金田勝年 に関する国会発言
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○鈴木宗男君 金田勝年法務大臣以来の大蔵省出身、今の財務省出身の法務大臣でありますからね、是非とも過去の経験、大臣が一番その仕組み、やり方知っているわけでありますから、頭に入れて結果を出していただきたい。心から応援もしますし、ここは小泉大臣の出番だという激励をしておきたいと、こう思います。 大臣で、岸田政権になってからもう法務大臣四人目ですけれども、私は古川さんの時代からこれ刑務所用語の見直しについてこの委員会で言ってまいりました。
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 この選挙は、その手続を省略して、議長において指名することになりますから、御了承願います。 なお、後任の候補者として、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、日本維新の会から、お手元の印刷物にあります諸君を届け出てまいっております。 ――――――――――――― 一、各種委員等の選挙の件 裁判官訴追委員 石田 真敏君(自民)
○議長(額賀福志郎君) 御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決まりました。 議長は、裁判官訴追委員に 石田 真敏君 及び 平口 洋君 を指名いたします。 また、裁判官訴追委員の予備員に井野俊郎君を指名いたします。 なお、その職務を行う順序は第一順位といたします。 次に、検察官適格審査会委員に 金田 勝年君 牧原 秀樹君 稲富 修二君 及び 遠藤 敬君 を指名い
○宮下委員 是非よろしくお願いいたします。 次に、成長を分配するもう一つの道である、資産所得倍増プランの実現に向けた取組について質問をさせていただきます。 パネル一を御覧ください。我が国の家計金融資産二千兆円は、半分以上がリターンの少ない現預金で保有されており、年金、保険等を通じた間接保有を含めても、上場株式、投資信託、債券に投資をしているのは一二・四%にとどまっております。これに対して、米国では五六・二%、英国では二四・七%が
○岡田事務総長 まず最初に、金田勝年さんに対する表彰の決議を行います。次いで金田さんから謝辞が述べられます。 次に、日程第一は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで小里災害対策特別委員長の趣旨弁明がございまして、全会一致でございます。 次に、日程第二につき、関環境委員長の報告がございまして、全会一致でございます。 次に、日程第三につき、中根国土交通委員長の報告がございまし
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ――――――――――――― 議員金田勝年君は国会議員として在職すること二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する ―――――――――――――
○山口委員長 これより会議を開きます。 まず、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員金田勝年君は、今月で国会議員として在職二十五年に達せられましたので、先例により、院議をもって表彰することになります。 同君の表彰文は、前例に従って作成したお手元に配付の案文のとおりとし、表彰決議は、本日の本会議の冒頭において行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○金田勝年君 謝辞 この度は、院議をもって永年在職表彰の栄誉を賜りましたことに、心から感謝を申し上げます。 思えば、今日に至るまで、ただひたすらに「公的なものへの献身という思い」一つで駆け抜けてきた日々であったと思います。 私の父は、ふるさと秋田で水力発電所に勤務をする会社員でありました。 父はいつも私に、自分が作る電気で世の中が明るくなるんだ、おまえも父さんを見習って、将来、人の役に立つような仕事をするんだ
○議長(細田博之君) この際、金田勝年君から発言を求められております。これを許します。金田勝年君。 〔金田勝年君登壇〕
○議長(細田博之君) 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決まりました。 表彰文を朗読いたします。 議員金田勝年君は国会議員として在職すること二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する 〔拍手〕 この贈呈方は議長において取り計らいます。 ―――――――――――――
○議長(細田博之君) お諮りいたします。 国会議員として在職二十五年に達せられました金田勝年君に対し、先例により、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じます。 表彰文は議長に一任されたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 この選挙は、その手続を省略して、議長において指名することになりますから、御了承願います。 なお、後任の候補者として、自由民主党、立憲民主党・無所属、日本維新の会、公明党から、お手元の印刷物にあります諸君を届け出てまいっております。 ――――――――――――― 一、各種委員等の選挙の件 裁判官弾劾裁判所裁判員 山本 有二君(自民)
○議長(細田博之君) 御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決まりました。 議長は、裁判官弾劾裁判所裁判員に 山本 有二君 及び 階 猛君 を指名いたします。 次に、検察官適格審査会委員に 金田 勝年君 牧原 秀樹君 稲富 修二君 及び 遠藤 敬君 を指名いたします。 また、 宮崎政久君を金田勝年君の予備委員に、 井出庸生君を牧原秀樹君の予備委員に、
○金田勝年君 ただいま議題となりました令和三年度一般会計予算外二案につきまして、予算委員会における審査の経過及び結果を御報告を申し上げます。 まず、予算三案の概要について申し上げます。 令和三年度一般会計予算の規模は百六兆六千九十七億円であり、前年度当初予算に対して三・八%の増加となっております。 歳出のうち、国債費及び地方交付税交付金等を除いた一般歳出の規模は六十六兆九千二十億円であり、前年度当初予算に対して五・四%の増加
○議長(大島理森君) 令和三年度一般会計予算、令和三年度特別会計予算、令和三年度政府関係機関予算、右三案を一括して議題といたします。 委員長の報告を求めます。予算委員長金田勝年君。 ――――――――――――― 令和三年度一般会計予算及び同報告書 令和三年度特別会計予算及び同報告書 令和三年度政府関係機関予算及び同報告書 〔本号(二)に掲載〕 ――――――――――――― 〔金田勝年君
○金田勝年君 ただいま議題となりました令和二年度一般会計補正予算(第3号)外一案につきまして、予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、補正予算二案の概要について申し上げます。 一般会計補正予算については、歳出において、昨年十二月八日に閣議決定された国民の命と暮らしを守る安心と希望のための総合経済対策を実施するために必要な経費の追加等を行う一方、既定経費の減額を行うこととしております。 また、歳入にお
○議長(大島理森君) 令和二年度一般会計補正予算(第3号)、令和二年度特別会計補正予算(特第3号)、右両案を一括して議題といたします。 委員長の報告を求めます。予算委員長金田勝年君。 ――――――――――――― 令和二年度一般会計補正予算(第3号)及び同報告書 令和二年度特別会計補正予算(特第3号)及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ――――――――――――― 〔金田勝年君登壇〕
○金田委員長 これより会議を開きます。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 皆様方の御推挙によりまして、予算委員長に選任をされました金田勝年でございます。 まことに光栄に存じますとともに、その職責の重大さを痛感いたしております。 今日、我が国は、多くの重要課題に直面をしており、当委員会に課せられた使命は極めて重大であります。 微力ではございますが、委員各位の御協力を賜り、公正かつ円満な委員会運営を図ってまいる所存でご
○高木委員長 次に、裁判官弾劾裁判所裁判員及び裁判官訴追委員辞職の件についてでありますが、裁判官弾劾裁判所裁判員である金田勝年君及び裁判官訴追委員である越智隆雄君から、それぞれ辞職願が提出されております。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(大島理森君) お諮りいたします。 裁判官弾劾裁判所裁判員金田勝年君から裁判員を、また、裁判官訴追委員越智隆雄君から訴追委員を、辞職いたしたいとの申出があります。右申出をそれぞれ許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