西田譲 に関する国会発言
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○西田委員 次世代の党の西田譲です。どうぞよろしくお願いをいたします。 前回の質問で、特別永住制度についてお伺いをいたしました。その続きから本日は入らせていただきたいというふうに思っております。 先ほども、問題意識を共有していただいた、切り口は違うのでございますが問題意識を共有していただいた御質問がございましたが、本当に子々孫々まで続けるべきなのか。 これは制度疲労以上に大きな欠陥があると前回述べさせていただきました。日本に
○奥野委員長 次に、西田譲君。 〔委員長退席、盛山委員長代理着席〕
○高橋(み)委員 ありがとうございました。 今の大臣の御所見では、現行法上においてしっかり対応しているというお話だとは思うんですけれども、これだけ国際的にも、ヘイトスピーチのようなことはきちんと国内法で対応していかなければいけないと言われている現状を鑑みますと、法律をつくるのは私たち国会議員であるとは思いますけれども、政府の皆様としましても、やはりヘイトスピーチの問題にどう対処していくかということをぜひ御検討いただければと思っており
○西田委員 次世代の党の西田譲です。本日もよろしくお願いを申し上げます。 さて、きょうは、裁判官の給与ということでございまして、これは憲法第七十九条あるいは八十条で、相当額を支給するというふうに明記されておりますし、また、検察官にあっては、準司法官的な立場ということも踏まえ、裁判官に準拠するということで決められているわけであります。 では、この相当額とは何ぞやといったときに、何をもって相当とするかとお聞きしましたら、調査室がつく
○奥野委員長 次に、西田譲君。
○西田委員 次世代の党の西田譲です。本日もどうぞよろしくお願いを申し上げます。 さて、きょうは、まず最初に、理事会の許可をいただきまして、一枚、資料といいますか写真をお配りさせていただいておりますが、実はこれは沖縄の辺野古の米軍基地の写真でございます。我が党の議員団が本年九月十九日にこちらに視察に伺ったときに、我が党の中丸議員が撮影をさせていただいたものでございます。 また、実は、きょうこれから行う趣旨と同等の質問は、せんだって
○奥野委員長 次に、西田譲君。
○西田委員 次世代の党の西田譲です。どうぞよろしくお願いいたします。 さきの通常国会での谷垣元大臣との質疑の際に、この改正案につきまして、一つ、イスラエルのネタニヤフ首相のテロに対するお考えを谷垣元大臣にお贈りさせていただきました。同様に上川大臣にもお贈りさせていただきたいと思います。こうおっしゃっています。 テロリズムは、受け身や弱気な態度によってぽっかりあいた空白を埋めてどんどん広がっていくという不幸な性格を持っている。逆に
○奥野委員長 次に、西田譲君。
○西田委員 おはようございます。次世代の党の西田譲と申します。どうぞよろしくお願いします。 山下参考人、橋爪参考人、きょうは本当にありがとうございます。 まず、お伺いさせていただきたいと思います。 山下参考人の方から、先ほど、立法事実がないから改正というのは果たしてどうかという御意見が、これは日弁連の会長声明からの引用ということでおっしゃっていただきました。 ですけれども、テロ資金に対する処罰法というのは、当然、テロとい
○奥野委員長 次に、西田譲君。
○西田委員 次世代の党の西田譲です。どうぞよろしくお願いをいたします。 さて、大臣の所信的挨拶からまずはお伺いをしていきたいと思います。 女性が輝く社会を推進する安倍政権の一員として、私は、法務行政に携わる女性の働く環境を整えるということで、まず冒頭の方で力強くおっしゃっていただいているわけでございますが、この法務行政において、何か、法のもとの平等が徹底されていないような現状であったりとか、あるいは、法務行政において法治主義が揺
○奥野委員長 これにて維新の党の質疑は終了しました。 次に、西田譲君。
○西田委員 次世代の党の西田譲です。どうぞよろしくお願いを申し上げます。 今回の大臣の所信的挨拶をお聞きしておりますと、これまで谷垣前大臣は、所信のたびに、法の支配の貫徹、そして法秩序の維持、こういったことを殊さら強調されていらっしゃいました。非常に、ある意味、私は頼もしい限りだというふうに思っておりました。と申しますのも、この法の支配の貫徹といったことこそ、この日本が開かれた自由社会であること、それを守る不動明王のような存在である
○奥野委員長 次に、西田譲君。
○奥野委員長 この際、去る七月二十四日の議院運営委員会理事会における理事の各会派割当基準の変更等に伴い、理事の辞任及び補欠選任を行います。 まず、理事の辞任についてお諮りいたします。 理事階猛君及び西田譲君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○西田委員 次世代の党の西田譲です。どうぞよろしくお願いいたします。 きょうは、当委員会で初めて質問の機会を頂戴いたしました。ありがとうございます。 初めての質問ということもありますので、若干基本的なことを中心にお伺いしてまいりたいというふうに思っておりますので、よろしく御答弁いただければと思います。 まず最初にでございますけれども、原子力規制委員会設置法についてでございます。 第一条でこう定めてあるわけでございますね。
○森委員長 次に、西田譲君。
○衆議院議員(西田譲君) もう仁比議員の被害者の方々に本当に気持ちを寄せられるお話に、私はいつも敬意を持って拝聴させていただいているところでございます。 そして、せんだっての大石参考人のお話でございます。この水俣病の公式認定から五十八年になります。本当に長い間その被害に苦しむ方々に私自身も思いをはせながら拝聴させていただいたところでございます。 だからこそ、水俣病の被害についてこれ以上地域の紛争を長引かせてはいけない、あるいはそ
○衆議院議員(西田譲君) 先生の問題意識は本当に大切なところだと思います。 あくまで実在の児童を描写したものであるかどうかということでやはり判断をしなければなりませんので、たとえCGであったとしても、仮にそうであるのであれば児童ポルノに当たる場合があり得るということでございます。