豊田潤多郎 に関する国会発言
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○豊田委員 新党きづなの豊田潤多郎でございます。 きょうは、テレビも入って、ラジオも聞いておられるということですから、国民の皆さんに一言ちょっと、きづなという立場と、国民の生活が第一という政党、この関係を一言だけ申し上げておきたいと思います。 私どもは国会で統一会派ということを組んでおりますので、きづなで私はきょう質問に立ちますけれども、国民の生活が第一ときづなを合わせて約五十人、五十人近い衆議院における議員の声、考えを代表して
○中井委員長 この際、豊田潤多郎君から関連質疑の申し出があります。古賀君の持ち時間の範囲内でこれを許します。豊田潤多郎君。
○海江田委員長 御異議なしと認めます。よって、豊田潤多郎君を理事に指名いたします。 ————◇—————
○海江田委員長 豊田潤多郎君、もう時間が過ぎていますから。
○豊田委員 新党きづなの豊田潤多郎でございます。 私は、持ち時間十分ということですので、三問お聞きいたしまして、簡潔にお答えをいただければと思います。 第一問は、個別的な話で、AIJ関係になります。第二問は、日本経済の長期のデフレそれから円高、これに対する基本的な大臣の考え方をお聞きしたい。最後に、消費税の増税問題、こういうことであります。 第一問、これは通告してありますけれども、ちょっと個別で細かくなりますが、AIJ関係で
○海江田委員長 次に、豊田潤多郎君。
○豊田委員 新党きづなの豊田潤多郎でございます。 きょうは、公述人の五人の皆様、本当にありがとうございます。 私の方からは、持ち時間十五分ですので、皆様に私どもの基本的な党の考え方を申し上げ、各公述人の方々からそれぞれにそれについてのコメントをいただき、さらに時間があれば私の方からまた質問させていただくということにいたします。 そもそも、私ども新党きづなは、ずっと申しておりますが、増税の前にやるべきことがあると。消費税の増税
○中野委員長 これにて佐々木君の質疑は終了いたしました。 次に、豊田潤多郎君。
○豊田委員 新党きづなの豊田潤多郎です。 ここにパネルを立てましたが、私ども新党きづなは、「増税の前に、やるべきことがある。」と。第一に「行財政改革なくして、増税なし」、第二に「社会保障のビジョンなくして、増税なし」、第三に「景気の回復なくして、増税なし」、このことを強く主張しているところであります。 それで、我々はかねてから申し上げてきたところですけれども、まず、社会保障と税の一体改革という問題の提起の仕方はおかしい。なぜなら
○中野委員長 これにて浅尾君の質疑は終了いたしました。 次に、豊田潤多郎君。
○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ————————————— 一、趣旨説明を聴取する議案の件 社会保障の安定財源の確保等を図る税制の抜本的な改革を行うための消費税法等の一部を改正する等の法律案(内閣提出) 社会保障の安定財源の確保等を図る税制の抜本的な改革を行うための地方税法及び地方交付税法の一部を改正する
○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、両法律案の趣旨説明は、それぞれ、安住財務大臣、川端総務大臣が行います。 両法律案の趣旨説明に対し、民主党・無所属クラブの古本伸一郎君、自由民主党・無所属の会の野田毅君、金子一義君、公明党の竹内譲君、日本共産党の佐々木憲昭君、新党きづなの豊田潤多郎君、社会民主党・市民連合の中島隆利君、みんなの党の江田憲司君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑
○豊田潤多郎君 新党きづなの豊田潤多郎です。 私は、新党きづなを代表し、消費税の増税の前にやるべきことがあるという主張に立って、総理に質問をします。(拍手) 私たちは、かねてより、社会保障と税の一体改革という問題提起の仕方はおかしいと指摘してきました。 なぜなら、社会保障を受けたければ消費税の増税が必要だ、逆に、消費税の増税が嫌なら社会保障は受けられないという二者択一で、選択の余地がない、消費増税ありきの問題提起であるからで
○副議長(衛藤征士郎君) 豊田潤多郎君。 〔豊田潤多郎君登壇〕
○海江田委員長 はい。 これにて豊田潤多郎君の発言は終了いたしました。 以上をもちまして石山証人に対する尋問は終了いたしました。 証人及び補佐人は御退席くださって結構でございます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十七分散会
○豊田委員 新党きづなの豊田潤多郎でございます。 私の持ち時間、十分ということですので、三点質問を用意したんですが、恐らく二問で終わると思います。二点。 第一点は、AIJを基金に紹介、口ききをしたのかという、この点であります。 時系列的にいいますと、最近の取材で、某大手新聞社の取材、三月二日の取材に対し、あなたは、推奨する複数のファンドの中にAIJを入れ、基金に情報提供した、AIJが基金に説明する際、同席したことがある、この
○海江田委員長 これにて佐々木憲昭君の発言は終了いたしました。 次に、豊田潤多郎君。
○海江田委員長 これにて豊田潤多郎君の発言は終了いたしました。 以上をもちまして西村証人に対する尋問は終了いたしました。 証人及び補佐人は御退席くださって結構でございます。 午後三時四十五分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後三時三十四分休憩 ————◇————— 午後三時四十五分開議
○豊田委員 新党きづなの豊田潤多郎でございます。 私の方からは、ちょっと今までの委員の、別の委員からの質疑とかなり重複しちゃうものですから、少し整理をして私の思いを申し上げたいと思います。 というのは、どう見ても、西村社長、西村証人がおっしゃっていることは、浅川証人というか、浅川氏がやっていたことを、内容を、私は、絶対知っていた、あるいは感づいていた、詳しいところまではわからなくても、どうも、不正の勧誘をし、不正な形でお金を集め
○海江田委員長 これにて佐々木憲昭君の発言は終了いたしました。 次に、豊田潤多郎君。