の対応については注目していきたいと思います。 次に、国民が政府に納める税金の納付状況において、国内在住の外国人の納付状況に問題があるのではないかという観点から、国税庁に伺いたいと思います。 先日、五月八日の衆議院法務委員会でのやり取りが毎日新聞で記事になりました。タイトルが、永住者、税金など未納一割というタイトルの記事でご
○津島委員長 これにて稲津君の質疑は終了いたしました。 次に、藤原崇君。
○武部委員長 次に、藤原崇君。
○石川大我君 担当した県議が離党をいたしました。当時の青年局長の藤原崇議員、青年局長代理の中曽根康隆議員に対する処分、これは行われるということでよろしいですか。
○塩村あやか君 総理の目指す多様性とも全くもって合致をしないということが分かりました。 これ、お願いしておいたので答えていただきたいんですけれども、青年局長だった藤原崇衆議院議員は、ダンサーを触っていないというふうにおっしゃっていますけれども、ネットを中心に国民からは疑念の声が上がっております。コメントをすればするほど疑問の声が上がっているような状況なんですね。これ、確認をお願いしたんですが、いかがだったでしょうか。 そのほか、
○小西洋之君 個人が受領したのかということについては質問項目にもないし、元々設定が、個人が受領していない、政治団体が受領したことになっているわけですから、これ、岸田総理が今説明した脱税問題を何ら解明することにならないわけですよ。逆に、脱税を隠蔽する調査にしかならないわけですよ。 じゃ、岸田総理の、もう具体的に聞きますが、質問通告していますが、橋本聖子先生ですね、二千五十七万円の政策活動費。また、前回質疑でやりました宮澤前防衛副大臣、
○小西洋之君 いや、検察、検察って言いますが、さっき言ったように、検察は初めからこの政治資金規正法の二十一条の二、派閥が行う犯罪の寄附、また国会議員が行う二十二条の二のこの犯罪の寄附の受領、これについて捜査していないわけですよ。もし捜査しているんだったら、東京地検の次席検事は、あしたにでも記者会見をやって、この政治資金規正法に明確に書かれている罪について検察としてどういう捜査をしたのか、なぜ立件できなかったのか、しなかったのか、そのこと
○藤原委員 自民党の藤原崇でございます。 本日は、一般質疑ということでお時間をいただきました。委員長、理事、そして委員の先生方に大変感謝を申し上げまして、質問をさせていただきたいと思います。 十五分と限られておりますので、簡潔に質問をさせていただきたいと思います。前回質問をしたことを踏まえて、更に重ねての質問もございます。 まず一点目、財務省にお聞きをいたします。 いわゆる復興については、復興財源フレームが組まれておりま
○高階委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。藤原崇君。
○武部委員長 理事の辞任についてお諮りいたします。 理事藤原崇君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○藤原委員 自由民主党の藤原崇でございます。 質問の機会をいただきまして、ありがとうございました。 十五分と限られておりますので、早速質問をさせていただきたいと思います。 まず、今回の改正案においては、金融サービスの提供及び利用環境の整備等に関する法律において、最善の利益を考えた業務運営の確保ということが文言として加えられます。 今までも金融商品の世界には適合性原則など類似する考え方があったわけですが、これを今回あえて法
○塚田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。藤原崇君。
○藤原委員 おはようございます。自由民主党の藤原崇です。 本日は、質問の時間をいただきまして、委員長、理事始め委員の先生方には大変感謝をしたいと思います。 質問時間も限られておりますので、早速質問に入りたいと思います。 まず、一つ目の質問、年齢差要件のことについてお聞きをしたいと思います。 本法においては、五歳の年齢差ということで規定をされております。これは常々、委員会、参考人質疑等でも議論になっていますが、その結果、十
○伊藤委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。藤原崇君。
○藤原委員 おはようございます。自由民主党の藤原崇でございます。 本日は、質問の機会を、福島復興再生特別措置法の一部を改正する法律案についてお時間をいただきました。委員長、理事を始め委員の先生方に大変感謝申し上げたいと思います。 それでは、早速質問に入っていきたいと思います。 本法の改正案については、帰還困難区域のうちいわゆる拠点区域外の地域において、帰還意思がある住民の方々の帰還に対応するため、まだ仮称ということなんですが
○長島委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申出がございますので、順次これを許します。藤原崇君。
○藤原委員 自由民主党の藤原崇です。 会派を代表して、本法律案及びその修正案について、賛成の立場から討論いたします。 現行法下における出入国在留管理行政には、喫緊に解決をすべき三つの課題があります。 第一の課題は、送還忌避問題です。 すなわち、我が国から退去すべきことが確定した外国人であっても、難民認定申請を行えば無制限に送還が停止されます。 第二の課題は、収容の長期化です。 収容の長期化を回避するには、現行法上
○伊藤委員長 これより原案及び修正案を一括して討論に入ります。 討論の申出がありますので、順次これを許します。藤原崇君。
○伊藤委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。藤原崇君。