野々山一三 に関する国会発言

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1989-03-30 竹下登 予算委員会 衆議院

○竹下内閣総理大臣 基本的なお話を一つさせていただきます。  それは、昭和四十七年でございますが、いわゆる国家機密問題について、私は内閣官房長官でございまして、議論をいたしました。たしか参議院の理事会、法務委員会理事会であったかと思います。御質問なさった人は野々山一三先生でございました。その際申し上げました中に、法律以前の秘密というものがございます、それはいわゆる報道源、情報はあってもその情報源というものをしゃべるような人は法律以前に

1988-08-31 竹下登 予算委員会 参議院

○国務大臣(竹下登君) それは人事でございますから、だれが原案をつくったというようなことは知る由もございませんけれども、いずれにしても、これで異議がないかという意味の書類が上がってまいりましてイエス・アイ・シーと私が答えたということでございますので、一般的に人事のそれぞれの選考の段階におきましてはいろんなところへ相談をかけることもございますけれども、その経緯について推薦者がだれであったかというようなことは、昭和四十七年でございましたか、

1977-06-09 河野謙三 本会議 参議院

○議長(河野謙三君) これにて散会いたします。    午後五時四十四分散会      —————・—————  出席者は左のとおり。            議 長  河野 謙三君            副議長  前田佳都男君   議 員       太田 淳夫君    矢原 秀男君       下村  泰君    喜屋武眞榮君       相沢 武彦君    桑名 義治君       青島 幸男君    市川 房枝君

1977-05-25 安田隆明 本会議 参議院

○安田隆明君 ただいま議題となりました三案につきまして、委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  まず、昭和五十二年度の公債の発行の特例に関する法律案について申し上げます。  本案は、昭和五十二年度の租税収入の動向等にかんがみ、同年度の財政運営に必要な財源を確保し、もって国民生活の安定に資するため、財政法第四条第一項ただし書きの規定による、いわゆる建設国債のほか、予算をもって国会の議決を経ております金額、四兆五百億円

1977-05-25 河野謙三 本会議 参議院

○議長(河野謙三君) 投票の結果を報告いたします。   投票総数        百六十六票   白色票           九十票   青色票          七十六票  よって、本件決算は委員長報告のとおり是認することに決しました。(拍手)      —————・—————   〔参照〕  賛成者(白色票)氏名      九十名       安孫子藤吉君    青井 政美君       青木 一男君    井上 吉

1977-05-24 野々山一三 大蔵委員会 参議院

野々山一三君 私は、ただいま可決されました国際開発協会への加盟に伴う措置に関する法律の一部を改正する法律案に対し、自由民主党、日本社会党、公明党及び民社党の各派共同提案による附帯決議案を提出いたします。  まず、案文を朗読いたします。    国際開発協会への加盟に伴う措置に関する法律の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案)   政府は、本法施行に当たり、次の事項について十分配慮すべきである。  一、発展途上国の債務が累増し

1977-05-24 野々山一三 大蔵委員会 参議院

野々山一三君 私は、ただいま可決されました昭和五十二年度の公債の発行の特例に関する法律案に対し、自由民主党、日本社会党、公明党及び民社党の各派共同提案による附帯決議案を提出いたします。  まず、案文を朗読いたします。    昭和五十二年度の公債の発行の特例に関する法律案に対する附帯決議(案)   政府は、本法施行に当たり、次の事項について十分配慮すべきである。  一、健全財政を確立するため、財政収支の改善に全力をつくすとともに

1977-05-18 河野謙三 本会議 参議院

○議長(河野謙三君) 投票の結果を報告いたします。   投票総数         百八十四票   白色票            百三票   青色票           八十一票  よって、沖繩県の区域内の駐留軍用地等に関する特別措置法案は可決されました。(拍手)      —————・—————   〔参照〕  賛成者(白色票)氏名      百三名       安孫子藤吉君    青井 政美君       青木 一男

1977-05-18 河野謙三 本会議 参議院

○議長(河野謙三君) 投票の結果を報告いたします。   投票総数         百八十四票   白色票           八十一票   青色票            百三票  よって、本修正案は否決されました。(拍手)      —————・—————   〔参照〕  賛成者(白色票)氏名      八十一名       阿具根 登君    青木 薪次君       赤桐  操君    案納  勝君       

