角屋堅次郎 に関する国会発言
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○向大野事務総長 まず最初に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員角屋堅次郎先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。 次に、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてお諮りいたします。採決は九回になりますが、順序は印刷物のとおりでございます。 次に、動議により、日程第一を延期いたします。 次に、日程第二につき、丹羽厚生労働委員長の報告がございまして、全会一致でございます。 次
○佐藤委員長 これより会議を開きます。 まず、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る四月七日、永年在職議員として表彰された元議員角屋堅次郎君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、去る二十四日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ————————————— 衆議院は 多年憲政の
○議長(大島理森君) 御報告することがあります。 永年在職議員として表彰された元議員角屋堅次郎君は、去る四月七日逝去されました。痛惜の念にたえません。謹んで御冥福をお祈りいたします。 角屋堅次郎君に対する弔詞は、議長において去る二十四日既に贈呈いたしております。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力され 特に院議をもってその功労を表彰され さきに決算委員長 公害対策並びに環境保全特別委
○堀委員 平成五年度の補正予算についてお尋ねをいたしますが、まず最初に、今度政治改革が行われることになりまして、この問題は政治改革の特別委員会が設けられておるのでありますけれども、やはり自民党と私どもという形だけではなくて、政府とされましてもこの新しい選挙制度にそれなりの対応をしていただく必要があるのではないか、こう考えまして、実はまず最初にこの新しい選挙制度の問題についてお尋ねをしたいと思います。 まず第一に、これまで、現在行われ
○委員以外の議員(山本正和君) 参議院では、与党の立場ということがございましょうが、与党の先生方もほとんどは個人的には何とかしなきゃいけないというお気持ちでいっぱいだというふうに私は思っておるのでございます。したがいまして、参議院で可決されまして衆議院に送られたときには、参議院におけるこの審議の状況を十分に御説明を申し上げ、そして何とか御納得いただけるような形での取り組みに懸命に努めたいと思っておるところでございます。 衆議院議長の
○吹田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 これより内閣総理大臣に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。角屋堅次郎君。
○吹田委員長 引き続き、本案に対し質疑を行います。 質疑の申し出があります。これを許します。角屋堅次郎君。
○議長(田村元君) 右の結果、海部俊樹君を、衆議院規則第十八条第二項により、本院において内閣総理大臣に指名することに決しました。 〔拍手〕 ───────────── 海部俊樹君に投票した者の氏名 安倍晋太郎君 阿部 文男君 相沢 英之君 逢沢 一郎君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城 宗徳君 麻生 太郎君
○議長(田村元君) 右の結果、宇野宗佑君を、衆議院規則第十八条第二項により、本院において内閣総理大臣に指名することに決しました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 宇野宗佑君に投票した者の氏名 阿部 文男君 相沢 英之君 逢沢 一郎君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城 宗徳君 麻生 太郎君 天野 公義君
○仮議長(久野忠治君) 右の結果、安井吉典君が副議長に当選されました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 副議長選挙投票者の氏名 阿部 文男君 相沢 英之君 逢沢 一郎君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城 宗徳君 麻生 太郎君 天野 公義君 天野 光晴君 甘利 明君 新井 将
○仮議長(久野忠治君) 右の結果、衆議院規則第八条により、田村元君が議長に当選されました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 議長選挙投票者の氏名 阿部 文男君 相沢 英之君 逢沢 一郎君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城 宗徳君 麻生 太郎君 天野 公義君 天野 光晴君 甘利 明君
○玉生委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。角屋堅次郎君。
○玉生委員長 角屋堅次郎君。
○竹中委員長 これより会議を開きます。 第百十二回国会、内閣提出、防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより内閣総理大臣に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。角屋堅次郎君。
○竹中委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。角屋堅次郎君。
○竹中委員長 関連して、角屋堅次郎君。
○竹中委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、平和祈念事業特別基金等に関する法律案及び角屋堅次郎君外四名提出、被抑留者等に対する特別給付金の支給に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。野坂浩賢君。
○竹中委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、平和祈念事業特別基金等に関する法律案及び角屋堅次郎君外四名提出、被抑留者等に対する特別給付金の支給に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 本日は、参考人として全国軍人恩給欠格者個人給付実現推進連絡協議会熊本県連合会会長森本一三君、引揚者団体全国連合会副理事長結城吉之助君及び全国元軍人恩給未受給者連盟常任理事斎藤時和君、以上の方々に御出席を願っております。 この際、参
○竹中委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、平和祈念事業特別基金等に関する法律案及び角屋堅次郎君外四名提出、被抑留者等に対する特別給付金の支給に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 両案審査のため、本日及び来る二十八日、参考人の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○竹中委員長 次に、角屋堅次郎君。 ───────────── 被抑留者等に対する特別給付金の支給に関する 法律案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────