谷口和史 に関する国会発言
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○大臣政務官(谷口和史君) 今御指摘のありました件でありますけれども、まず一般論として、ダム等のこの水源施設というのは、それぞれの利水者が費用負担をして確保したということで、そういう利水者の財産でありますので、水源の保有については、将来の需要量とかそれから利水の安全度を見極めて、まずは利水者が決めるべき、検討すべきだというふうに考えております。 そういう中で、御指摘のありました淀川水系の青蓮寺ダムに関してでありますけれども、今お話あ
○大臣政務官(谷口和史君) 今御指摘ありましたように、高齢者の方々が安心して暮らせるという環境をつくっていくということは、住宅資産の金融面での活用も含めて、これは非常に重要な政策課題だというふうに私どもも思っております。 国交省としては、今高齢者の方々の住み替え支援の制度を進めておりますし、また住宅金融支援機構においてバリアフリーのリフォーム、こういったものに掛かる費用について死亡時に元金を一括償還できる高齢者向けの融資を実施をして
○大臣政務官(谷口和史君) 結論から申し上げますと、緩和の方向で今作業を進めております。 御存じのように、昨年十月の三十日にまとめた生活対策の中で、訪日ビザの見直し等による外国人観光客の拡大ということがこの中で挙げられておりまして、特に今後伸びていくことが予想される中国からの観光客の方についてビザ発給の要件の緩和ということで、外務省、法務省と今その調整を行っているところであり、これまでも行ってきて、まだ行っているところであります。
○大臣政務官(谷口和史君) おはようございます。大臣政務官の谷口和史でございます。 主に国土関係施策、北海道開発関係施策、特に新国土計画の策定及び土地対策の総合的な推進に関する事務を命ぜられております。 どうぞよろしくお願いいたします。
○谷口大臣政務官 大臣政務官の谷口和史でございます。 私は、主に国土関係施策、北海道開発関係施策、特に新国土計画の策定及び土地対策の総合的な推進に関する事務を命ぜられております。 どうぞよろしくお願いいたします。(拍手)
○望月委員長 国土交通大臣政務官谷口和史君。
○渡辺委員長 次に、谷口和史君。
○谷口(和)委員 おはようございます。公明党の谷口和史でございます。 まず最初に、先ほども御質問がありましたけれども、中国の四川の地震についてお伺いをしたいと思います。 もう死者が、亡くなられた方が四万人を超して、いまだに不明な方、不明者も三万人いるということで、大変な被害になっているわけであります。そういう中で、日本の緊急援助隊が現地に入って救助活動をしてきたわけでありますけれども、このことについては、中国政府も大変評価をされ
○平沢委員長 次に、谷口和史君。
○平沢委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。谷口和史君。
○平沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に谷口和史君を指名いたします。 ————◇—————
○笹川委員長 挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 憲法第五十九条第二項に基づき、地方税法等の一部を改正する法律案の本院議決案、地方法人特別税等に関する暫定措置法案の本院議決案及び地方交付税法等の一部を改正する法律案の本院議決案の三案を一括して議題とし、直ちに再議決すべしとの動議に対し、公明党の谷口和史君、日本共産党の塩川鉄也君から、それぞれ討論の通告があります。 なお、民主党・無所属クラブ、社会民主党・市民連合からは
○谷口和史君 公明党の谷口和史でございます。 私は、自由民主党、公明党を代表し、ただいま議題となりました地方税法等の一部を改正する法律案、地方法人特別税等に関する暫定措置法案、地方交付税法等の一部を改正する法律案の地方関連三法案の本院議決案を議題とし、直ちに再議決すべしという動議について、賛成の立場から討論を行います。(拍手) これらの法案については、二月二十九日に衆議院で可決され、参院に送付されました。しかし、それから六十日を
○議長(河野洋平君) 谷口和史君。 〔谷口和史君登壇〕
○木村主査 これにて谷口和史君の質疑は終了いたしました。 次に、高木義明君。
○谷口(和)分科員 公明党の谷口和史でございます。 きょうは、障害者福祉についてお伺いをしてまいりたいというふうに思っております。 まずは最初に、今、地方自治体を含め、地方の方で、障害者という表記を、その害という字を平仮名にして障がい者というふうに書くという、表記を変更するところがふえてきているようであります。この障害者の害という字ですけれども、かつては、もう御存じかと思いますけれども、例えば礙という字を書いたり、要するに、妨げ
○木村主査 これにて末松義規君の質疑は終了いたしました。 次に、谷口和史君。
○谷口(和)委員 おはようございます。公明党の谷口和史でございます。 私もきょう、十五分という短い時間でありますけれども、道路関係の話について質問をさせていただきたいと思います。 先ほどからもるる議論がございましたけれども、ガソリンは、二十円、二十数円、四月一日以降下がってきております。これについては、当然、ガソリンが下がれば、車を使っていらっしゃる方は下がった方がいいわけで、いろいろな世論調査で、下がっていいと思うかどうかとい
○今井委員長代理 次に、谷口和史君。
○谷口(和)委員 公明党の谷口和史でございます。 まず最初に、緊急災害時の対応についてお伺いをしたいと思います。 先ほども、この委員会が始まってすぐに地震がございました。栃木県で震度四、そして東京では、どうもこの千代田区だけが揺れたようでありまして、震度二ということで地震があったわけでありますけれども、きょう、まずお伺いしたいのは、緊急災害時の字幕放送、それから手話放送についてお伺いしたいと思います。 昨年の新潟県の中越沖地