藤田憲彦 に関する国会発言

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2022-05-20 小山展弘 厚生労働委員会 衆議院

○小山委員 立憲民主党の小山展弘です。  本日は、厚生労働委員会で私に質問の機会を与えていただきまして、また、山井筆頭理事を始め、厚労委員の先生方には深く御礼申し上げます。  また、本日、労働者協同組合法の改正案について委員長より御提案をいただくことを伺っております。労働者協同組合法並びに労働者協同組合法改正法の成立を目指してきた協同組合振興研究議員連盟並びに協同労働推進議員連盟の事務局で関わってきた者として、この議連にも御参加いた

2012-11-02 神風英男 安全保障委員会 衆議院

○神風委員長 理事辞任の件についてお諮りいたします。  理事神山洋介君、藤田憲彦君及び岩屋毅君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2012-08-07 藤田憲彦 消費者問題に関する特別委員会 衆議院

○藤田(憲)委員 民主党の藤田憲彦でございます。本日、質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。  特定商取引法の改正案ですが、これはもう既に参議院で審議されておりますので、いろいろな審議の過程はあったかと承知をしておりますが、衆議院での質疑でありますので、そもそも、今回の法律の改正に至った押し買い、この押し買いの実態について、これは一体どういうものなのかということ、基本的質疑ですが、まずお願いいたします。

2012-08-07 阿久津幸彦 消費者問題に関する特別委員会 衆議院

○阿久津委員長 次に、藤田憲彦君。

2012-08-03 藤田憲彦 財務金融委員会 衆議院

○藤田(憲)委員 民主党の藤田憲彦でございます。  本日、参考人の皆様から大変参考になるお話を伺いました。率直に言うと、私もごもっともだというところでありますけれども、参考人の皆様方のお話で共通しているのは、この特例公債法案の成立が必要不可欠であるということと、それから、経済成長、歳出削減、そして消費税の増税を含む歳入改革、これらを同時に行う必要があって、特に、先ほどの質疑の中で熊谷参考人の方から、いわゆる増税の先送りというような議論

2012-08-03 海江田万里 財務金融委員会 衆議院

○海江田委員長 次に、藤田憲彦君。

2012-06-06 藤田憲彦 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 衆議院

○藤田(憲)委員 おはようございます。民主党の藤田憲彦でございます。  本日、二回目の質疑に立たせていただきます。ありがとうございます。  さて、早速質疑に入りたいと思いますが、まず、おとといに行われました地方公聴会、私は第二班で神戸に行ってまいりました。その中で、兵庫県の井戸知事の方から、肩車型の社会の到来に関して、これは必要以上に将来の不安感を与えているということで、撤回が必要という御意見がありました。  同趣旨の質問は、既に

2012-06-06 中野寛成 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 衆議院

○中野委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。藤田憲彦君。

2012-06-05 鉢呂吉雄 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 衆議院

○鉢呂座長 これより会議を開きます。  私は、衆議院社会保障と税の一体改革に関する特別委員会派遣委員団団長の鉢呂吉雄でございます。  私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、よろしくお願い申し上げます。  この際、派遣委員団を代表いたしまして一言御挨拶を申し上げます。  皆様御承知のとおり、当委員会では、公的年金制度の財政基盤及び最低保障機能の強化等のための国民年金法等の一部を改正する法律案、被用者年金制度の一元化等を図

2012-06-05 鉢呂吉雄 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 衆議院

○鉢呂委員 兵庫県に派遣された第二班の派遣委員を代表いたしまして、私からその概要を御報告申し上げます。  派遣委員は、理事古本伸一郎さん、松本大輔さん、逢沢一郎さん、委員石井登志郎さん、岡田康裕さん、勝又恒一郎さん、藤田憲彦さん、宮島大典さん、室井秀子さん、加藤勝信さん、橘慶一郎さん、野田毅さん、竹内譲さん、山内康一さん、中島正純さん、そして団長として私、鉢呂吉雄、十六名でございました。  昨日、神戸市内のANAクラウンプラザホテル

2012-05-25 藤田憲彦 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 衆議院

○藤田(憲)委員 民主党の藤田憲彦でございます。  本日、質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。  社会保障と税の一体改革についての議論も進んでまいりましたが、これは率直に言いまして、この社会保障と税の一体改革ということ、売りというものを、これはやはり国民の皆さんにしっかりと伝えていく必要があるのではないか。  この質疑の中でも、再三にわたって、消費税のことがどうしてもスポットライトを浴びてしまう、そこばかりが注目され

2012-05-25 中野寛成 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 衆議院

○中野委員長 以上で柚木君の質疑は終了いたしました。  なお、開会が二分おくれましたので、お手元の日程表は二分ずれがあります。御了承ください。  次に、藤田憲彦君。

2012-03-02 藤田憲彦 財務金融委員会 衆議院

○藤田(憲)委員 おはようございます。民主党の藤田憲彦でございます。  小山さんが一分時間を余らせていただきましたので、きょうは法案の質疑を中心に進めてまいりたいと思います。  ただ、法案の質疑の前に、これは安住財務大臣にお伺いをしたいと思うのですが、「明日の安心」対話集会というもの、この社会保障と税の一体改革の中で、今政府が取り組んでいるこの一体改革を国民の方々に直接理解をしていただくために対話集会を行っているということ、私はこれ

2012-03-02 海江田万里 財務金融委員会 衆議院

○海江田委員長 次に、藤田憲彦君。

2011-10-26 藤田憲彦 財務金融委員会 衆議院

○藤田(憲)委員 おはようございます。民主党の藤田憲彦でございます。財務金融委員会に初めて所属をして、そして質問の機会をいただいたこと、感謝を申し上げます。  さて本日、冒頭でありますが、もう既に朝刊の一面に載っておりますけれども、ニューヨーク市場で一時円高が進行して、最高値で七十五円七十三銭と、一層の円高の先行きの懸念がある中でありますけれども、この点についてどういう対応をとるのかということについては、国民が広く関心を持っていること

2011-10-26 海江田万里 財務金融委員会 衆議院

○海江田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。藤田憲彦君。

2011-08-10 藤田憲彦 決算行政監視委員会 衆議院

○藤田(憲)委員 民主党の藤田憲彦です。  社会保障と税の一体改革の関連質疑をしたいと思います。  私が現在、政調会長補佐として担当しております社会保障と税にかかわる共通番号制度、この共通番号制度は、これまで、例えば国民総背番号制度であるとか、あるいは納税者番号制度ですとか、さまざまな言葉で語られてまいりました。長い期間検討されてまいりました。  今回、この番号の呼び名が、一般公募によってマイナンバーということで決まったと伺ってお

2011-08-10 新藤義孝 決算行政監視委員会 衆議院

○新藤委員長 この際、藤田憲彦君から関連質疑の申し出があります。柚木君の持ち時間の範囲内でこれを許します。藤田憲彦君。

2011-07-14 藤田憲彦 決算行政監視委員会 衆議院

○藤田(憲)委員 民主党の藤田憲彦でございます。  本日、質問の機会を与えていただきまして、ありがとうございます。私からは、きょう、いただいた時間の中で二つ、一つは事業仕分け、それからもう一つは政府の公共調達について質問してまいりたいと思います。  枝野官房長官が行政刷新担当大臣に新しくなられたというところで、本当は枝野長官に伺いたいところではありましたけれども、今、政府が震災の復興に向けて一丸で取り組んでいる中で、既存の進めてきた

2011-07-14 新藤義孝 決算行政監視委員会 衆議院

○新藤委員長 これにて下村博文君の質疑は終了いたしました。  続いて、藤田憲彦君。