1977-05-17 安田隆明 大蔵委員会 参議院

○委員長(安田隆明君) 御異議ないと認めます。それでは理事に上條勝久君、戸塚進也君、野々山一三君を指名いたします。     —————————————

1977-05-17 安田隆明 大蔵委員会 参議院

○委員長(安田隆明君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。  上條勝久君、戸塚進也君、野々山一三君の委員の異動に伴い、この際、理事の補欠選任を行いたいと存じます。  理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1977-05-12 安田隆明 大蔵委員会 参議院

○委員長(安田隆明君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る四月二十七日、内田善利君、安武洋子君、安永英雄君、瀬谷英行君、目黒今朝次郎君、田渕哲也君、山東昭子君、望月邦夫君が委員を辞任され、その補欠として矢追秀彦君、近藤忠孝君、野々山一三君、吉田忠三郎君、村田秀三君、三治重信君、岩動道行君、青木一男君がそれぞれ選任されました。  去る十日、青木一男君が委員を辞任され、その補

1977-04-27 小林国司 公職選挙法改正に関する特別委員会 参議院

○理事(小林国司君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。  本日は、委員長が所用で欠席のため、かわりに私が委員長の職務を務めさせていただきますので、よろしくお願いを申し上げます。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る四月九日、瀬谷英行君、安永英雄君及び阿具根登君が委員を辞任され、その補欠として野々山一三君、秋山長造君及び戸叶武君が、四月二十二日、和田春生君が委員を辞任され、その補欠として

1977-04-26 安田隆明 大蔵委員会 参議院

○委員長(安田隆明君) 委員の異動について御報告いたします。  本日、野々山一三君、吉田忠三郎君、村田秀三君、矢追秀彦君及び近藤忠孝君が委員を辞任され、その補欠として安永英雄君、瀬谷英行君、目黒今朝次郎君、内田善利君及び安武洋子君がそれぞれ選任されました。     —————————————

1977-04-16 河野謙三 本会議 参議院

○議長(河野謙三君) 投票の結果を報告いたします。   投票総数         二百十八票   白色票          百二十二票   青色票           九十六票  よって、三案は可決されました。(拍手)      —————・—————   〔参照〕  賛成者(白色票)氏名      百二十二名       安孫子藤吉君    井上 吉夫君       伊藤 五郎君    岩動 道行君       石

1977-04-14 野々山一三 大蔵委員会 参議院

野々山一三君 私は、ただいま可決されましたアジア開発銀行への加盟に伴う措置に関する法律の一部を改正する法律案に対し、自由民主党、日本社会党、公明党及び民社党の各派共同提案による附帯決議案を提出いたします。  まず、案文を朗読いたします。     アジア開発銀行への加盟に伴う措置に関する法律の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案)   政府は、アジア開発銀行設立の趣旨にかんがみ、加盟開発途上国の負担の軽減を図るため、アジア開発

1977-04-08 神田博 公職選挙法改正に関する特別委員会 参議院

○委員長(神田博君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る一月十二日、欠員の補充として栗原俊夫君が選任されました。  一月二十八日、寺田熊雄君、戸田菊雄君及び栗原俊夫君が委員を辞任され、その補欠として野々山一三君、秋山長造君及び戸叶武君が、二月二日、高橋邦雄君が委員を辞任され、その補欠として小林国司君がそれぞれ選任されました。  また、本日、野々山一

1977-03-31 野々山一三 大蔵委員会 参議院

野々山一三君 私は、ただいま可決されました所得税法の一部を改正する法律案並びに租税特別措置法及び国税収納金整理資金に関する法律の一部を改正する法律案に対し、自由民主党、日本社会党、公明党、日本共産党及び民社党の各派共同提案による附帯決議案を提出いたします。  まず、案文を朗読いたします。    「所得税法の一部を改正する法律案」並びに「租税特別措置法及び国税収納金整理資金に関する法律の一部を改正する法律案」に対する附帯決議(案)

1977-03-31 野々山一三 大蔵委員会 参議院

野々山一三君 大臣、私はお答えの趣旨はわからぬでもないんで、いろいろむずかしい問題もあるがと、こうおっしゃることは私は私なりによくわかるんでございますけれども、よくこの委員会でも、前の大平大蔵大臣のときにも言ったですけれども、真剣かつ具体的に検討しますということは、言葉じゃないんですよ。そして、具体的に税調にお諮りするということは手続上私どもも賛成です。しかし、かくかくしかじかの方法で御意見を伺いたいというかっこうで税調に審議を求める

1977-03-31 野々山一三 大蔵委員会 参議院

野々山一三君 先ほどの通達のことはどうなります。