西野弘一 に関する国会発言
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○西野委員 次世代の党の西野弘一です。 まず冒頭、五人の意見陳述をいただきました皆様方に感謝、御礼を申し上げたいと思っております。大変貴重な御意見を頂戴いたしまして、ありがとうございます。 まず糠塚先生に伺いたいんですが、糠塚先生は、先ほどの御意見の中で、憲法改正に当たって、投票率が極めて低いとごく少数の賛成で憲法改正がされる可能性があり、最低投票率制度の導入を検討すべきだという御意見を頂戴いたしましたが、この上で先生に伺いたい
○保利座長 次に、西野弘一君。
○保利座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院憲法審査会会長の保利耕輔でございます。 私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、よろしくお願いいたします。 この際、盛岡地方公聴会派遣委員団を代表して一言御挨拶を申し上げます。 本日、憲法審査会として初めての地方公聴会をここ盛岡市で開催し、皆様方の御意見を伺う機会を得ましたことは、大変意義深いことであります。 本日お越しいただきました意見陳述者の皆様、開催に協
○武正委員 おはようございます。 団長にかわり、派遣委員を代表いたしまして、その概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、保利耕輔会長を団長として、幹事船田元君、幹事中谷元君、幹事馬場伸幸君、委員浜地雅一君、委員西野弘一君、委員三谷英弘君、委員笠井亮君、委員鈴木克昌君、それに私、武正公一を加えた十名であります。 なお、現地において、階猛議員が参加されました。 地方公聴会は、十一月十七日、盛岡市のホテルメトロポリタン盛岡ニュ
○西野委員 次世代の党の西野弘一です。 次世代の党の見解を申し上げます。 解散前の日本維新の会時代に、一度、中間報告として、党としての憲法改正の方向性を示しました。次世代の党も、この中間報告を尊重しつつ、新たに党内で憲法調査会での議論を始めております。 次世代の党は、自主憲法制定を党是として発足いたしました。我が党の党首の平沼赳夫議員は、初挑戦の選挙から一貫して自主憲法の制定を公約の第一に掲げ、私自身も、さきの選挙では、日本
○保利会長 次に、西野弘一君。
○西野委員 次世代の党の西野弘一でございます。 まず冒頭に、言葉遊びみたいになってしまって申しわけないんですが、今回、地方再生ではなくて地方創生という言葉を、あえて再生ではなくて創生という言葉を使われた意味というのは、深い意味はあるんでしょうか。
○鳩山委員長 次に、西野弘一君。
○西野委員 次世代の党の西野弘一でございます。 少し通告と順番を変えて質問をさせていただきますが、お許しをいただきたいと思います。 まず冒頭ですが、山谷大臣の防災担当大臣として見ておられるというか担当されているエリアというのは、当然、日本の領土全てに及ぶというふうに私は思っておりますが、この中に北方領土、竹島、尖閣諸島は入っておりますでしょうか。
○梶山委員長 次に、西野弘一君。
○西野委員 次世代の党の西野弘一でございます。 八月一日に次世代の党が結党されてから、私にとりましては次世代の党としての初めての質問になりますので、よろしくお願いします。 私は、週刊朝日ではなくて産経新聞の記事について伺いたいなと思っております。 十月十二日の産経新聞の記事によりますと、小笠原周辺で、恐らく中国の船だと思われる船が数隻というか十数隻押し寄せてきて、何かをとろうとしておるんやなという記事が載っていました。あんな
○今村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。西野弘一君。
○西野委員 日本維新の会の西野弘一です。 まず冒頭に、今回の改正は、今まで、お上から言われたら、文句を言いたくてもなかなか、結局、処分を下したところに不服を申し立てないかぬ、もしくはその上級官庁に申し立てないかぬということで、かつてのお上と下々という言葉がいいのかどうかは別としまして、そういうような関係があったところを、今回、その関係を覆す意味で大きな前進だというふうに受けとめております。ただ、これが具体のいろいろな施策としてしっか
○高木委員長 次に、西野弘一君。
○馬場議員 新原委員の御質問にお答えいたします。 選挙権年齢については、改正法施行後二年以内に十八歳に引き下げることを目指して各党間でプロジェクトチームを設置するとともに、改正法施行後四年を待たずに選挙権年齢が十八歳に引き下げられた場合には、これと同時に、投票権年齢についても十八歳に引き下げる措置を講ずることが提出会派の間で合意をされております。これは、少なくとも参政権グループである投票権年齢と選挙権年齢はそろっているべきであるとい
○西野委員 日本維新の会の西野弘一でございます。 まず冒頭に、今回、八党合意、七党共同提案ということで本法案が提出されましたが、船田代表幹事初め各党各会派の幹事の皆さん、この取りまとめに大変御苦労いただきましたこと、心から敬意を表したいというふうに思っております。 午前中から、投票年齢の引き下げに伴って、学校教育においても、政治や憲法についての理解を深める教育をしなければいけないというような議論もありました。 私、覚えている
○保利会長 次に、西野弘一君。
○柴山委員長 次に、西野弘一君。
○西野委員 日本維新の会の西野弘一でございます。 まず、先ほども議論がありましたけれども、公共事業における労務単価について質問させていただきたいと思います。 震災以降、いろいろな入札不調なんかもあって、これは人材難というものが一つの大きな要因だというふうに言われておる中で、去年とことし、大臣の強力な指導力のもと、公共事業における労務単価の引き上げがなされたことというのは、私はよかったなというふうに思っております。 ただ、今の
○梶山委員長 次に、西野弘一君。