藤田義光 に関する国会発言
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○林(百)委員 それでは、登録の申請をしたときに、その内容をお調べになりますか、こういう形になっていると。——それで、これがさらに、私の資料にありますように、藤田義光君は約千九百四十万金を受けているのですが、それが原田昇左右君、三ツ林君、岩動君、八田貞義君、土屋義彦君、梶山静六君、竹中修一君、中川秀直君、中尾栄一君、瓦力君、塩川正十郎君、久世君、そういうところへ百万から十万というような金がずっと回って、これは法案買収の使い人になっている
○林(百)委員 私の聞いているのは政治団体です。政治資金規正ですから、後援会ですね、こういう後援会にこういう金が入っているかどうか調べてきてくれと言ってあるでしょう。これはあなたの方の資料で私の方で調べたのですよ。名前を言いますか、個人の団体の。——それなら、まず団体は、谷川和穂氏は澗泉会、東京瑞穂会という後援会がありまして、この二つの後援会。山東昭子氏は現代社会教育研究会、五月会、山東昭子後援会。細川護煕君は新昭和研究会。藤田義光君は
○林(百)委員 それでは次に、どうも憲法とちょっと次元が違いますけれども、私はサラ金の問題について質問したいと思います。私の質問に関する資料を、まず委員長にお見せして、大臣と大蔵省の方へあらかじめ渡しておきたいと思います。 まずお尋ねします。サラ金二法が自民党から提案されたのが五十四年五月二十九日ですが、その前の五十三年に、社団法人全国庶民金融業協会連合会がサラ金二法を何としても議員立法で通そうということで法制対策小委員会を設置して
○市川正一君 そして、じゃその他費用というものの内訳を要求したんです。そうすると答えていわく——資料来たんです。諸費に入って、そして通信運搬費や旅費やその他にまたなっておるんですよ。これが一番大きいんですよ。たとえば北陸電力でありますが、これをとってみると約二十億ですよ。で問い合わして、その他がほしいんだと言うと、その中には何々やと言うて聞いたら、いや会議費や交際費やその他やと言うのですね。だから、これは何ぼ詰めていってもその他その他で
○田村委員長 次に、第五分科会主査藤田義光君。
○竹下委員長 次に、第五分科会主査藤田義光君。
○中野委員長 次に、第五分科会主査藤田義光君。
○中野委員長 これより質疑を行います。藤田義光君。
○宮之原貞光君 これは八月十三日の「東京タイムズ」の記事ですがね、ここにありますが、これは佐々木真太郎理事ですね、いまやめられたか知りませんが、理事の記者会見の中身がずっと出ておるんですよ。これは佐々木真太郎さんは、糸山英太郎さんのお父さんのようですが、これはこう言っていますわね。一週間以内に十億円を積まないと認可が延びる、大変なことになるから十億円何とか工面をしてくれと頼まれた、自民党の安倍代議士とか、かねて親しい間柄の藤田義光代議士
○山中郁子君 これは政治資金全書で調べたところですけれども、りんどう会は藤田義光氏、それから総合計画研究協会は、これもよく知られていますけれども、江田三郎氏、越山会はもちろん田中角榮、財政調査会も田中角榮、こういうことと記載されています。 そしてこれは多分自治省においても確認いただける問題だというふうに思いますけれども、私がここでなぜこういうことを申し上げたかといいますと、初めに先ほど申し上げましたように、普通の企業の問題でも私ども
○議長(船田中君) 常任委員長辞任の件につきおはかりいたします。 内閣委員長伊能繁次郎君、地方行政委員長大野市郎君、法務委員長松澤雄藏君、外務委員長櫻内義雄君、大蔵委員長齋藤邦吉君、文教委員長丹羽兵助君、社会労働委員長森山欽司君、農林水産委員長藤田義光君、商工委員長鴨田宗一君、運輸委員長小峯柳多君、逓信委員長高橋清一郎君、建設委員長亀山孝一君、予算委員長瀬戸山三男君、決算委員長福田繁芳君及び懲罰委員長菊池義郎君から、それぞれ常任委員
○藤田義光君 ただいま議題となりました農林水産委員長提出、繭糸価格安定法の一部を改正する法律案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。 わが国の蚕糸業は、これまで農業のみならず、国民経済の発展のため重要な役割りを果たしてまいりました。 近時、生糸の輸出が不振とはなりましたが、国内における需要の増大傾向を背景に、長期的見地からの繭及び生糸の生産増強策が推進され、特に最近においては、米の生産調整との関連において、重要な転換作目
○副議長(荒舩清十郎君) 委員長の趣旨弁明を許します。農林水産委員長藤田義光君。 〔藤田義光君登壇〕
○中野委員長 次に、第五分科会主査藤田義光君。
○藤枝委員長代理 藤田義光君。
○藤田義光君 ただいま議題となりました四法案につきまして、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、恩給法等の一部を改正する法律案の要旨について申し上げますと、本案は、恩給扶助料について、昭和四十四年十月分以降、昭和四十年十月改定時の年額の四四・八%増の額に改定することとし、妻及び子並びに傷病恩給受給者を除く六十五歳未満の者の普通恩給及び扶助料については、昭和四十四年十月分より同年十二月分まで増額分の三分の
○副議長(藤枝泉介君) 委員長の報告を求めます。内閣委員長藤田義光君。 ————————————— 〔報告書は本号(三)に掲載〕 ————————————— 〔藤田義光君登壇〕
○藤田委員長 これより会議を開きます。 先般自衛隊及び基地の実情調査のため、委員を広島県及び宮崎県に巡遣いたしました。 視察の結果を便宜委員長から御報告申し上げます。 派遣委員は、藤田義光、佐藤文生、塩谷一夫、塚田徹、受田新吉、葉梨信行、古内広雄、淡谷悠藏、木原実、永末英一、鈴切康雄、伊藤惣助丸の十二名で、一行は、七月三十一日から八月二日までの三日間にわたって広島県及び宮崎県に出向き、陸上自衛隊第十三師団、米軍施設の広弾薬庫
○知野事務総長 内閣委員長からの委員派遣承認申請書。一、派遣の目的は、自衛隊及び基地の実情調査のため、一、派遣委員の氏名、内海英男君、佐藤文生君、塩谷一夫君、塚田徹君、葉梨信行君、藤田義光君、古内広雄君、淡谷悠藏君、木原実君、受田新吉君、永末英一君、伊藤惣助丸君、鈴切康雄君の十三名、派遣の期間は、七月三十一日から八月二日まで三日間、派遣地名は、広島県及び宮崎県ということになっております。
○藤田義光君 ただいま議題となりました運輸省設置法等の一部を改正する法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、海運局船舶整備公団監理官を廃止すること、本省の附属機関として運輸政策審議会及び運輸技術審議会を設置し、造船技術審議会を運輸技術審議会に統合すること、中央船員職業安定審議会を船員中央労働委員会に、地方船員職業安定審議会を船員地方労働委員会にそれぞれ統合すること、海技審議会及び海上